2010年03月01日

R25特別版「R22」で紹介されました:新人のスーツについて

リクルートR25特別版「R22」の3/2-4/30特別発行号で私のコメントが出ています。

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「(ファッション)自分好みの格好はやっぱり"生意気?" スーツ、シャツ、ネクタイetc.のNGラインを調べてきた!」

という記事内で、新入社員のスーツの「着崩し」についてコメントしています。

 

読後の感想は想像できます。

ええ、あまりツッこまないでください。

 

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投稿者 MT : 17:09 | [ 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2010年02月27日

COBSオンラインで紹介されました: 褒められたときのリアクション、どうすれば合格?

毎日コミュニケーションズ「COBS ONLINE」で紹介されました。

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「褒められたときのリアクション、どうすれば合格?」という記事で、仕事で褒められた時の受け答えについて語っています。

 

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投稿者 MT : 06:37 | [ 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2010年02月25日

新刊「「上手な説明」の基本とコツ」(学研)発売です

本日、2/25付で新刊が発売になりました。

gakkenbookH300.jpg

「上手な説明」の基本とコツ 鶴野充茂(著) 学研 1,155円です。

学研らしい図解、イラスト満載で、パラパラめくるだけで楽しい本に仕上がっています。

書店で見つけた方は、ぜひお手にとってご覧ください。

 

 

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投稿者 MT : 12:20 | [ 書籍 ]

 

2010年02月24日

@nifty ビジネスで紹介されました

@niftyビジネスで私のインタビュー記事が掲載されました。

 nifty_acf2010.jpg

これは、私が発起人で企画・開催にあたっているイベント、ACフォーラムのお知らせを兼ねたもの。5回目の開催となる今回は、ニフティからも開催協力を頂き、充実のラインナップで3月20日に開催されます。

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投稿者 MT : 22:36 | [ セミナー/イベント , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2010年02月23日

[つるの式53] 初対面の相手から「下」に見られない方法

●知り合いで勝負しない

初対面で、「御社の誰々さんと親しいんです」とつい言ってしまう人がいます。

その相手と仲良くなりたいんだけど、気後れしている時に、つい言ってしまうのではないかと私は見ています。

  

本人にそんな意識はないかもしれません。あくまで「共通の話題」を提供することで、会話を弾ませようとしているだけ。親近感を与えたいのだ、と。

 

実際、以前の私がそうでした。20代の後半くらいから交際範囲が広がって、大企業や業界で注目度の高い会社にはたいてい知り合いがいました。そういう状況が楽しかったし、自分の中で、ちょっとした自慢に思っていた時期もあったように思います。

  

そして目の前の相手にそんな話をして、正直なところ、少し自分を大きく見せたくもあったのです。

 でも、「誰々さんを知ってるんです」と言って、話が盛り上がった経験は一度もありません。でしょ?

うまくいかないのを知ってるハズなんです。 「お世話になっています」「ああ、はい」くらいが関の山ですよね?

  

共通の知り合いなんて、初対面の人との間では、たとえ大人物でも名物でも、大した話題になりません

 

一方で、余裕のある人は、自分から「○○さんと親しい」なんて、初対面の相手に言ったりしません

エライ人なら、顔が広くて知り合いも多いはずなのに。

「ああ、御社の社長とこの前、飲みに行きましたよ、ゴルフ仲間でね」なんて聞いたことがありません。

  

冷静に考えれば、本当に付き合いの深い人との関係は、初対面の相手に、自分から提供するような話題じゃないんです。

 

「○○さんと親しいんです」「よく知ってますよ」なんて言う段階で、気持ちが負けているのです。

 

つまり、下に見られない方法は、相手をまず上に見ないこと です。

 

ただ、ここで問題なのは、気持ちが負けていることではありません。

自分がその相手との関係を、どうしたいのかという「目的」「目標」がないのが問題なのです。

 

親近感を与えようとしているなら、その目的がはっきりしないと意味がないのです。

 

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●自分と相手の関係発展を話題にする  

本気で仲良くなりたい、何らかの形で今後もお付き合いをお願いしたい、でもどうしていいかわからない。

次に会う機会なんてまったくイメージできない。

もし、目の前にそんな人が現れたとしたら、どうするでしょうか?

 

パーティとか、講演会とか、インタビューとか、たまたまの出会いとか。

気後れするような相手との会話のチャンス、初対面だと、その場でのやりとりの回数は限られていますよね。

 

プライベートな雑談は「質問⇔返答、話す⇔聞く」で3往復くらい と考えておいた方がいいんじゃないかと思うんです。

 

その限られたやりとりを、準備せずにうまくいくと期待するのは、あまりに楽観的すぎます。

多くの人とは、必然性なく2度会うことはない のです。

 

そして、それは、気後れするような出会う機会の少ない「特別な人」に限った話ではありません。

初対面の人なら、誰とでも同じことが言えます。

 

 

では、うまい人はどうしているのでしょうか?

 

話題の選択肢を与えるんです。何の話をしたいか、相手に選んでもらうのです。

そこから盛り上がる話題、発展する話題を提供します。

それは、ビジネスでも趣味でも何でも構いません。

 

つまり、相手と自分の間で楽しめる話題です。第三者(他人)の話題ではありません。

 

たとえば、ある上場企業の役員は私に言いました。

 

「ゴルフと酒、どちらが好きですか?」

  

今でも記憶に残る質問です。「どちらも本人が得意」なもので、「相手と一緒にできるもの」を「クローズド・クエスチョン」にしています。

 

答えやすいし、どちらを答えても、「では、次回は」と誘えます。

 

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これをつるの式コミュニケーションメソッドでは、

相手に選ばせる自分の世界の法則」と言います。 
 

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

 まとめ:つるの式(53)相手に選ばせる自分の世界の法則」

 

 ・初対面の人に「誰々を知っている」なんて話題はもうやめよう

 ・共通の知り合いの話題は次を生まない

 ・相手との関係発展を目ざした話題提供を

 ・自分が得意で一緒に楽しめる話題を提供し、相手に選んでもらえばいい

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

 

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投稿者 MT : 23:22 | [ つるの式コミュニケーションメソッド ]

 

2010年02月12日

うまい推薦文、紹介文の書き方

時々、人物や商品・サービスの推薦文、紹介文を頼まれることがあります。

悩むんですよね。

ポジティブさを出し、なおかつ嘘臭くなく、

オリジナリティがあって、

しかも書き手にも(できれば)好印象を持ってもらうような文。

 

そんな時、ロッテが新聞広告などで掲載している、「忙中ガムあり」というコラムが参考になります。

たとえば、本日付・日経新聞社会面に掲載されている、作曲家・千住明さんのコラム。

 

忙中ガムあり(327) 千住明(作曲家)

 僕は小学校のころから板状の「グリーンガム」ファンだったが、初めて樽のようなボトルに入った「キシリトールガム」(特保)を見た時、「これはすごい発明だ」と思った。ガムであり、しかも歯を健康に保つとあって、以来 樽買いしている。作曲では、構想ができた後、何十枚ものスコアを書くという作業がある。これがけっこう単調で、集中力がとぎれたり、眠くなる。そんな時のために、仕事場のデスクやピアノの上に樽が並んでいる。

 

名文です。

・褒めている

・自分が好きであり、その具体的なエピソードを入れている

・商品名も入れている

・「歯を健康に保つ」という広告で書きにくい表現を個人コメントとして入れている(広告主は嬉しい)

・樽買い、なんてシャレた表現も入っている

・商品の具体的な利用法が読者にもイメージできる

 

私もいつかこの欄に載せてもらえる名文が書けるように、精進したいと思います。

 

         今日も1つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました!

 

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投稿者 MT : 13:54 | [ 企業・地域・組織の自己演出 , 広報・広告とメディア , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2010年02月03日

日経ビジネスオンラインの取材を受けました

日経ビジネスオンラインの取材を受けました。

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テーマはソーシャルメディアでコミュニケーションがどう変わっていくか、といった話でした。

ソーシャルメディアで情報との関わり方が激変してますよ、という話が中心です。

3月20日に予定されている、マーケティング・コミュニケーションの祭典「ACフォーラム(All Communicators' Forum)」(今年のテーマは、「ソーシャルメディア時代のコミュニケーション戦略」)の話もしました。

今月後半に記事になる予定です。

ツイッターでやりとしていた話題にも触れました。

 

 

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投稿者 MT : 12:16 | [ 広報・広告とメディア , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2010年01月28日

[つるの式52]残るか独立かを考えている人へ


●会社を利用する!?

 会社にいながら、社外からご指名で声がかかるような活躍をしている人は、独立している人と話をする時、どうも会社に所属していることが心のどこかでひっかかっているかのような言い方をすることがあります。

 「私は、会社をできるだけ利用しようと思ってるんですよ

 本気で「独立」するかもしれないと、ほんの少しでも考えているなら、これ、もう言わない方がいいです。言って得することがないからです。

 独立すると、目の前のクライアントを大事にすることしかありません。

 会社員は、自分の会社に100%依存している存在です。

 そんな、唯一かつ最高のクライアントである自分の会社を「利用する」なんて言うのはおかしい。ですよね?

 仮に独立してやっていく時、クライアントの成長、発展に貢献できないなら報酬はもらえません。そして報酬をアップさせるには、役割の拡大、大きな成果をもたらすしかありません。

 そう考えると、勤め先を大事にできない人、悪く言う人は、外部の感覚では、仕事をお願いするのを躊躇するのです。
 
 うまい人は独立の時、勤めていた会社から仕事をもらっています。ある意味、(独立じゃないけど)天下りの人がいい例かもしれません。辞めてもつながっていることが信用になるわけです。

 

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 さて、そんなことを踏まえつつ、組織の中でうまくやっている人のことを思い出してみました。勤めながら社外からも指名されて仕事を請けたり、活躍している人。大きく3つくらいのカテゴリーに分かれそうです。

 1)エバンジェリスト型 

 商品を会社の代表としてプロモートしている人、セミナー・講演で話したり、メディアに寄稿したりもする。本人が有名になることで会社にもプラスになるタイプ。

 2)開拓者型 

 新領域などに興味があり、社内に誰もわかる人がいない領域を率先して攻めているタイプ。技術者に多い。専門領域のコミュニティの中心になっていたりする。

 3)外部発信型 

 会社で得た専門知識を社外でペンネームなどを使って発信するタイプ。金融系など社名が出ると困る業界の人に多い。

 こうした例を参考にしつつ、経験を積み機会を活かすのもいいですね。組織の中で活躍する道はいくつもあるように思います。

●やりたい仕事ができていないことも喜べる

 「いや、そもそも会社でやりたい仕事をやれないんですよ」

 なんて言う人も中にはいるでしょう。

 それはそれで様々な理由があるのでしょうが、改めて考えてみたら、自分ではやりそうもないことをやるのが会社組織なんじゃないか、と思うんです。

 つまり、一人でやりたいことだけやろうとするんだったら、そもそも会社に入ったりしない、と。会社の仕事をきっかけにしながら、経験を積んでいこうとしてるんですよね。

 なんて、我慢がちょっと足りなかった10年前の自分に言えたら言いたいです。反省。

 そしてまた、今輝かしく活躍をしている人たちに話を聞いても、長く不遇の時代を過ごしてきたという人が、実は少なくないのです。

 ただ、ある程度以上の経験を持っている人は言うと思います。

 意外と自分ではやりそうもなかった経験が後に生きるものだ、と。
 やりたいことだけやっていたら、うまくいかないものだ、と。

 たとえば、おいしいものだけ食べていたら、確実に人間ドックでひっかかります。
 カロリーコントロールに自信がない時は、ちゃんと指導してもらったほうがいいんです。
 
 だから、自分でやりそうもなかった経験は、それ自体が体にいいと考えてみるようにする

 それでもダメで、自分は社内で役に立ってない、力を発揮できてない感覚が強いんだという人はどうすればいいか?

 
 オススメがあります。これは効きますよ。

 後輩を指導してみるのです。就活の世話なんかもオススメです。

 キャリアや仕事探しに悩んでいる後輩たちと話をすると、なぜ今、自分がその仕事をやっているかを思い出しますし、整理して話すことになります。

 また、学生が、あまりに自分勝手な希望を言うことに感心できます。
 大人はそんなに甘くないぞと気持ちよく言えます。
 
 そして、思い切りアドバイスしてあげればいいのです。いいアドバイスを考えてあげてほしいと思います。仕事はどう捉えて、取り組めばいいか。何を大事にするべきか。満点じゃないかもしれないけど、予定通りじゃないかもしれないけど、自分はこうやって歩んできたのだ、と。


 それはそのまま自分に活かせるアドバイスになっているはずです。

 これをつるの式コミュニケーションメソッドでは、

 「活かせ自分のアドバイスの法則」と言います。

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●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

 まとめ: つるの式(52)活かせ自分のアドバイスの法則
  
 ・ 独立をするかもしれない人は、会社の悪口を言ってはいけない
 ・ 勤め先は最高かつ唯一のクライアントだ。大事にしよう
 ・ 自分ではやりそうもない仕事ができるのは会社勤めのメリット
 ・ うまく受け入れられないなら後輩にアドバイスしよう
 ・ 真剣に考えたアドバイスは、自分も充分、参考にできる

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投稿者 MT : 09:53 | [ つるの式コミュニケーションメソッド ]

 

2010年01月20日

「仕事のうまい頼み方」について、COBSオンラインで取材を受けました

毎日コミュニケーションズが運営するサイト『COBS ONLINE』のトレンドサプリというコーナーで取材を受けました。


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仕事を頼むのが苦手! そんな悩みを克服するための処方箋とは?



というタイトルで、若手社員が知っておきたい、人に仕事を頼む時のスマートなお願いの仕方についてコメントしています。

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投稿者 MT : 12:10 | [ 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2010年01月14日

文化放送ラジオに出ます(1/22夜9時)

今日は、1/22(金)21時から放送される文化放送のラジオ、「魚住りえの就職戦士ブンナビ!」の収録がありました。

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就職活動にすぐに役立つコミュニケーションのコツについて、お話ししました。ラジオは久々です。

12分間のコーナー、打ち合わせほとんどなし、一気に喋って、中断も録り直しもなし。

ドライブスルーなみのスピードで終わってしまいました。うまくまとまってるかなあ。

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収録後、魚住りえさんと。

(一応、一歩前に出て、彼女の顔がより小さく見えるよう、ちょっとだけ配慮。そんなことわざわざ書かなくてもいいか)

なんだかたくさん共通点があることを発見。楽しいひと時でした。

 

 

 

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投稿者 MT : 01:25 | [ 広報・広告とメディア , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2009年12月18日

プラチナサライで「つるの式」本プレゼント

私の新刊、『つるの式 伝える技術 新常識』 を、プラチナサライで5名の方にプレゼント。

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詳しくは こちらのサイトをご覧ください。

 

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投稿者 MT : 18:42 | [ 書籍 , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

「漂流する広告・メディア~12人のキーパーソンと語るマス×ネットの今」(藤田康人編著)に出ています

インテグレート社長の藤田康人さんが編著の新刊、『漂流する広告・メディア~12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今』(日経BP企画)が今月、出ました。

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これは、「日経ビジネスオンライン」において、2009年2月から6月まで、14回の連載だった「BOOM! 特別版 リアルな人々─“匿名お断り”の広告・メディア論」をベースにできた本で、対談集です。

私も、「広告とPRの違いってなんですか?」というテーマで、藤田さんと対談した話が収められています。

実際に対談したのがちょうど1年ほど前なので、それから少し状況が動いていることもないではないです。ただ、入手した本書を読み進めてみると、全体として12人+藤田さん、それぞれの視点や発想がかなり違うので、同じ情報発信やマーケティングを見てもこれだけ差があるのか、とたくさん発見がありました。面白いですよ。

私も通して読んで、お腹いっぱいになりました。

「今」を感じとるための本ですので、興味のある方はすぐに手にとって、参考にされることをオススメします。

 

アマゾンではこちらから

 

 

 

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投稿者 MT : 16:12 | [ 広報・広告とメディア , 書籍 , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2009年12月17日

「明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか?」(川上徹也著)に引用されてます

知人の川上徹也さんが新刊、「明日、会社がなくなっても、自分の名前(ちから)で勝負できますか?」(クロスメディアパブリッシング)を出されました。

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まえがきには、こうあります。

「この本は、主に会社に勤めるビジネスパーソンであるあなたに向けて書かれたものだ。もし、明日、会社がなくなっても、自分の名前(ちから)で何とかやっていけるようにするための、ロードマップとして。」

私自身のテーマも、「自分の名前で仕事をする人たち」をたくさん生み出すことですし、実は本書中に私のエピソードも引用されています。

他のビジネス書と異なり、実際、「今」、現役バリバリで働いている人たちが実名でめちゃくちゃたくさん本書中に登場し、具体例としてまとめられているのは、リアルで面白いです。

ストーリー性をもって発信する、というのが川上徹也さんの独自性。

主要書店で売れ始めているようです。

ぜひお手にとってご覧ください。アマゾンでは、こちらから

 

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投稿者 MT : 22:35 | [ 書籍 , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2009年12月15日

@ニフティ・ビジネスのイベントに参加しました

12月14日、お台場のカルチャーカルチャーで@ニフティ・ビジネス主催のイベント「次世代処世術! サバイバル時代のキャリアとスキル」に参加しました。

セミナーというより、トーク・ライブ? 

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真ん中は、「会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ」著者の齊藤正明さんです。

私が喋っている最中、いきなり齊藤さんがステージ上で写真を撮るもので、私も負けずにパチリと。

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ビジネスイベントとは思えない+ステージ進行中とは思えない写真。

ツイッターで中継+コメントしていただいた方もいらっしゃいました。

ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!

 

 

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投稿者 MT : 16:15 | [ セミナー/イベント , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2009年11月27日

鶴岡さんとの「つるつる講演会」無事終了。

「伝説のホテル」の鶴岡秀子さんと私でW講演会をしました。

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ビーンスター創業時からのお付き合いなのでかれこれ5年くらいになりますが、一緒に講演するのは実はこれが初めて。

定員を大幅に上回る参加申込みを頂き、たくさんの方にお断りしなければならなかったと聞いています。せっかく申し込んでいただいたのに参加できなかった皆さん、ほんとごめんなさい。また機会を作りたいと思いますので、その際にぜひお越しください。

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当日の会場もこの通り完全に満席。ありがとうございました。

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「つるの式 伝える力の高め方」というテーマでお話ししました。

鶴岡さんとのジョイントも面白かったです。

ありがとうございました!

 

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投稿者 MT : 17:07 | [ セミナー/イベント , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

プレゼン審査に行ってきました

何年も研修で協力している、ある大手メーカーの皆さんが、研修中にプレゼンコンテストをするということで、審査員役で参加してきました。

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私の右隣に座っているのは、最近、幻冬舎から「「また会いたい」と思われる人の38のルール 」 を出して、一気にベストセラー作家になってしまった吉原珠央さん。発売1か月で8万部 だとか。すごい。

ビーンスターでセミナー、研修の講師をお願いしていて、もう何年ものお付き合いになります。

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早めに到着したので、吉原さんの研修セッションにもこっそり参加。

吉原さんが言っていたことで、参加者の反応が良かったのは、表現の言い換えでした。キツすぎない表現の工夫として彼女は、「派手な服を着ている→華やかな・・」「おじいさんおばあさん→人生の大先輩」「クセのある性格→とても個性的な人」などと言い換える方が聞いてる側は受け入れやすい、と。

参考になります!

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たまたまこの日は私の誕生日ということもあって(?)、一緒に打ち上げ。

吉原さんのブログにもその日の様子がありました。

早くも年末モード一色ですけど、お互い、体壊さないようにいきましょう。

ありがとうございました!

 

 

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投稿者 MT : 16:40 | [ コミュニケーション教育 , コミュニケーション能力 , 企業・地域・組織の自己演出 , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

有隣堂 ヨドバシAKIBA店での新刊陳列状況(続編)

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秋葉原の有隣堂、最近の様子、ということで写真を送っていただきました。ありがとうございます!

 

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投稿者 MT : 15:57 | [ 書籍 , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

12/14、@niftyビジネスイベントで講演します

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12月14日(月)夜、お台場で講演します。・・・あれ、プログラム見たら、パネルディスカッションになってますね。 スピーカーとして参加します!

テーマは、「サバイバル時代のキャリアとスキル」。

皆さんのご参加、お待ちしています。

 

 

------(以下、ニフティのサイトよりコピペ)--------

 変化の激しいビジネスの現場で生き抜くためのスキルやキャリアについての考え方や、現場で役立つコミュニケーション術、ファシリテーション術を@niftyビジネス人気連載の著者に講演いただきます!

 また、出演者やイベント参加者を交えた名刺交換会や、協力企業によるプレゼテーション、出演者の書籍やグッズ販売などの予定もあり、ビジネスパーソン同士が実際にコミュニケーションをとれる有意義な機会を提供します。なお、当日の様子は「@niftyビジネス」内でのレポートも予定しています。

スキルアップ・キャリアアップに役立つ話が満載のイベント!是非この機会にご参加ください!


@niftyビジネスの大人気連載の著者による共演が実現!

【開催日時】
2009年12月14日(月)
開場 18:30 開演 19:30 終了 21:30(予定)


【開催場所】
TOKYO CULTURE CULTURE」(東京カルチャー カルチャー

東京都江東区青海1丁目パレットタウン Zepp Tokyo2F
アクセス:http://tcc.nifty.com/

【イベント内容】
@niftyビジネスの人気連載の著者を始めとする講師陣を迎え、変化の激しいビジネス・経済情勢下において生き抜くためのスキルやキャリアについての考え方や、また実際のビジネスの現場で役立つコミュニケーション術やファシリテーション術に着目して講演いただきます。
なお、イベントに来場された方には、後日、齊藤正明氏による特別編音声ファイルと当日の講演内容を録音した音声ファイルをプレゼント致します。

【入場料】
2,500円(税込、飲食代別)

※前売り券はイープラスにて11月19日(木)10時より販売開始!!
 セブンイレブンで支払い受け取りすれば手数料無料!!
入場料・飲食代ともに、領収書が必要な方はイベント当日、開場にて発行致します。
来場者には、齊藤正明氏による特別編音声ファイルと、当日の講演内容の音声ファイルのプレゼントがございます。
※前売り券のご購入が100名様を越えた場合、当日券は販売いたしません。
 ⇒ ご購入は【コチラ】から

【出演者】
鶴野充茂氏(ビーンスター株式会社代表取締役)
齊藤正明氏(ネクストスタンダード代表)
上田 渉氏(株式会社オトバンク代表取締役社長)


【協力】
小学館
サンマーク出版
※当日、各社編集者の来場予定あり

【企画・司会】
@niftyビジネス編集部


 

【プログラム】

○当日スケジュール(予定)
19:30 開演
19:35~20:35
鶴野 充茂氏×齊藤 正明氏パネルディスカッション
 「これからのキャリアとスキルの考え方」(仮)
20:45~21:15
上田渉氏ご講演
「オーディオブックを用いた勉強法」(仮)
21:15~21:30 
名刺交換・交流会
21:30頃 閉会

○主催
ニフティ株式会社(「@niftyビジネス」)
アドレス: http://business.nifty.com/

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投稿者 MT : 15:41 | [ セミナー/イベント ]

 

2009年11月14日

有隣堂 ヨドバシAKIBA店での新刊陳列状況

所用で秋葉原に出かけました。

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駅前のヨドバシカメラ7Fにある有隣堂をのぞいてみると・・・

入口のコーナーにどかんと文庫が積み上がる平台が!

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なんと、5種類の文庫、うち3種類は私の本です。

オレンジ本青い本、そして!本です。

こんな目立つところに、こんな大量に、しかも3種類も。

ひたすら感謝です。ありがとうございます!

 

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投稿者 MT : 23:57 | [ 企業・地域・組織の自己演出 , 書籍 , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]

 

2009年11月12日

御礼、ビジネス書で1位&5位

最新の書店情報が入りました。浜松町のブックストア「談」からです。

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週間ランキングの棚をのぞいてみると…

 

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私の青い本がビジネス書で1位! オレンジ本が5位に!

 

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今週発売の「!本」も新刊コーナーにしっかり並んでいました。

 

ありがとうございます!

 

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投稿者 MT : 15:55 | [ 企業・地域・組織の自己演出 , 書籍 , 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション ]