2008年08月27日
夏休みの思い出
久々の更新です。
8月は、たまりにたまっていた原稿を片付ける月間・・・になるはずでしたが、
よくある夏休みの最後みたいに、〆切いっぱいあるのに現実逃避。
こんなイベントとか、
(コミュニケーションです)
こんなイベントとか。
(コミュニケーションです)
皆さん、お誘いありがとうございます! 良い思い出ができました!
残っている宿題が、新刊書籍の原稿が4冊分。
まぐまぐのメルマガも今月末までに出さないと抹消されます。
某大手就職サイトのコンテンツもあともう少し?
ひー。
いよいよもうだめだー、と思っていたら、
教習所のPRのお仕事も頂きました。
はい、ありがとうございます!
全部面白くしますよー。
今日もまた、自己演出コミュニケーションの修行をしております!
投稿者 鶴野充茂 : 21:40
2008年03月17日
御礼!ACフォーラム
昨日3/16(日)、第3回ACフォーラムが無事開催できました。
今回の開催までは、ほんと長い道のりでした。
時代を象徴するマーコムのキーワードをなかなか見つけられず、準備もたいへんだった今回ですが、結果的にはほぼ満席、参加者のアンケートによるプログラムの満足度もたいへん高く、充実感を持ってイベントを終えることができました。
ご来場いただいた皆さん、本当にありがとうございました。関係者の皆さん、お疲れさまでした。
今後も、皆さんと協力して、続けていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。
(交流会のあと、最後まで残っていたスタッフで)
投稿者 鶴野充茂 : 16:38
2008年03月04日
来た来た!いよいよACフォーラム2008開催
ACフォーラム2008が、いよいよ今月16日に、開催されます。
ACフォーラム(All Communicators' Forum)は、2005年にスタートした
広告・広報・メディア・マーケティングなど「伝える」ことをテーマに
仕事をしている人たちのためのイベント、
マーケティング・コミュニケーションの祭典です。
マーコム業界の有志が組織の壁を越えて協力し、企画・運営しています。
業界人が自分たちの目で、「今、この人たちの話を聞きたい」を厳選し、
最新の注目事例を集めています。
3回目の開催となる今年のテーマは、「パワフル・エンゲージメント」。
マーケティングの最新のトレンドや仕組みを理解して、
「エンゲージメント」を軸に新しいビジネスのアプローチを一緒に考えて
みませんか?
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ACフォーラム2008
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日時:3月16日(日)10:45-16:30 / 交流会 17:00-19:00
場所:東京・青山 こどもの城 9F会議室(定員150名)
テーマ:「パワフル・エンゲージメント
~ 最新事例に学ぶ “絆づくり”マーケティング」
プログラム
・日産自動車 マーケティングダイレクター 加治慶光氏
「消費者主導時代のマーケティング・アプローチ
~Nissan GTR/スカイライン事例から」
・株式会社オアシス 代表取締役社長 五十川雅規氏
「健康というテーマでつくるタッチポイント」
・株式会社メル・ポスネット 常務取締役戦略本部長 松下昌示氏
「メーカーと消費者が出会う場作り ~サンプル・ラボの立ち上げ」
・元楽天球団 取締役事業本部長 小澤隆生氏
「新天地・仙台における地元ファンとの絆づくりと球団事業の成功」
・株式会社ロッテリア 商品本部・管理本部執行役員 湯浅智之氏
株式会社インテグレート 代表取締役社長 藤田康人氏
「再生ロッテリア・絶品バーガー「巻き込み戦略」の舞台裏」
・ブルーカレント・ジャパン株式会社 代表取締役社長 本田哲也氏
「インフルエンサーマーケティング2008
と最新エンゲージメントのまとめ」
ほか
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交流会は、過去プログラム参加者の約半数が参加されています。
多くの講師陣も参加予定です。
詳細・申込み:こちらのサイトから ⇒ http://ac-f.net/
今年のプログラムを紹介する動画を作りました。
素人の手作業ですが、ご笑覧ください。
私は、当日、司会進行で出ています。
投稿者 鶴野充茂 : 20:21
2008年02月14日
ACフォーラム2008開催(3/16)
ACフォーラム(All Communicators' Forum)は、2005年にスタートした
広告・広報・メディア・マーケティングなど「伝える」ことをテーマに
仕事をしている人たちのためのイベント。
3回目の開催となる今年のテーマは、「パワフル・エンゲージメント」。
マーケティングの最新のトレンドや仕組みを理解して、
「エンゲージメント」を軸に新しいビジネスのアプローチを一緒に考えて
みませんか?
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日時:3月16日(日)10:45-16:30 / 交流会 17:00-19:00
場所:東京・青山 こどもの城 9F会議室
テーマ:「パワフル・エンゲージメント
~ 最新事例に学ぶ “絆づくり”マーケティング」
プログラム
・日産自動車 マーケティングダイレクター 加治慶光氏
「消費者主導時代のマーケティング・アプローチ
~Nissan GTR/スカイライン事例から」
・株式会社オアシス 代表取締役社長 五十川雅規氏
「健康というテーマでつくるタッチポイント」
・株式会社メル・ポスネット 取締役営業本部長 松下昌示氏
「メーカーと消費者が出会う場作り ~サンプルラボの立ち上げ」
・元楽天球団 取締役事業本部長 小澤隆生氏
「新天地・仙台における地元ファンとの絆づくりと球団事業の成功」
・ブルーカレント・ジャパン株式会社 代表取締役社長 本田哲也氏
「インフルエンサーマーケティング2008
と最新エンゲージメントのまとめ」
ほか
参加費:12000円/交流会3000円
(2/末までに振込みの場合に限り早割:10000円です!)
交流会は、過去プログラム参加者の約半数が参加されています。
多くの講師陣も参加予定です。
詳細・申込み:こちらのサイトから ⇒ http://ac-f.net/
投稿者 鶴野充茂 : 09:56
2007年12月07日
ついにシリーズ発売!鶴岡秀子の元気がでる教室DVD
かねてよりご要望の多かった「鶴岡秀子の元気がでる教室」DVDがついに
シリーズ全商品発売になります!
これまで、Vol.1 「一歩踏み出すアプローチ」 Vol.2 「本当のビジョンの見つけ方」
は販売しておりましたが、このたび、Vol.3~8と特別編が一気に同時発売になります。
詳しくは、「鶴岡秀子の元気がでる教室DVD」のページをご覧ください。
特別モニター価格で提供中です。
全9商品がパックになった「元気セット」は、さらにお得になっています。
机にまとめて飾ると、オシャレですし、パッケージを眺めているだけで元気が出そうでしょ?
ぜひお求めください。
投稿者 鶴野充茂 : 15:22
2007年10月25日
話を聞かせる工夫、話をさせる仕組み
とある展示会にキーノートスピーチを聞きに行きました。すごいですね、朝一から1000人規模の会場がほぼ満席。
私は講師の目の前、一列目の席で聴講しました。
さて、キーノートスピーチは、有名人を呼んで、参加者には無料で聞いてもらう、それで展示会に人を集めて・・・というのがよくある形ですが、展示会運営者は、キーノートスピーチだけ聞いてすぐに帰られてしまわないような工夫をいろいろ考えているものですね。
ここでは、この展示会でやっていた、イベントの運営者なら比較的採り入れやすそうな工夫をいくつか紹介します。
1つは、キーノートスピーチの後に間髪いれずに次のプログラムをはじめる。
休み時間ナシです。「すぐにはじまりますので、そのままお待ちください」と言われると、「ま、ま、まああと1セッションくらい聞いていくか」となりやすいですね。 この時、席を立った人(トイレと電話と帰る人の合計)の割合が、5%くらい。
次に、 「午前中から参加される方には昼食が付きます」。
ビュッフェ券なんです。会場出たところに食べ物が並ぶ。 それを食べていい、という仕掛けです。
これで、「とりあえず、朝から行って、ご飯食べて、帰ってこよか」となりやすいですね。
最後に、 「展示ブースを回ってスタンプを集めよう」企画。
受付で、入場パスと一緒に、この「スタンプラリー」カードを渡されます。
展示ブースを回ってスタンプを押してもらう。それで、「PSPなど豪華景品が当たる」と。
確かに、展示会に出展する各企業は、新規のコンタクトを求めているわけですから、できるだけたくさんの人と話がしたい。
これに対して、多くの参加者は、「まあ面白そうなところだけ立ち寄って、パンフレットがあればいいか」という感じでしょう。
展示会の主催者としては、出展企業に喜んでもらえないと「次」の時に出展をお願いしにくいですから、参加者の一人でも多くを各ブースに送り込みたい、という意図がある。
それで、このスタンプラリーです。
ただ、話をしてもらうインセンティブとして、PSPが適当なのかどうかは疑問です。 それでも3割くらいの人がチャレンジを試みて、1割くらいの人はスタンプを全て集めるのですかね。どうなんでしょう。
いやはや、いろんな工夫があるものですね。
今日も1つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました!
投稿者 鶴野充茂 : 14:45
2007年10月15日
コナ博 公式ガイドいただきました!
先日このブログで、大阪の「コナモン博覧会(コナ博)」について紹介したら、
日本コナモン協会の方からコナ博の公式ガイドブックを送っていただきました。ありがとうございました。
すごい。力作ですよ。
たこ焼き、お好み焼きなどの「こなもん」が、だーっと目に飛び込んできます。
めちゃくちゃおなか空きます。
ぜひ次回は、「おとりよせガイド」もつけてほしい。
ぜんぜん関係ないけど、5月7日は、「コナモンの日」らしい。
投稿者 鶴野充茂 : 19:54
2007年05月28日
キャリアを考えるセミナー(6/11)
3年ほど前、私は「転職」の本を書きました。その時、採用担当者や
人材紹介会社の人たちにたくさん取材をして、衝撃を受けたことがあります。
それは、
・履歴書・職務経歴書を、応募側と採用側では、まるで違う見方をしている
・書類の書き方まとめ方で、同じ経験でもまったく別人のような印象になる
(まじめな人ほど、キャリアの「見せ方」がヘタで損をしている)
・職務経歴書のまとめ方を知っておくと、自分のキャリアの棚卸しに使える!
ということです。
以前、会社員だった私は、自分のキャリアでものすごく悩んだ経験があります。
社内で目標になりそうな先輩や上司を見つけられず、希望のキャリアパスもなく、
転職活動云々、というよりもまず、「この先、どっちに向かって進んでいくの?」
というテーマで、何をどうしていいのか皆目見当がつきませんでした。
それで、転職サイトに片っ端から登録してスカウトを待ち、人材紹介会社の
人と会い、自分の興味ややってきたことを話しますが、結果的に、ほとんどの
相手は、その時に持っている求人案件の紹介をして、
「どうですか? 応募しませんか?」
という話になる。
いや、分かるんですけどね、そういうビジネスモデルですから。
でも、私の悩みは解決されませんでした。
その時の私は、自分の「強み」や「売り」や進んでいくべき方向性を
考えるヒントがほしかったんですよね。
そういうことを相談できる相手も、考え方のヒントも見つからず
ずいぶん苦しんだ覚えがあります。
それで、どうにかこうにか苦悩の時期を乗り越えて、本にまとめようと
取材していた時に、冒頭の事実を知ったのです。
その時、思いました。
「あー、こういう視点を持っていたら、自分のキャリアにあんなに悩んだり
しなかったかもなあ~」と。
転職を考えている人はもちろん、
転職をしたばかりの人にもぜひ聞いていただきたい、
そして、
自分はこの先、どの経験やスキルを伸ばして、どっちに進んでいったら
いいんだろう、と悩んでいる人、
ちょっとここらで、キャリアの棚卸しをして、自分にどんな強みがあるか
を確認したい人、
ぜひご参加ください。
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■大好評!梅田幸子の「キャリアの自己演出セミナー」第2弾
『個性を生かして仕事をする』ための
差が出る!「職務経歴書」書き方講座
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◇ 日時: 2007年 6月 11日(月)19時半~21時
◇ 場所: 東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェア5F会議室
◇ 講師: 梅田幸子(うめだ さちこ)氏
◇ 主催: ビーンスター株式会社
◆お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ◆
⇒ http://www.beanstar.net/event/tenshoku/sk.html
投稿者 鶴野充茂 : 17:46
2007年05月07日
いよいよ今週スタート、プレスリリース講座
いよいよ今週から、新しい広報のプログラムが始まります。
もしも、あなたが・・・
・少人数もしくは兼務で広報を担当している
・プレスリリースに自信が持てない
・メディアとの関係が今1つしっかり築けていない
なら、このセミナーをぜひ活用してください。
私は、このメデコミ会で数多くの業界関係者と接点を持っていますが、
広報という仕事が急速に専門職化していっている昨今、担当者のスキルに
大きな、大きな差がつき始めているのを感じています。
広告と比べて「掲載」にコストがかからない、という特性が書籍等を通じて
広く知られたことから、広報のアプローチに興味を持つ人が急増しました。
これは、広報の裾野が広がる、という観点では良いのですが、
プレスリリース解説本のフォーマットを丸写ししたり、メディアリストを
購入して、手当たり次第にリリースを送りつけたりするルール知らずの人も
同時に生み出すことになりました。
その結果、プレスリリースを受け取る側ではどんな状況になっているか。
「100枚のうち、97-8枚は印象に残らない」
と、今回の講師で、朝日新聞の経済部、社会部、そしてアエラの記者だった
烏賀陽(うがや)氏は、言います。
私も当然ながらプレスリリースを書く人の気持ちはよく分かります。
プレスリリースを1本書くのって、エネルギーが要りますよね。
いろんな人から(身勝手な)注文は入るし、みんなの意見を聞いていたら
特徴が見えない文章になる。やっとの思いでまとめたリリースをメディアに
送っても、まったく反応がない日々が続く辛さ。
「何が悪いの? これをニュースにしないなんて、理解できない。
一体なぜ記者は反応しないの?」
そんな風に考えたことのある広報担当者も少なくないはずです。
「うちの商品は、世の中がビックリするようなモノじゃないし、
特徴と言っても、すべてがソコソコだからなあ。
プレスリリースに載せるネタが良かったら、反応もきっと違うんだろうなあ」
私もそんな風に考えていた経験があります。
しかし、烏賀陽氏に聞くと、意外な答えが返ってきます。
「ほとんどの商品は、ソコソコですよ。誰もが飛びつくようなネタなんて、
めったにありません」
取材して記事にするかどうかはそこでは差がつかない、と。
それより、むしろ、
「プレスリリースは、読まれるまでに差がつくんです」
と言うではありませんか!
よく話を聞いていると、長年メディアと付き合っているPR会社の人
でさえ、気がつきにくいポイントがいくつも出てきます。
新しく広報担当になった人はもちろん、
今よりもっと効果的にメディアにアプローチしたい人にも
ぜひ参加していただきたいプログラムです。
あなたのプレスリリースが、
100枚の「印象に残る」2-3枚に入るよう、
われわれも精一杯サポートいたします。
↓ 詳しくはこちらから ↓
---------------------------------------------------------------
■トップ級メディアが反応するプレスリリース講座
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◇ 日時: 2007年 5月 10日(木)、6月7日(木)、7月5日(木)
各回19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 内容:
第1回 ほとんどの広報マンが失敗していること 5/10(木)
第2回 思わず読みたくなるプレスリリースの共通点 6/7(木)
第3回 記者が取材したくなるネタの見せ方、まとめ方 7/5(木)
◆詳細・お申し込みは ⇒ http://www.beanstar.net/event/pr/
残席あとわずかです。ご興味のある方はお急ぎください。
投稿者 鶴野充茂 : 05:50
2007年04月24日
「社内プレゼンの達人」セミナー(5/21)
・どれだけ説明をしても上司のOKがとれないという経験はありませんか?
・まず味方が必要な社内で、賛同を得られないことはありませんか?
・結局アノ人の気分次第、というキーパーソンに悩むことはありませんか?
こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
社内プレゼンは、提案する顔ぶれが決まっていること、社内に独特な常識
(ルール)が存在することが、対外的なプレゼンとの違いです。
なので、普段プレゼンを教えている私も、社内プレゼンに限定されると、
一般論で伝えるのが難しいと感じていました。
そんな時、社内プレゼンの達人、小田明則さんと出会ったのです。
彼が通してきた数々の社内プレゼンの話を聞いていて、
「これは、どんな組織でも、社内プレゼンを通す、普遍のポイントだ」 と強く確信しました。
その理由は、
社内プレゼンで、「反対される理由」は種類が決まっているからです。
小田さんは、この「反対される理由」を徹底的に分析しました。
そして、
・こんな反対の仕方をする人には、こう提案する
・こういうタイプの人は、ここに引っかかる
・こう反対されたら、こう返す
そうすると、通る!
という独自の方法論を打ち立てたのです。
それは、指示系統の力学をおさえたものもあれば、
個人が気にするポイントに気をつけるものもあります。
話を聞いてもらいやすいタイミングに注目するものもあります。
当然、話の構成や表現に工夫するものもあります。
日々の上司との打ち合わせから、本気の社内プレゼンまで、
知っているだけで得する、すぐに使えるポイントが、次々に登場します。
会社員時代から毎日のように社内プレゼンをしていた私も
学ぶところがたくさんありました。
若手はもちろん、マネージャーにもぜひ聞いていただきたい。
誰でもすぐに使える。知っておけば不要なストレスの数々をなくせる。
そんなイチオシのセミナーです。
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◇ 日時: 2007年 5月 21日(月)19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 内容:
社内プレゼンの成功率を飛躍的に高めるコツ、教えます
- ついに見つけた!社内プレゼンを通す「黄金の方程式」
- 企画のアイデアはこう見つける
- 上司の信用を獲得する日常コミュニケーションのコツ
- 反対マン対策はこれだ
- 提案する前にこれだけは気をつけよう
- 社内プレゼンの聞き手が判断するポイントとは
- 感触の確認はこのタイミングを狙え
- 提案は○○○○を設定することでGOが一気に出やすくなる
- 前例がない時のプレゼンの通し方
- 通るプレゼン内容の原則:提案は○○○○○、メリットは○○
- 絶好のチャンスは○○○○○が起きた直後
- 外的エコロジーを知ろう
- 「分かってない」と言われるあなたに
- 通る社内プレゼンの中身は、こんな内容・こんな構成だ
等など
◆お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ◆
⇒ http://www.beanstar.net/event/sp.html
投稿者 鶴野充茂 : 16:35
2007年04月19日
来週開催セミナー情報
弊社主催の来週のイベント2本
●特別講演会: いじめられ体質からの脱出~コミュニケーションを変えればうまくいく
4/23(月)開催@東京・竹橋
●マーケティング視点で学ぶ地域SNSのコミュニティづくり~金をかけずに人をまきこめ!
4/25(水)開催@東京・五反田
もう少しだけ空席があります。
投稿者 鶴野充茂 : 09:41
2007年04月16日
「キシリトール」市場の舞台裏DVD発売
待望のDVDが遂に発売になります。
今年2月に開催し、大好評だったセミナーのDVDが販売開始になります。
広くマーケティングに興味のある方にはイチオシです。
現在、ガム製品の80パーセント以上に配合されているという
「キシリトール」。市場規模は約2000億円だそうです。ところが10年前、
キシリトールはまったく無名でした。
いかにしてキシリトールはこれほど短期間のうちに急速に広まったのか。
その仕掛け人が、当時社員4人の食品素材メーカーに勤めていた、藤田康人氏です。
ほとんどゼロから2000億円もの市場を生み出した背景には、他社や専門家を
さまざまな仕掛けで巻き込んだ独自のB2B2C戦略がありました。
その驚きの戦略を具体的な事例と共に語っていただきました。
大入り満員だったこのセミナーは、参加者アンケートでも満足度がたいへん
高く、参加できなかった方々からもビデオ化を希望される声が高かったため
今回、セミナーDVDとして提供を開始することになりました。
このキシリトールの事例は、近くマーケティングの常識として語られる日が来そうな予感がします。ぜひ、今のうちに知っておいてください。
◆お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ◆
投稿者 鶴野充茂 : 06:01
2007年04月09日
トップ級メディアが反応するプレスリリース講座
もしも、あなたが・・・
・少人数もしくは兼務で広報を担当している
・プレスリリースに自信が持てない
・メディアとの関係が今1つしっかり築けていない
なら、このセミナーをぜひ活用してください。
先に条件をお知らせしましょう。
・ 1カ月に1回の開催、全3回完結のプログラムです
・ 3カ月間、実際に学んだことを試してみながら、疑問に思ったことを講師に質問できます
・ 自費でも充分参加できる金額に抑えました
・ 講師は、PR会社の人ではなく、全国メディアで幅広いテーマをカバー
したベテラン記者です。つまり、「売り込まれる立場」を長年経験し、
その中で、良い関係を築きたい広報担当者の条件を見つめてきた人物です
私自身、PR/メディアの業界コミュニティを運営する中で、問題意識として持ち続けてきたことがあります。 それは、業界レベル向上のために、スキルアップを願う多くの向上心ある人たちのために、なんとか実現させたいと思ってきたこと。
そのプログラムが、ようやく今回、提供できることになりました。
広報という仕事が急速に専門職化していっている昨今、担当者ごとに、
そのスキルにも大きな、大きな、格差がつき始めているのを肌で感じます。
広告と比べて「掲載」にコストがかからない、という特性が書籍等を通じて
広く知られたことから、広報のアプローチに興味を持つ人が急増しました。
これは、広報の裾野が広がる、という観点では良いのですが、
プレスリリース解説本のフォーマットを丸写ししたり、メディアリストを
購入して、手当たり次第にリリースを送りつけたりするルール知らずの人も
同時に生み出すことになりました。
その結果、プレスリリースを受け取る側ではどんな状況になっているか。
「100枚のうち、97-8枚は印象に残らない」
と、今回の講師で、朝日新聞の経済部、社会部、そしてアエラの記者だった烏賀陽(うがや)弘道氏は、言います。
私も広報経験があるので、プレスリリースを書く人の気持ちはよく分かります。
プレスリリースを1本書くのって、エネルギーが要りますよね。
いろんな人から(身勝手な)注文は入るし、みんなの意見を聞いていたら
特徴が見えない文章になる。やっとの思いでまとめたリリースをメディアに
送っても、まったく反応がない日々が続く辛さ。
「何が悪いの? これをニュースにしないなんて、理解できない。
一体なぜ記者は反応しないの?」
そんな風に考えたことのある広報担当者も少なくないはずです。
「うちの商品は、世の中がビックリするようなモノじゃないし、特徴と言っても、すべてがソコソコだからなあ。
プレスリリースに載せるネタが良かったら、反応もきっと違うんだろうなあ」
私もそんな風に考えていた経験があります。
しかし、烏賀陽氏に聞くと、意外な答えが返ってきます。
「ほとんどの商品は、ソコソコですよ。誰もが飛びつくようなネタなんて、めったにありません」
取材して記事にするかどうかはそこでは差がつかない、と。
それより、むしろ、
「プレスリリースは、読まれるまでに差がつくんです」
と言うではありませんか!
もちろん、プレスリリースの中身も重要です。
でも、話を聞いていると、長年メディアと付き合っているPR会社の人
でさえ、気がつきにくいポイントがいくつも出てくるのです。
新しく広報担当になった人はもちろん、
今よりもっと効果的にメディアにアプローチしたい人にも
ぜひ参加していただきたいプログラムです。
あなたのプレスリリースが、
100枚の「印象に残る」2-3枚に入るよう、
われわれも精一杯サポートいたします。
↓ 詳しくはこちらから ↓
投稿者 鶴野充茂 : 12:15
2007年04月06日
【特別講演会】 いじめられ体質からの脱出 (4/23)
コミュニケーションのとり方で、人生を大きく変えてしまうことがある。
長年の悩みを克服する、苦悩から解放されるきっかけにもなる。
自分自身を大きく成長させる取り組みにもなる。
そのことを知っていただきたくて、今回、特別講演会を企画しました。
先に内容をお知らせします。
今回の講演者は、長年、いじめにあってきました。
幼少期から断続的に約30年に渡ってです。
何度も自殺を考えたそうです。
いじめも、30年にもなると、本人が受け入れるかどうかは別にして、
それはもう体験ではなくて、体質です。
その本人が、「いじめられ体質」を克服するまでのリアルな経験を語る、というのがこの講演の内容です。
彼女にとって、昔から、いじめられている状態はあまりに「日常」でした。
いじめを意識することさえ少なかったと言います。
ある時、彼女はいじめというよりも「自分自身」がイヤになって、
新たな方法でコミュニケーションをとりはじめます。
自分との対話の仕方を、ほんの少し変えたのです。
それをきっかけに、周囲の人が変わりはじめました。
しかし、それでもさらに、
職場をかわるたびに、新たないじめが始まります。
家庭では夫のDV、嫁姑問題、超低体重児の出産・・・と、
辛い出来事が起こり続けます。
これは一切、作り話ではなく、現実に起こった話です。
そのままテレビドラマになってもおかしくない実話です。
そんなひどい状態から、今、彼女は見事に脱出しました。
おそらく多くの人は、
彼女の明るい笑顔から、昔の苦しい時代をイメージすることは難しいはずです。
ただ、この講演会は、
何も「こんな悲惨な経験をしても立ち直れる」ということを
伝えるために企画したわけではありません。
ほんの少し、
自分自身とのコミュニケーション(対話)、
他者とのコミュニケーションを変えていくだけで、
どうしようもないと思っていた状況を打開できる可能性があることを伝えたいのです。
各段階で、何を考え、何をし、どんな変化があったのか。
当時、自分はどんな言葉を受け止め、受け入れ、気持ちや態度が変わったのか。
その後に起こった出来事をどう乗り越えたのか。
すべてを赤裸々に語ります。
彼女の試行錯誤と「いじめられ体質脱出」の過程は、
今、いじめられている人だけでなく、成長を模索している人、
現状を打破したい人、悩んでいる人を支援している人にも
充分に参考になるはずです。
彼女は2つのことを言います。
1つは、「いじめは自分が呼んでいたのだ」ということ。
そしてもう1つは、
「自分がコミュニケーションを変えれば、周りも変わる」ということです。
つまり、自分のコミュニケーション次第だということです。
30年もいじめられ体質だった彼女は、キレイ事を言いません。
苦悩の中で見つけた「いじめられ体質の脱出法」を段階を追って話します。
・ 自分や身近な人が「いじめられ体質」に悩んでいる人
・ 人間関係に課題を感じている人
・ 自分に自信がもてない人、自分の気持ちが分からない人
・ 他人の評価がいつも気になる人
そして、
・ 成長へのヒントを探しているすべての人
に、ぜひ聞いていただきたい話です。
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↓ 詳細・申込みはこちらからどうぞ ↓
■ 特別講演会:いじめられ体質からの脱出 ■
- コミュニケーションを変えればうまくいく -
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投稿者 鶴野充茂 : 12:52
2007年03月29日
最新・地域SNSセミナー(4/25)
SNSが今、注目を集めています。
mixiを代表とする大手総合系から、特定業界や目的に特化したものまで
今や国内に少なく見積もっても数百のSNSが存在しています。
また、これから新たにSNSを立ち上げる動きも少なくありません。
ビーンスターでも、そうしたSNS立ち上げのご相談をよく受けます。
一方で、すでにSNSが乱立するなか、新規のコミュニティを
立ち上げるにはさまざまなハードルがあります。
SNSの1つの形態として、地域に特化したSNSがあります。
現在把握されているだけでも200以上があり、現在も増えています。
地域SNSの専門家である庄司昌彦さんによると、
地域SNSは、お金をかけずに立ち上げ、
地域インフラとして継続的に運営できる形を模索している傾向が強く、
ただ、そうかと言って方向性が同じというわけでもなく、
地域コミュニティの事情によってSNSの性質にも大きな差があることを
知りました。(このあたりの分類も面白いです)
もともと、私自身も業界コミュニティを長年続けており、
その経験から、コミュニティは無理にお金をかけて運営すると失敗する、と考えています。
その点、ネットのコミュニティ(SNS)もリアルも同じかもしれません。
さて、そういった意味で、マーケティング目的でコミュニティを
盛り上げていくことを意識している人や、テーマを問わず
今後、新たなコミュニティを立ち上げて運営していくことに
興味がある人にはヒントが多いと考え、今回、あえて
「マーケティング視点で地域SNSから学ぶ」というテーマのセミナーを企画いたしました。
さらに、地域SNSの最新事情を踏まえつつ、1つの成功事例として
表参道・渋谷・京都のSNSを運営している「コムニット」を詳しく紹介できることになりました。
SNSやコミュニティ・マーケティングに興味のある方は、こちらをどうぞ。
ぜひ、お見逃しなく!
http://www.beanstar.net/event/sns.html
投稿者 鶴野充茂 : 07:00
2007年03月22日
【イベント紹介】 最新ネットクチコミ事例を学ぶ
ブログやSNSといったCGMが活発になる中、CGMで生まれるクチコミ情報をマーケティングに活かす際の具体的なアプローチやツールが次々に出てきています。
一度弊社でもそろそろこのあたりの現状をまとめておきたいなあ、と思っていたところに、ハー・ストーリィの日野さんからピッタリのイベントをご紹介いただきました。
ACフォーラムでも協力しているブルーカレントの本田さんもスピーカーとして参加されるとのことで、どんな事例が出てくるのか楽しみです。
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■ Web2.0時代のクチコミマーケティング最新事例フォーラム
~クチコミの今、そして3.0に向かって最前線を語る~
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日時: 4月10日(火)13:30~17:00
会場: ハリウッド美容専門学校大ホール(六本木ヒルズハリウッドプラザ内)
参加費: 3,000円
主催: 株式会社ハー・ストーリィ
プログラム
第一部:豪華ゲストスピーカーによるクチコミ最新事例講演
●消費者に影響を及ぼすインフルエンサー(第三者)のパワー活用
ブルーカレント・ジャパン株式会社 取締役社長 本田哲也氏
●クチコミを可視化する!バイラルトラッキングエンジンの提供
株式会社クロスワープ 代表取締役 山﨑真吾氏
●ブログ・インフルエンサーを巻き込んだクチコミプロモーション術
株式会社サイバー・バズ 代表取締役社長 宮崎聡氏
第二部:クチコミュニティ・マーケティング2007年最前線
株式会社ハー・ストーリィ 代表取締役 日野佳恵子氏
第三部:トークセッション
「今、そしてこれからを激論!web3.0はどこへ行くのか」
●ゲストスピーカー: 本田哲也氏 × 山﨑真吾氏 × 宮崎聡氏
●コーディネイター: 日野佳恵子氏
詳しくはこちらから
投稿者 鶴野充茂 : 15:59
2007年03月09日
天職探しの自己分析
「あなたの好きなことは何ですか?」
会社の人事担当者に、こう聞かれたら、あなたは何と答えますか?
このシンプルでよくある質問、実は自分を活かす「天職」を考える上で
とても深くて重要なんです。
もし、あなたが、
・自分の好きな仕事がよく分からない
・もっと自分にあった仕事が他にあるような気がする
・かといって、それが何か分からない
そして、
・自分の生き方や仕事・キャリアに対してずっとモヤモヤしている
というなら、そんなあなたのために、
今回新たなプログラムを開発しました。
ワークショップ形式のユニークなプログラム、3/27(火)に開催。
詳しくはビーンスターのページをご参照ください。
投稿者 鶴野充茂 : 17:54
2007年02月19日
伊藤智恵子の「ビジネス敬語・マナー教室」 (3/12-)
3月から、ビジネス敬語・マナー教室を開講します!
もし、あなたが、仕事で・・・
・初対面が苦手
・電話の応対が怖い
・敬語やマナーを後輩や部下に教える立場になっちゃった
というなら、これはまさに、あなたのための教室です。
こんにちは。つるの式/ビーンスターの鶴野です。
こんな印象、ありませんか?
「マナー」 = 新入社員の時に、一斉研修で「型」を一気に習うもの
名刺交換とか、お辞儀の仕方とか。
でも職場では、なかなか活かせないんですよね。
しっくり使えるところまで身についていなかったり、
部署にマナーの手本になるような人がいなかったりで。
その一方で、
言葉の使い方や動作の不自然さから、
相手のことを信用できないと感じたり、
あるいは自分自身に自信を持てなかったり
したことはありませんか?
にもかかわらず、自己流で通してませんか?
信頼関係を築いていくのに重要だと知りながら、
なかなか学ぶ機会が少ないのが、
ビジネス敬語とマナーなのです。
そこでビーンスターでは、
・これだけ知れば、できれば、恥をかかない
・すぐに使えて、人間関係や自分自身に自信がつく
・後輩、部下にも教えられる!
をコンセプトに、プログラムを開発しました。
講師は、昨年の「コミュニケーションの達人」セミナーで
参加者から高い満足度を獲得した伊藤智恵子さんです。
従来の一般的な「マナー研修」との違いは、
・ビジネスですぐに使える敬語表現と体の動作がセットで「身につく」
・なぜこの言葉、このマナーかという「理由もしっかり分かる」
・「明るく、楽しく」学べる (堅苦しくない!)
という点です。
就活・学生や新人はもちろん、職場リーダーやメンター役の方にもオススメします。
お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ
投稿者 鶴野充茂 : 10:57
2007年01月08日
いよいよ今週です、文章塾1月の教室
好評開講中の「烏賀陽(うがや)弘道の読ませる!ネット文章塾」。
いよいよ1月の開講日が近づいてきました。
人に読んでもらえる文章を書けるようになりたい方。
簡潔に、分かりやすく、効率よくメッセージを伝えるコミュニケーション・ライティングの技術を学びます。
少人数制で徹底指導いたします。オススメです。
詳しくはこちらをご覧ください。
投稿者 鶴野充茂 : 07:10
2006年12月22日
最新マーケティング研究 ヒットの舞台裏「キシリトール」セミナー(2/13)
ゼロから2000億円の市場を生み出すって、一体どんな感じなのか。
しかも社員4人の小さな会社が!?
そんな疑問を持って、私は藤田康人さんに会いました。
皆さん、こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
私は何年も前から業界コミュニティを主宰しているので、
日々さまざまなマーケティングの成功事例やキーパーソンの話を
聞いていますが、藤田さんの話は、ほんとうに驚きました。
まず概要をお伝えします。
「キシリトール」とは、甘味料の名称です。
これ、10年前の市場にはありませんでした。
ところが今、日本のガム販売量の8割はキシリトール配合です。
藤田さんはその仕掛け人です。
藤田さんは、数多くの企業を巻き込んで2000億円の市場を生み出しました。
(藤田さんの新刊)
そのマーケティングが最高に面白いんです。
テレビCMや大々的なイベントではありません。
ネット・プロモーションでもありません。
欧米でパワフルなPR会社が、大きな社会テーマを扱う時にとる
アプローチをベースにしています。
そこに途中、数々の日本的な「壁」が登場します。
それを見事な独自戦略で乗り越えてきています。
マーケティングの教科書やビジネススクールのケーススタディに
そのまま出てきそうな、見事な「成功のしかけ」が、
「キシリトール」の爆発的普及の裏にあったのです。
それを藤田さんは「B to B to C 戦略」と名付けています。
今回、そんなキシリトールのマーケティングと独自戦略の話を
「生」で聞ける機会を設けることができました。
マーケティングに興味のあるすべての方に知ってもらいたい最新事例です。
「自分たちは力がなくて大きなしかけなんてできないよな」と思っている
あなたに参加してもらいたいセミナーです。
どうぞお見逃しなく!
お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ
⇒ http://www.beanstar.net/event/xylitol.html
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最新マーケティング研究 ヒットの舞台裏 「キシリトール」セミナー
◇ セミナー内容
1-キシリトールとは何か
2-無名だった10年前の状況
・マーケット概況
・食材メーカーの一般的なマーケティング
・キシリトールに対する認知と反応
3-キシリトール立ち上げと壁
・マーケティング活動の時系列的な流れ
・食品/流通業界の壁
・薬事法の壁
・利害関係者の壁
4-B2B2C戦略とは
・戦略の全体像
・食品メーカーとの連携
・歯科医との連携
5-爆発的ブームにつなげた具体策
・PRの活用
・研究会の発足と活用
・コミュニケーションミックス
6-その他+Q&A
セミナー内容は最新の情報を取り入れるため、
若干変更する場合がありますので予めご了承ください。
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◇ 日時: 2007年 2月 13日(火) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 講師: 藤田康人(ふじた やすと)氏
ダニスコジャパン株式会社 マーケティング・ディレクター
◇ 申込み方法 こちらのページから申し込んでください
投稿者 鶴野充茂 : 17:52
2006年12月19日
満員御礼!昨夜のビーンスター忘年会
昨夜、12月18日(月)は、ビーンスター忘年会「ビーボ2006」を開催しました。
大勢の方にご参加いただきました。ありがとうございました。
会場の様子をビーンスターのサイトに掲載しております。
投稿者 鶴野充茂 : 13:28
2006年12月12日
最新・富裕層マーケティング・セミナー(1/16)
最近「高いものが売れている」というニュースが目に付くと思いませんか?
「格差社会」という言葉も一般的になり、富裕層の存在自体も
広く、そして急速に、認知されつつあるように感じます。
その「高いものを買う」「富裕層」なる人々を詳しく調べていくうちに、
次々に興味深いことが見えてきました。
・「金持ち」が必ずしも「高いものを買う人」というわけではない
・「富裕層」は一種類ではない
・目の肥えた富裕層の反応ポイントを知ることは、高感度消費者に向けた
マーケティングにそのまま参考になる
等などです。知れば知るほど興味をかきたてられる! それとともに、
「今こそ、富裕層向けマーケティングの最新事情をまじめに学ぶべき時だ」
そう確信して、専門家に依頼し、今回のセミナーが実現しました。
こんにちは。鶴野充茂です。
富裕層マーケティングを学ぶと、次のようなメリットがあります。
1)富裕層向けアプローチの最新事情がわかる
文字通り富裕層の人たちに向かってどう売るかを考える機会になります。
どんな観点、どんな方法、どれくらいの予算でどんなことをするか、
できるかの感覚を養うことができます
2)売れる高付加価値商品・サービス開発のヒントに
もっとも目が肥えている富裕層が反応するポイントを学ぶことで、
対象を限定することなく「売れる」高級品・高級サービス開発のヒントに
できます
3)富裕層を知れば、富裕層の仲間入りができるかも
富裕層といっても細かなカテゴリーに分かれています。どんな富裕層の
人たちがいるかを知ることで、どのようにして「自分」が富裕層に
入れそうかを考える上で参考になります
また、ターゲット層と対象商品・サービスの特性上、会員制ビジネスや
リアルのイベントと密接に関係がありますので、コミュニティの運営に
興味のある方にも参考になるかと思います。
専門家や経験者がまだまだ少ないテーマです。今、詳しくなることには
特別の価値があります。ご興味のある方は、今すぐお申し込みください。
お申し込み・詳しい内容は⇒最新・富裕層マーケティング
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◇ セミナー内容
今、市場では、次々に高付加価値の商品・サービスが登場し、高額でも
売れている商品・サービスに注目が集まっている。同時に、ラグジュアリー
グッズに興味を持つ、購買力のあるユーザーを囲い込みたいという事業者側
の意向もよく聞こえてくる。
一方で、「高くすれば売れる」わけでも、簡単にユーザーを囲い込める
わけでもない。消費者の嗜好は細分化され、しかも高級志向のユーザーは
目も肥えていることから、品質や価格感、テイストには細かな配慮が不可欠
である。
そこで、今注目の富裕層向けのマーケティングについて、富裕層マーケ
ティングに特化したコンサルティングを提供するKTマーケティングの
土屋社長に、市場動向と具体的なアプローチを最新事例を踏まえつつ紹介
していただく。
・富裕層の定義
・ターゲットとすべき富裕層のセグメント
・ターゲット富裕層の獲得手法とCRM
・富裕層マーケティングのコストと運用
・富裕層マーケティングの現状(事例紹介)
・Q&Aなど
セミナー内容は最新の情報を取り入れるため、
若干変更する場合がありますので予めご了承ください。
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◇ 日時: 2007年 1月 16日(火) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 講師:土屋 浩二氏(KTマーケティング株式会社 代表取締役社長)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/fuyuso.html
投稿者 鶴野充茂 : 17:04
2006年12月06日
ビーンスター忘年会(ビーボ2006)
早いもので、2006年もあとわずかですが、今年も昨年同様、ビーンスターの忘年会を開催いたします。
ビーンスターのセミナー講師やスタッフ、セミナー参加者、そのお友だちなど、広く関係者が一堂に会するユニークな場です。
昨年は「SNS的」につながった人たちが大勢集まり、遅くまで盛り上がりました。今年はあなたも参加しませんか?
▼ビーンスター忘年会(ビーボ2006)
・日時:12月18日(月) 19時半ごろ~23時
(出入り自由ですので、ご都合の良い時間だけの参加もOKです)
・場所:五反田駅前・東京デザインセンター2F「サーカス」
・ブュッフェ形式、2ドリンク付き(追加は実費)の予定
・参加費:4000円(料理手配のため前振込みでお願いします)
当日、皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!
お申し込みは、こちらからどうぞ。
⇒ http://www.beanstar.net/event/yep2006.html
投稿者 鶴野充茂 : 11:58
2006年11月29日
セミナーDVD発売>鶴岡秀子の元気がでる教室
お待たせしました! ついに、「鶴岡秀子の元気がでる教室」のセミナーDVDを発売いたします。
鶴野充茂です。こんにちは。
鶴岡秀子さんとタッグを組んで、これまで20回近くの「元気がでる教室」を開催してまいりました。
このセミナーは、テーマ別に、現状を打破するためにヒントになる考え方や具体的な取り組みを、ワークショップ形式で紹介するもの。年間を通して毎回のように参加される方もいらっしゃるほど、多くの方にご支持いただいております。
これまで開催する中で、
「参加した回をもう一度ビデオで見たい」
「参加できなかった回の内容を知りたい」
とたくさんのご要望を頂いてきました。
それが、このたび、ようやく、
セミナーDVDとしてご紹介できることになりました!

今回、発売開始するのは、
Vol.1「一歩踏み出すアプローチ」
Vol.2「本当のビジョンの見つけ方」
の2本です。
ともに、セミナー時に配布したワークシート付きでお届けいたします。
さらに今なら、特別モニター割引価格でご提供いたします。
(また、2本まとめて買うと、送料無料になります)
セミナーを継続開催できるには訳があります。今まで参加されなかった方もこのビデオを見ていただければ、その訳がお分かりいただけると思います。
鶴岡流・発想の転換で、あなたも、元気、出ますよ。
詳しくは、こちらからどうぞ。
投稿者 鶴野充茂 : 06:18
2006年11月21日
いよいよ今週末です!鶴岡秀子の元気がでる教室<特別編>(11/25)
現状打破のきっかけがほしい? それなら、迷わず今週末の「鶴岡秀子の元気がでる教室」へ。
ブレークスルーの具体的なアイデアやヒントがたくさん飛び出します。
新進気鋭の女性起業家(シリアルアントレプレナー)鶴岡秀子さんの、おなじみ「元気がでる教室」。8カ月連続で開催、多くの回で満席の申込みをいただきました。今回は週末特別企画で開催いたします。
これまでは、さまざまな「元気がでる」テーマを扱ってきましたが、
「鶴岡秀子さん本人がどんなことを考えて行動してきたかを知りたい!」
というご希望が多数寄せられていますので、今回は、鶴岡さん自身について語っていただきます。
土曜日の講演ということもあり、これまで平日夜に来ることができなかったという方々もぜひご参加ください!
講演後は打上げもあります。盛り上がりましょう。
講師の鶴岡秀子さん
申込みはこちらから ⇒ 鶴岡秀子の元気がでる教室
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◇ 今回のテーマ:幸せに成功する人のマインド
1)鶴岡秀子の今までとこれから
2)幸せに成功しているたちのマインド
※周りの沢山の成功者から学び、鶴岡さんが実践していること
・自分を元気にすると・・・
・「天国」と「地獄」は同じ場所
・自信とは、自分を信じること
・あなたのレーゾンデートルは?
・何にフォーカスするのか?
・一番大切なもの?
・成功の反対は?
・3年前の自分と3年後の自分
・塀の上にネコは何匹?
鶴岡秀子さんからのメッセージ----------------------------------------
毎月開催してきたこの教室に参加できなかった方に、今回はそのエッセンス
をお贈りします。コンテンツは、これまでのプログラムの中の、
本当にパワーがあり、シンプルな部分にフォーカスしています。今回は、
鶴岡秀子自身にも注目し、小さい頃にどんな子だったのか?など、毎回参加
してくれているファン(?)の方にも、興味深いお話をさせて頂きます。
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◇ 日時:11月25日(土)15時~16時半
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
※+5000円で打上げに参加できます!
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
投稿者 鶴野充茂 : 12:45
2006年11月19日
最新マーケティング研究 ヒットの舞台裏 大塚製薬SOYJOY(12/14)
多種多様なマーケティング手法やツールを、どのような役割で、どれくらいの予算をかけ、どんなタイミングで活用すべきかを、考えるのに最適な機会を用意いたしました。
今年の大ヒット商品、大塚製薬「SOYJOY」のマーケティング舞台裏紹介セミナーです。
こんにちは。鶴野充茂です。
マス広告、ネット、屋外広告、サンプリング、SP、PR、さまざまなマーケティング活動がありますが、それをどんな予算と組み合わせで活用すべきか。これは、マーケティングに携わるすべての人にとって、永遠のテーマだと思います。
どんどん新しいツールが開発され、消費者は変化し、今まで「効く」と思われていた手法がどんどん効かなくなる。そんな問題意識を持ちつつも、最新トレンドを追うだけでもたいへんですし、それぞれに個人的・組織的な得意不得意もありますから、ついつい同じアプローチを繰り返してしまいがちですよね。
そこで、ヒット商品の実務担当者が、どんなことを考えて何をし、結果がどうだったのかを紹介し、それをベースに意見交換する場をつくりたい。そんなところから、紆余曲折を経て、今回のセミナーが実現しました。
SOYJOYの事例で、特に注目はマーケティングミックスです。
・ 事業規模や業種を問わず、効果的なマーケティングミックスを考えたい方、
・ 事業会社のマーケティング発想を学びたい広告代理店・コンサル会社の方、
・ ネットマーケティングを全体の中でどう位置づければよいか悩んでいる方
には、特にオススメです。
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/soyjoy.html
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◇ 内容
日経トレンディ「2006年ヒット商品ベスト30」に選ばれた大塚製薬の
新商品「SOYJOY」。20億円売れればヒットという市場にあって、
4月に発売後すでに30億円以上を売り上げる。そのマーケティングは、
各種メディアや手法、ツールの特性を活かし、さまざまな新しい試みを
組み合わせたユニークな取り組みの連続だった。今回、その舞台裏を失敗も
含めた試行錯誤の数々とともに紹介する。
・ 商品概要とマーケティングチーム体制
・ コミュニケーションメッセージの作成プロセスとその展開
・ マーケティングミックスの考え方とアプローチ
・ ネットマーケティングの取り組み
・ 効果の検証
・ 社内プレゼンの通し方
・ Q&A
など
セミナー内容は最新の情報を取り入れるため、若干変更する場合がありますので予めご了承ください。
◇ 日時: 12月 14日(木) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 講師:服部進氏(大塚製薬・プロダクトマーケティングマネージャー)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/soyjoy.html
投稿者 鶴野充茂 : 18:09
2006年10月24日
外国特派員協会で講演(10/24)
更新が滞ってきたのでちょっと近況報告を。

10/24、日本外国特派員協会で開催された「公共セクターのための広報セミナー」で講演しました。
ひな壇に立派な机とイスがあったのですが、客席との距離があまりにも遠かったので、マイクを持って歩き回りながら話しました(写真)。
歌っているわけではありませんので念のため。
参加者は、中央官庁や都道府県庁、独立行政法人などの広報担当の方々が中心。
「今日はあんまり笑ってもらえないかな」と思いましたが、そこそこウケました。
テーマは、「取材対応の基本と応用」。
今週、私自身も取材(受ける方)が2つ入っています。
投稿者 鶴野充茂 : 18:44
2006年10月12日
やっと終えたと思ったら
半年がかりで準備してきたACフォーラムが10/9に開催されました。
今年も百数十人の方にお集まり頂き、朝から夜まで丸一日のプログラムが無事終了。

今年は、6つのセッションに13名ものスピーカーがステージに上がるという段取りで、
事前準備もタイヘンなら、当日の進行管理もヒヤヒヤの連続。
でも、関係者の皆さんのお陰で何とかのりきることができました。
ACフォーラムに参加された皆さん、ありがとうございました!
関係者の皆さん、お疲れさまでした!
来年も今年以上に良いイベントを開催したいと思いますので、改めてご協力をよろしくお願いします。
で、イベント後にどっと疲れが出てしまいました。
ところが、このACフォーラムのために先延ばししていた仕事が、イベント終了と同時に一気に押し寄せており、今週はたいへんな状態です。
その他の仕事の関係者の皆さん、少しお待ちください。順に進めてまいります!
投稿者 鶴野充茂 : 12:57
2006年10月04日
烏賀陽(うがや)弘道の「読ませる!ネット文章塾」(11/2-)
もしも、あなたが、 ・ 仕事でメルマガやブログを書かねばならない
・ 人に読んでもらえる文章を書く必要がある、あるいは、書きたい
・ 文章で(ネット上で)名物キャラ、スポークスパーソンの役割を担う
・ 啓蒙活動等で説得力のある文章を書くことを求められている
なら、「人に読んでもらえる」文章の書き方を、
一度きちんと学んでみませんか?
文章の基本的な書き方と読ませるテクニックを学べば、
あなたもキラりと光る文章が書けるようになります!
そして、会ったことのない人にも、あなたのメッセージを
的確に伝える事ができます。
そうすると、思わぬ反響が得られるようになります。
あなたの文章を読んで、何かを感じた人たちからの反響です。
こんな面白いこと、ないですよ!!
こんにちは。 ビーンスターの鶴野充茂です。
気がつけば、メールやブログなど、仕事で「書く」機会が増えています。
その一方で、
はじめから人に読んでもらえる文章を書ける人は多くありません。
実際、こうした情報発信が簡単になるにつれて、
独りよがりや内輪ウケ、信頼性の低い文章を頻繁に目にするように
なりました。
しかし、そうは言っても、読んでもらえる文章の書き方を学ぶ機会は
なかなかありませんでした。
たとえば、一般的な文章教室は、ちょっと敷居が高い気がしませんか?
プロの作家になる人向けや、コピーライターなど特殊な仕事に就く人たち
向けの、目的がかなり限定されていて、普通のビジネスで使えそうな
文章技術を学ぶ場ではない印象があります。
そこで、今回開講するのは、
もっと一般的に、ビジネスや専門家としての情報発信として通用する
レベルの、説得力があって、オリジナリティのある文章を書けるように
なるための「塾」です。
たとえば、仕事でブログやメルマガを書く人。
あるいは、専門的な話を、一般の人に読んでもらえるように
分かりやすく書きたい人
が対象です。
講師は、元朝日新聞記者で、ハードな経済ニュースから
「Jポップ」や「肩こり」といった身近なテーマまで、
幅広く、そして深く、カバーしてきたベテラン・ジャーナリストの
烏賀陽(うがや)弘道氏です。
烏賀陽さんは、ジャーナリストとしての活動と同時に、
マスコミ志望の学生などの文章指導を続けています。
そんな彼にある時、
「文章をうまく書くためにどうすれば良いか」という質問を
したら、こんな答えが返ってきました。
「良い書き手になるには、まず、良い読み手になること」
「次に、マスコミの人なら誰でも知っているような
基本的な文章の書き方を学ぶこと」
この2つで、「文章の質は劇的に変わる」、と烏賀陽さんは言うのです。
その「文章の質が劇的に変わる」体験をしていただくための「塾」が、
この「烏賀陽弘道の読ませる!ネット文章塾」です。
毎回、課題(宿題)が出て、実際に自分で文章を書いていただきます。
授業は、それをベースにしたディスカッションで進行します。
あなたが書いた文章を、みんなが読んで、良い点や改善点を話し合います。
画一的なフォーマットに押し込むのではなく、あなたの個性が活きる文章に
仕上げるために話し合います。
人の文章をしっかり読むことが、まず、「良い読み手」になるための
大切な訓練になります。
そして、それを踏まえて自分で文章を書き、皆からフィードバックを得る、
という形です。
ここで、予めお伝えしなければならないのは、烏賀陽さんが直接指導する
ため+各個人のスキルアップを重視するため、少人数限定(当初15名定員)
になること。
また、決まった回数で卒業する完結型ではなく、月謝制で学びたいだけ
続けられる形にしたことです。
(これはつまり、満席の場合、誰かが辞めないと入れないことになります)
・ きちんとした文章を書けるようになりたい方、
・ 意図を伝える適切な表現ができるようになりたい方、
・ 個性を活かした文章が書けるようになりたい方、
・ 分かりやすい文章が書けるようになりたい方、
満席になると、次にいつ参加できるようになるかは分かりません。
たいへん貴重な機会です。 ご興味のある方は、迷わず、今すぐ
お申し込みください。(私自身も本当に楽しみにしています!)
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/kaku/
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烏賀陽(うがや)弘道の「読ませる!ネット文章塾」 (11/2-)
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◇ 日時:月2回、木曜日19時~22時頃 開講
(参加人数によっては時間調整有り)
11月の開講日:11/2、11/16、
12月の開講日:12/7、12/21、
来年1月以降は、サイトをご確認ください
◇ 場所: 東京・高輪 ビーンスター・オフィス
◇ 参加費: 18,000円 (月2回/前払い)
◇ 定員: 15名
◇ 内容(抜粋)
毎回、次のような流れで進められます
1)課題発表
2)ネット(メール)で宿題を提出
3)参加者は他の人の文章を事前に読む
4)授業当日はディスカッションを中心に進行
人に読ませるために必要となる基本的な文章技術を学びます
詳細・申込み ⇒ http://www.beanstar.net/event/kaku/
投稿者 鶴野充茂 : 09:08
2006年09月27日
鶴岡秀子の元気がでる教室(10/19)
今年もあと3ヵ月です。と、こんな風に書くと、時間が過ぎ去っていくことに漠然とした焦りをおぼえたりしませんか?
自分のPCのウイルスバスターは頻繁に更新されていくのに、
自分は、同じところをグルグル回っているようで、まったく成長してない!
と思ってしまうことってないですか?
10月の「鶴岡秀子の元気がでる教室」は、そんなあなたのために開催します!
こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
毎月開催している「元気がでる教室」、次回がまとめの回になります。
テーマはズバリ、「あなたがバージョンアップするために」。
なんだそりゃ、と思う人もいるかもしれません。でも、ひょっとすると、そんなあなたもバージョンアップが必要な状態にあるかもしれませんよ。
たとえば、意識をしないと毎日同じことを繰り返して、成長感を持てずに苦しい思いをしている人や、
役職が上がったり、新しい境遇で、無理やりにも自分を成長させていかねばならない人もいるかと思います。
私自身、このビーンスターを創業してからというもの、思うように会社の成長スピードを上げられないことに何度も歯がゆさを感じてきました。
そんな時に必要なのは、同じやり方のスピードアップで対応するのではなく、やり方自体を変えてしまう、その前にはまず何かボトルネックになっている発想自体を変えてしまうことかもしれません。
それが「バージョンアップ」です。
鶴岡秀子さんは、文字通り「バージョンアップの達人」です。
例を持ち出すまでもなく、ベンチャーは日々、アクシデントの連続です。
いや、連続、というより、ベンチャーは予定外のこと「しか」起こりません。
そんな起業を鶴岡さんは3度も果たし、「伝説のホテル」を立ち上げるという、まったく未経験の事業に今、取り組んでいます。
しかも大口を開けて笑いながら。
一回り大きく自分を成長させる方法、それも偶然を待つのではなくて自分から仕掛けていく方法を、いつものように笑い溢れるエピソードとともに紹介してくれます。
ちなみに9月は満席でした&リピート率たいへん高いです。
すでに申込みがたくさん入っています。
気になる方は、今すぐお申し込みを!

申込みは「鶴岡秀子の元気がでる教室」のページから
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◇ 内容(抜粋)
・「自分」を知ることの大切さ
・「自分」の価値観に気づくアプローチとは
・ 自分の知らない「自分」に気づくアプローチとは
・ 周りが「バージョンアップしたな」と思う人には共通点があった!
・ あなたの信頼度が大幅にアップする○○性を持ち方とは
・ バージョンアップのために「自分○○○○」という考え方を知ろう
・ 継続して成長するために
・ 人生のコントロールは○○のコントロール
・ 人生の大きな分かれ道: 「○○ようとする人」と「○○○○する人」
・ 夢を設定する目的とは
等など、あなたがバージョンアップするためのヒントが
盛りだくさんです。
◇ 日時:10月19日(木)19時半~21時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても元気がでる教室のページに掲載しています

写真は9/26に開催された「鶴岡秀子の元気がでる教室」の様子です
投稿者 鶴野充茂 : 17:10
2006年09月12日
ACフォーラム2006開催:Web2.0時代のマーケティング・コラボレーション
ACフォーラム(All Communicators' Forum)は、昨年からスタートした広告・広報・メディア・マーケティングなど「伝える」ことをテーマに仕事をしている人たちのためのイベント。2回目の開催となる今年のテーマは、「Web2.0時代のマーケティングコラボレーション」。マーケティングの最新のトレンドや仕組みを理解して、「コラボ」を軸に新しいビジネスのアプローチを一緒に考えてみませんか? 組織を越えた業界の有志が力を合わせて企画・開催しています。
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ACフォーラム2006: Web2.0時代のマーケティング・コラボレーション
■ 日時:10月9日(月・祝:体育の日)10:30-16:00
■ 場所:東京・飯田橋 東京しごとセンター 地下講堂
■ テーマ:「Web2.0時代のマーケティングコラボレーション」
■ プログラム:
・「Web2.0時代のマーケティング・コラボレーション」織田浩一氏
(デジタルメディアストラテジーズ社代表、アドイノベーター編集長)
・「SNSの進化とコラボレーション」
山岸広太郎氏(グリー株式会社 副社長)
・「特化型SNSとマーケティングコラボの可能性(仮)」
吉岡秀浩氏(ナイルスコミュニケーションズ 常務)
山崎秀夫氏(野村総合研究所 上席研究員)
・「消費者とのコラボレーション」
高広伯彦氏(グーグル 広告プランニング シニアマネージャー)
・「インフルエンサーとのコラボレーション」
本田哲也氏(ブルーカレント社長)
渡辺健太郎氏(サイバーエージェント アメーバ事業本部本部長)
ほか
■ 参加費:12000円
(9/18までに申込み、9/22までに振込みの場合に限り早割:10000円です!)
■ 詳細・申込み:ACフォーラムのサイトから
お誘い合わせの上、お申し込みはお早めにどうぞ!!
投稿者 鶴野充茂 : 11:06
2006年09月04日
鶴岡秀子の元気がでる教室(9/26)
せっかくやる気になっても、翌日会社に行ったら課題が山積みで、元気が出なくなってしまった、なんて経験はありませんか?夢や目標を持っていても、実現までの道のりがあまりにも遠すぎて、「やりきる」気力が出ない、ということはありませんか?
一方で、現われるだけで雰囲気が明るくなったり元気づけられたり、無茶な計画でも、なんとなく「この人が言うんだったら実現するかも」と思わせるくらいパワーを感じる人っていますよね。
この差は一体なに? 鶴岡秀子さんとそんな議論をしているうちに、「モチベーションをどうマネジメントしているかの差ではないか」という結論になりました。
課題が大きければ大きいほど、すぐには実現しない。だから、継続的な実行力を支えるために、日々の精神面のコントロールがとても重要になる、ということなんですね。
確かに、モチベーションを維持し、周りの仲間を味方につけてズンズンとプロジェクトを進めて行く人っていますよね。でも一体、どうやって? そういう人は落ち込むことってないの? 大殺界はどう乗り越えるの?
「それはね、いろんなトレーニングと工夫があるんですよ」
少女時代(!)に「幸せのポリアンナ」というアニメを見ながら、どんな不幸の中でも幸せになる視点を見つけるトレーニングをして発想を鍛えたという鶴岡秀子さんは、自信に満ち溢れた眼をしながら、突然語り始めたのです。
その話を聞いていた私、鶴野は「うわっ! それ、面白い!」と思わず打ち合わせをしていたレストランで声を上げてしまいました。
さて、そのトレーニングと工夫とは!?
いつも元気な鶴岡さんのとっておきの秘密がこの日、明らかになります。
くじけそうになった時、いや、毎日使えるヒントを1時間半でご紹介できるように、エッセンスをギュッと詰め込みました!
前回も満席+今回もすでにかなり予約が入っています。
今すぐお申し込みを。
申込みはこちらから ⇒ ⇒ 鶴岡秀子の元気がでる教室
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●鶴岡秀子の元気がでる教室(9/26)
「モチベーションをマネジメントする方法」
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◇ 内容(抜粋)
・ モチベーションって一体なに?
・ あなたを動機づけているのは・・・実は△△!
・ 人の持つ○○○○○に注目しよう
・ 4つのタイプで考える: あなたは一体、なに人?
・ 同じことを言われて頭にくる時となんでもない時の差とは?
・ △△をコントロールする3つの方法
・ つまらない状態から楽しい状態にする切り替えトレーニング
・ 自分自身の○○○○をつくろう!
等など、現状を打破するヒントが盛りだくさんです。
◇ 日時:9月26日(火)19時半~21時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
投稿者 鶴野充茂 : 05:39 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月19日
まもなく開催、自己演出教室ビーンスタークラブ&最速・講演力トレーニング
8/30から開催の自己演出教室「ビーンスタークラブ」 、 9/4から開催の「最速・講演力トレーニング」。
最近お問い合わせが増えておりますのが、まだご参加いただけますので、ぜひ今すぐお申し込みください。
もしもあなたが、「分かりやすく話ができるようになりたい」「アガリ症を克服したい」「人前で落ち着いて堂々と話せるようになりたい」という希望をお持ちなら、「自己演出教室ビーンスタークラブ」へ。
もしもあなたが、「講演、セミナー、研修の講師として活躍したい」「人前で話すことをビジネスの武器として積極活用したい」というなら、「最速・講演力トレーニング」がお薦めです。
このたび、この2つのプログラムに関して、返金保証をお付けできることになりました。
第1回の教室に参加後、「合わないな」と思われた場合に、第2回の教室までに事務局にキャンセルしたい旨ご連絡いただければ、全額返金いたします。
ご興味がある方は、お試しを兼ねて、お気軽にお申し込みください。

講師は吉原珠央さん
明るく、笑い溢れるワークショップです。
投稿者 鶴野充茂 : 16:56
2006年08月06日
自己演出教室「ビーンスタークラブ」第3期・「最速・講演力トレーニング」3期
近日開催予定のプログラム2本のご案内です。 ○● 8月30日スタート ●○
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▼《好評》自己演出教室「ビーンスタークラブ」第3期プログラム▼
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もしも、あなたが・・・
・「言っていることがよく分からない」と言われることがある
・話が通じないことにストレスを感じることがある
・人前で話す時にアガるのをなんとかしたい
・仕事上、もっと分かりやすくスマートに話を進められるようになりたい
というなら、このプログラムで、表現力に自信をつけませんか?
一言で言うと、効果的なプレゼンテーションの方法を反復練習で体得するプログラムです。
◇ 日時:8/30(水)、9/13(水)、9/27(水)、10/11(水)、
10/25(水)、11/8(水)の6回連続プログラム
各19時半~21時半
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェアほか
◇ 参加費:36,000円(前振込)
◇ プログラム内容:各回のテーマに基づいた完全ワークショップ形式
1)自己紹介&第一印象: コミュニケーション・ゴールを明確にする
2)説明力: 分かりやすく説明できるようになる
3)説明と課題解決: 会話での提案練習
4)提案力: プレゼンでの提案練習
5)発想と表現のトレーニング: 発想・表現訓練
6)説得力: 伝える力を駆使する
+多彩なゲストのスペシャルトーク
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/bc/
プログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
○● 9月4日スタート ●○
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▼《好評》最速・講演力トレーニング 第3期プログラム ▼
……………………………………………………………………
短期間で、人前で話す力を飛躍的に高めたい方のためのプログラムです。
セミナー・研修・講演講師として活躍したい方、人前で話す機会の多い
専門家・経営者にはピッタリです。少人数で丁寧にフォローします。
◇ 日時:9/4(月)、9/25(月)、10/16(月)、10/30(月)、
11/13(月)、11/27(月)の6回連続プログラム
各19時半~21時半
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェアほか
◇ 参加費:100,000円(前振込)
◇ プログラム内容:各回のテーマに基づいた完全ワークショップ形式
詳しい内容は、下の申込みページをご覧ください
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/bc/koen.html
プログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
投稿者 鶴野充茂 : 17:16
鶴岡秀子の元気がでる教室(8/23)
もしもあなたが、 ・ 今のままで、本当にいいのかな、と思うことがある
・ 最近、あまり良いことが起こらないなあ、と思うことがある
・ 自分が思い描いていたのとは違う方向に来ているように感じることがある
・ そろそろ新しいステップに進むために決断する頃かもしれないと思う
と、いうなら、今月の「元気がでる教室」は特にオススメします。
実はこのプログラムは、ある参加者の一言から生まれました。
「成功する人って、転機のつくり方がうまいと思うんです」
何気ないこの一言が、鶴岡さんの心を刺激しました。
「た、確かに!」と。
じゃあ、転機って一体なに? 転機を「つくる」ってどういうこと?
一つずつかなりの時間をかけて細かく解きほぐし、
その仕組みがようやく見えました。
出来事に振り回されずに、自分できっかけを作って面白い毎日を送ってもらいたい。転機を「勝手に起こるもの」から「味方」にしてほしい。鶴岡さんのそんな気持ちが今回のセミナーに溢れています。
日頃忙しくてゆっくりと考える時間が取れない方、最近ちょっと疲れているなあと思う方、あるいは、自分の方向性を決めて、わくわく楽しい毎日を送りながら実現していきたい方には強くお勧めします。
「転機って、待つものじゃなくて、自分からつくるものなんだ」
このセミナーの後、きっとこんな風に感じていただけると思います。
今月も、元気でますよ。
開催日が迫っています。申込みは今すぐこちらから
⇒ 鶴岡秀子の元気がでる教室
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◇ 日時: 8月23日(水)19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費: 5,000円(前振込)
◇ 主催: ビーンスター株式会社
◇ プログラム内容:
・ 転機の時は、転機に気づかない!?
・ 2種類の「転職」
・ 転機とは○○ではなく○○
・ 転機づくりに効く! 「○○付け能力」
・ ちょっとした○○さえあればいい
・ 自分の心に素直になる
・ まずは人生のストーリーを描こう
・ 転機をつくるストーリーに大切なのは○○○○○○
等など、現状を打破するアイデアが盛りだくさんです
◇ 申込み方法 こちらのページから申し込んでください
プログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
投稿者 鶴野充茂 : 17:09
2006年07月06日
鶴岡秀子の元気がでる教室「セルフイメージの高め方 ~自分軸を持つ」
もしも、あなたが・・・
・もっと自分に自信を持ちたい
・ちょっと打たれ弱い性格だと思う
・気がつくと、つい他人の評価を気にしている
・最近、あまり笑ってないなあと感じる
というなら、今回の話は特にお勧めです。
自分らしく、楽しく生きるために、鶴岡秀子さんは常々「自分軸を持つといい」という話をしています。今回は、その「自分軸」をどうやって持つか、という内容です。
以前、私は気がつくと、自分の限界を自分で勝手に決めていることがよくありました。
「これは自分には、まだちょっと無理なんじゃないか」とか
「この前もうまく行かなかったしなあ」とか
「最近、調子悪いしなあ」とか
で、そういう発想が「問題だ」とは思っていたんです。結局、自分がうまくいくのを自分自身が認めてないわけですからね。無理だと思ってたら、うまくいくものもうまくいかない、ですよね。
でも、分かっていても、発想を変えるのって、意外と難しいんです。
だって長年、それを繰り返してきたわけですから。
鶴岡さんは、そういう人に、「こんなことからやってみたらいいですよ」という方法をいくつも紹介してくれます。
とりわけ面白いのは、周りの人を巻き込んで楽しい雰囲気を作る方法。
周りの人をいい気分にさせる、自分もいい気分になる。
この「いい気分になる」ところが、とても大切なポイントです。
(詳しくは当日、聞いてください)
実は私、この話を聞いてからずっとコレを続けています。
ちょっとした工夫なんですが、意識してやってみると効果抜群です。
強引に自分の何かを変える必要もなく、自然体でいながら楽しい発想のトレーニングになっています。
何より自分が楽しく笑う機会が増えたし、
周りにいる人が笑うのもよく見るようになりました。
私にとっては(自分軸)、これが何よりの収穫だと思っています。
ぜひあなたにも聞いていただきたい話です。
申込みは今すぐこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/genki/
講師の鶴岡秀子さん
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◇ 日時:7月26日(水)19時半~21時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円(前振込)
◇ プログラム内容:
・ セルフイメージってなに?
・ 自分軸を持つとは?
・ すぐにできる最初のきっかけづくり
・ 伸びる人は、○○○上手、○○○○○上手
・ まずはここを変えてみよう
・ 人に褒められた時がチャンスだ!
・ ○○になるとセルフイメージは高まらない
・ 多くの人がハマってしまう不幸の始まりとは
・ 「天国体質」になろう
・ 自分への約束を守る: 実績を作るためにはコレが大切
等など、現状を打破するアイデアが盛りだくさんです
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki
プログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
2006年05月31日
最速・講演力トレーニング 第2期プログラム受付中
第1期満席・好評につき、第2期プログラムの受付を開始しております。人前で話すことをビジネスの「武器」にしていきたい方、講演、セミナー、研修で、もっと分かりやすく、堂々と、説得力を持って、「次の仕事につながるように」、話せるようになりたいと思う方、
そして、自分の名前で仕事をしていきたい方、
そんなあなたのためのトレーニングです。基本的なコツを学び、トレーニングすれば、人前で話す力:「講演力」は誰でも短期間で鍛える事ができます。
3月にこの「最速・講演力トレーニング」をご案内したところ、経営者、研修講師、医師、弁護士、税理士、そして会社員の方々も含めて幅広い方々にお集まり頂き、先日、第1期プログラムをスタートしました。
最速・講演力トレーニングの一場面
すでに充分な実績を持って、活躍されている方ばかりです。しかし、その場に立ち会って、「もっと多くの人たちに、このプログラムを広めていかなければ」という思いを逆に強くしました。
コミュニケーションを考える上で、仕事が専門的になればなるほど、そして、経験を積み、プロとしての知識やスキルを伸ばせば伸ばすほど、それを「人に伝える時に」気をつけなければならないことがあります。
それは、「一般の人とのギャップ」です。
言葉のギャップ、知識のギャップ、興味のギャップ、視点のギャップです。
専門家同士で話す時と、一般の人に向けて話す時とでは、話し方や構成、言葉の選び方を変えなければ、伝わるものも伝わらなくなります。
そして難しいことに、専門性が高くなればなるほど、「何が専門的なのか、どう言えばもっと伝わりやすくなるのか」が分からなくなってきます。
ここをサポートするのが、この「最速・講演力トレーニング」です。
そして、あなたの気づかない「変なクセ」を直すのがこのプログラムです。
(個性として魅力的ならグンと伸ばします)
次の仕事につながる講演力を鍛えます
日ごろ、人前で話す機会

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