2009年05月21日
総合一位だそうです、浜松町のブックストア「談」
浜松町、ブックストア「談」の様子。
一番良い場所に大きな山が築かれています。ありがたいことです。
ランキング、なんと総合一位だそうです。
投稿者 MT : 18:50
2009年03月30日
ベストセラーになりました!「頭のいい説明 すぐできるコツ」
2008年11月に発売された、私の「頭のいい説明 すぐできるコツ」(三笠書房・知的生き方文庫)が、10万部を突破しました。
JR新大阪駅構内(在来線)のブックスキオスクでは、店頭に巨大な山になって販売されています。
三笠書房から紹介を受けて、先週、この書店に挨拶に行ってきました。
売れる日は、1日このお店だけで80冊が売れるそうです。これまでここ1店舗で4000冊が売れました。すごいですよね。
同じく新大阪のブックストア談では、文庫の週間ランキングで「第1位」と紹介されていました。
紀伊国屋週間ベストセラーでは、5位です。
POPも興味深いんです。いろいろバリエーションがあって。それぞれに工夫されてます。
コメントもたくさんいただいております。読者の皆さん、関係者の皆さん、ありがとうございます!
投稿者 tsuruno : 20:23
2009年03月17日
担当者にオススメされた
最近、久しぶりに連絡をくれる人が増えました。
「本屋で名前を見かけたよ」と。
「大戸屋で隣に座った人が読んでいたよ、興奮したのでメールしました」とかも。
(一体何に興奮したのか分かりませんが)
そういえば、mixiやGREEのはじめのころにも同じようなことがありました。
「名前を見つけたので懐かしくなってメールした」と。
小学校時代の同級生まで連絡くれましたからね。
今日はも1つ嬉しいことが。
知らない人に「オススメ!!」されました。
せっかくなので、私もお返しに。
「この本は、JR大宮駅なか(ecute)、リブロで買うのがオススメ!!」
投稿者 tsuruno : 15:20
2009年03月01日
売れているらしい
「頭のいい説明 すぐできるコツ」(三笠書房・知的生き方文庫) が、よく売れているそうです。
(品川駅構内の書店で自分でパチリ)
紀伊國屋書店全店文庫ベストセラー(2月23日 ~ 3月1日)48位だとか。
早くも6刷。 関係者の皆さん、読者の皆さん、ありがとうございます。
投稿者 tsuruno : 15:57
2009年02月09日
売れてます!「頭のいい説明」
昨年11月に発売後、今日までに3回もの重版がかかりました。売れてます。
ありがとうございます!
投稿者 tsuruno : 18:05
2009年01月31日
経営者層向けコラム執筆
三井住友銀行グループの顧客経営者向けにコミュニケーションに関するコラムをまとめた小冊子が出ました。
1つずつ、ちょっとずつ、こうやって形になってくると嬉しいですね。
コミュニケーションという形のないものを扱っているので、形になると余計に有難く感じます。
関係者のみなさん、ありがとうございました。
投稿者 tsuruno : 18:25
2008年12月11日
また新刊出ます。プレゼンの本。
新刊の見本が届きました。書店にはおそらく週末あたりから並び始めるでしょうか。
鶴野充茂(著) すばる舎
うれしいですね。
さて、
11月に三笠書房から発売された、「頭のいい説明」は、早くも重版が決定しました。
ありがとうございます。
投稿者 tsuruno : 13:44
2008年11月26日
プレゼン本、まもなく。
まもなく完成です、プレゼン本。
その前に、まもなく入稿です、プレゼン本。
と、その前に ・・・・・・ 再校原稿がどさっ。
12月上旬に発売予定です。
間に合うのかな。
今日の朝日新聞1面に、私の名前が小さく出ています。広告ですけど。
投稿者 tsuruno : 15:47
2008年11月19日
新刊「頭のいい説明」、アマゾンで予約受付が始まりました
11/20配本の新刊、「頭のいい説明 すぐできるコツ」(鶴野充茂 著) が本日、アマゾンで予約できるようになりました。
有難いことに身近なところからの評判も上々です。
ぜひご一読いただければ幸いです。
投稿者 tsuruno : 18:09
2008年11月12日
三笠書房から新刊が出ます
1年がかりで書いた本がようやくできました。初めての文庫本。今日、見本が届きました。
「頭のいい説明 『すぐできる』コツ」 鶴野充茂(著)
知的生き方文庫 11/20配本予定。
関係者の皆さんに感謝です。 ありがとうございます。
うれしい!!
11/19、amazonで購入(予約)できるようになりました。
頭のいい説明すぐできるコツ投稿者 tsuruno : 16:30
2008年09月11日
「売れ顔」の法則
大塚製薬の大豆飲料「スゴイダイズ」をヒットさせ、 おそらく日本最大の商品開発担当者コミュニティ主宰者でもある、嶋ひろゆきさんが、ビーンスターのオフィスにお越しになりました。
このたび、初めての著書が出た、ということで。
現役カリスマ・マーケッターが初公開! “売れ顔”の法則 ~ ならべれば売れるヒット商品の作り方
嶋ひろゆき 著 ダイヤモンド社
出版に至る経緯や、アマゾンキャンペーンにまつわる裏話などをいろいろうかがいました。
この本、嶋さんが マーケティングのアドバイスをした 「本」 が 売れちゃった、というところから
出版に至ったそうです。
「そのノウハウをまとめましょう」
ということで。
私も 早速、「売れ顔の法則」、拝読しました。 売れるマーケティングの法則を
「顔」 「ウリ」 「効き」 というとても単純なキーワードで分かりやすくまとめられていて、
さらにみんながよく知っている具体的な商品の話があちこちに出てきて読みやすく、
なるほどー そういう仕掛けになってるわけですかー と感心して一気に読んでしまいました。
短い時間でしたが、幅広いテーマでやりとりでき、たくさん参考になるお話を聞かせていただきました。
嶋さん、ありがとうございました。 また遊びに来てくださいネー。
今日も1つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました!
投稿者 鶴野充茂 : 18:11
2008年06月25日
「プレゼン」本、書きます
ついにプレゼンの本を書く、という話が動き始めました。
たくさん出てますよね、プレゼンの本。
面白い、参考になる、と言ってもらえるものを書かないとね。
プレゼンのトレーニング依頼・お問い合わせもどんどん増えています。
さあ、タイヘンだ。どうしましょ。(時間的、体力的に)
私のプレゼン観に近い資料があったので、参考までに貼り付けておきます。
今日も1つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました!
投稿者 鶴野充茂 : 11:00
2008年06月03日
価値観の変化
週末に大阪の実家で片付け。
幼少期から学生時代の荷物の整理を一気にしました。
片付けの途中、
「こんなんが出てきたんやけど、どないしたらええ?」と母親が出してきたのは、
86年3月24日に「封印」された私の「宝物入れ」。
靴の箱に「見るな すてるな いじくるな!」と書いてガムテープで巻きつけてありました。
20年以上も前の、まったく記憶にない箱です。
こういうのに出会うと、・・・書いてある文字を見るだけで恥ずかしい思いをしますね。
my childのころのbooks、ですよ。言葉がおかしい。しかも綴りが間違ってる。
それでいて、なぜか得意気な筆記体。
それでも、1986年の自分に出会ったワクワク感で、一気に封印を解きました。
で、出てきたのが、この6冊。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
じゃーん。
・怪物怪人プロレス超百科
・藤子不二雄のまんが大学
・ドラえもん全百科
・機動戦士ガンダムII大百科
・つり名人全百科
・レースマシン全百科
です。
すごいでしょ? (?)
当時の私にはベストセレクションだったんです。
きっと。
タイムカプセルに入れて残したくなるくらいに。
私の原点を見た思いをしましたね。
いや、これに出会ったのも、きっと「初心に返れ」ということかもしれない。
そう思ってお宝ブックスを読破しました。
そして、「これは自分自身への自己演出かもしれない」なんて思いました。
今、あなたは何かタイムカプセルに入れて、20年後の自分に見せたい価値観ってありますか?
投稿者 鶴野充茂 : 22:18
2007年12月05日
新刊 「イラスト図解!就職活動ワークブック」 出ます
就職活動で必要な 「自己分析」 と、
効果的に自分のことを説明する 「自己表現」 を
流れを追って練習していこう、というワークブックができました。
日本能率協会マネジメントセンター \1050
100ページ以下の薄型で、どんどん書き込みながら進んでいく「ドリル」のような形になっています。
自己分析は、自分とのコミュニケーション、
自己表現は、他者に分かるように伝えるコミュニケーションです。
ぜひご活用ください。
投稿者 鶴野充茂 : 12:23
2007年10月31日
新刊 「男の見た目塾」 完成
春から取り組んできた本がようやく完成しました。
¥1,000+税 西東社より
初めての監修本です。 嬉しい。
「外見でソンしていませんか?
表情・視線、しぐさ・立ち居ふるまい、声の質・話し方、カラダ、ファッション
自己演出で、即、変わる! 」
と表紙に書いてあります。
中身は、非言語(ノンバーバル)コミュニケーションに特化した本です。
いろんな人にご協力いただきながら完成しました。
関係者の皆さん、ありがとうございました! お疲れさまでした。
書店に並ぶまで少し時間がかかるかもしれませんが、どこかで見かけたら、ぜひお手にとってご覧ください。
投稿者 鶴野充茂 : 17:29
2007年08月16日
アイデアを無理やり出さねばならない時に(ポケディア)
仕事をしていると、アイデアを無理やり締め切りまでに出さねばならないことがありますよね。
しかも、アイデアの「数」が求められるような時。 あなたは苦しみません?
私の場合は、書籍の項目立て(目次)を考える時、毎回、苦しんでいます。
いや、はじめはスラスラ出てくるんですよ。A、B、C、D、・・・E、・・・・ええと、あ、F。それから・・・・・ お゛ー!
そんな時に、使えるサービスがコクヨから出ました。
7月末に始まったばかりの、PCとケータイで使えるASPサービスです。1ヵ月は無料で使えます。
どうやって使うか。 まだレポートしている人も少ないので、簡単にまとめてみます。
1.まず、登録してください。
2.「ちょいメモ」と「イデアミキサー」があります。PCの前にいるならイデアミキサーを選んでください。
ケータイならちょいメモが使いやすいんですが、アイデアを一度にたくさん出す時にはイデアミキサーの方が便利です。
イデアミキサーを開くと上のような画面になるので、左の「アイデアテーマ名を入力」というところに適当な名前を入れます。
たとえば、私だったら、「情報発信の工夫」なんてのを入れました。
そして、 イデアミキサーテンプレートを選択というところは「ランダム」でいいです。
それでアイデア作成へGOをクリック。
3.イデアミキサーでゴリゴリとアイデアを出す
これがイデアミキサーの画面。今回、テンプレートは「飛行機」というのが選ばれました。
ここからは自分の頭をひねってアイデアを無理やり出すプロセスです。
脳トレ界のブートキャンプみたいなものだと思ってください。(?) けっこうスパルタです。
1番上の「特性」欄は、「客室」とあり、「ステップワード」欄に 「ストレスを軽減する」 と表示されています。
これを見て、 「飛行機」で言うところの 「客室」 は 「ストレスを軽減する」役割である、
ならば、 私が選んだテーマ 「情報発信の工夫」 で言うところの、「ストレスを軽減する」役割のものは何か?
というのを考えます。
・・・・ 「読者や参加者、周囲の人からの 『反響、反応』?」
という感じで、どんどん搾り出していきます。
4.これを1つ1つ考えて出していくと、自分が考え、搾り出したかったテーマに関係するキーワードが並ぶことになります。
それを見ながら、カテゴリー分けしたり、使えそうなものを選別したりします。
ね、無理やりアイデアをたくさん出さねばならない人に、向いてそうな感じ・・・しません?
サービス開始直後でまだまだ使いにくいので、コクヨのポケディア担当者に、使いやすくするアイデアを出して持って行こうと思ってます。
私のような書き手はもちろん、 広く企画系の人、 商品サービスの売り方を考えている人、編集者などに向いてます。
お試しください。
投稿者 鶴野充茂 : 18:16
2007年07月23日
その広報に関係する法律はこれです!
こんな本が出ているとは知りませんでした。偶然、書店で見かけて購入。
著作権関係、時々確認したくなりますよね。
役立つと思います。
辞書的に使えます。
投稿者 鶴野充茂 : 20:51
2007年07月07日
「100%無理な話も通す技術」アマゾンでも販売開始
私の新刊、「100%無理な話も通す技術」がアマゾンでも販売開始になりました。
投稿者 鶴野充茂 : 17:03
2007年07月03日
今週末、私の新刊が出ます
今日、見本が届きました。
「100%無理な話も通す技術」 ~ 会社でやりたいことを実現させる人の考え方・説得術
鶴野充茂(著) 明日香出版社
です。 画像は赤っぽいですが、実物はもう少しオレンジに近い色です。
帯には、「話自体、うまく伝えられなくても、話は通る」
「口下手だから説得できないとは限らない。
社内に、お得意先に、お客様に、自分の主張・提案を通せる人が説得の解きに大事にしている50の知恵。」
と書いています。
東京駅~銀座あたりは、今日から並んでます。一般書店およびネット書店は週末くらいからかと。
嬉しいものですね、商品が出来上がってくると。
投稿者 鶴野充茂 : 17:19
2007年03月13日
【書籍紹介】社員とコミュニケーションの最新事例を学ぶ:人材開発会議
ビーンスタークラブなどで協力している田代英治さんが、本を出されましたのでご紹介します。
なぜか会社も社員も気がつかない 新しい働き方
田代英治(著) 企業年金研究所
人事労務担当者や経営者が知っておいた方がいい、「今どきの社員の問題」がよくまとめられています。
・元気のない社員
・疲れた社員
・転職したくなる社員
・独立企業を目指す社員
・戸惑う中高年社員
・主張する女性社員
など、大きなテーマについて、それぞれに具体的な事例が紹介されていて、考えるべきポイント、コミュニケーションのヒントなどが学べるようになっています。
真面目で丁寧な田代さんの性格がよく表れている本なのですが、上手い具合にマンガが入っていて、硬さも適度にやわらげられています。
この本の特色は、数多くの企業に人事コンサルティングしている田代さんならではの、「業界の最新動向」を含めつつ、それを踏まえて「こういう働き方、働かせ方はどうか」という田代さんの主張が全体を通して横たわっているところ。
人事制度を見直す際や、新しく担当になったりした人には特にオススメです!
投稿者 鶴野充茂 : 11:04
2006年07月14日
「SNS的仕事術」発売
今週末あたりから私の新刊、「SNS的仕事術」が書店に並び始めます。
具体的な事例として、この本の第4章で5人の異なるタイプの情報発信で自己演出し、活躍されている方を紹介しています。
・鶴岡秀子さん(ザ・レジェンド・ホテルズ&トラスト株式会社CEO)
・加賀屋克美さん(有限会社 加賀屋感動ストアーマネージメント代表)
・ごんだきょうこさん(フリー・イラストレーター/ライター)
・田代英治さん(社会保険労務士)
それぞれ独自のスタイルで情報発信を続けておられ、私も尊敬し、大好きな方々です。
他にもいろんな方が登場しています。あなたの知り合いも出てきているかも!?

SNS的仕事術 ~ソーシャル・ネットワーキングで働き方を変える!
鶴野充茂(著)ソフトバンク新書
投稿者 鶴野充茂 : 15:47
2005年03月07日
フレドリック・ヘレーン「アイデア・ブック」発売
2月末にスウェーデン大使館のアレンジで来日し、私がセミナー開催に奔走したフレドリッ・ヘレーン氏の「アイデア・ブック」がダイヤモンド社からついに発売されました。

アイデア・ブック スウェーデン式
フレドリック・ヘレーン (著) ダイヤモンド社
価格: ¥1,050 (税込)
さっそく手にとって見てみましたが、ほんとに手軽でパラパラ読めます。枕元に置いて頭の体操をしたり、気分転換したりするのに良いと思います。先日の彼のセミナーは参加者の満足度がとても高く、彼も日本を気に入っていたようで、また近い将来日本に来てくれると約束してくれました。そのときまでにこの一冊をぜひ。そしてこちらもチェック
投稿者 鶴野充茂 : 22:15 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月17日
2・16セミナー御礼
昨日、自己演出マーケティングの初めてのセミナーを開催しました。お集まりいただいた皆様、ありがとうございました。
やはり、発信するとたくさんのフィードバックを得られるので本当によかったです。内容をアップデート・改善しつつ、今後も続けていきたいと思いますので、今後ともよろしくおねがいします!

会場はこんな感じでした。

実は途中から胃が強烈に痛くなってたんですよね。ちょうどこの頃から。

参加者の目を見ていると、興味のあるところとないところ、他に別のことを考えている人などがよく分かります。

後ろの方だとスライドの下の方が見えにくかったですね。次回から改善します!
投稿者 鶴野充茂 : 18:52 | コメント (0) | トラックバック
2004年11月27日
3秒でお客をつかむホームページの作り方(荻野浩一郎著)
アマゾンのレビューでは星の数が少ないけど(投稿数が少ないため)、メッセージの効果的な発信を考える上では、こういうのもたくさん読んで、どんな感じかをとにかく順番に自分でテストしていく、という作業が必要なんじゃないかと思いますね。
すぐに読めるし、クリックを誘える「キャッチフレーズ」を考えるのには参考になります。

荻野浩一郎(著)
こちらのランキングもテスト中です。
投稿者 鶴野充茂 : 23:07 | コメント (1) | トラックバック
2004年11月23日
バカ売れトレーニング(佐藤義典著)
先日、人気メルマガ「 売れたマーケティング バカ売れトレーニング:売れたま」の佐藤義典さんにお会いした後、佐藤さんの「バカ売れトレーニング」をじっくり読みました。
面白い! 勉強になります。マーケティングの基本を極めて平易に、しかも具体的に書かれているので、自分自身の話としてイメージしやすいです。
どうして「自分自身の話として」と言うかというと、これ、自分自身をマーケティングするという自己演出の考え方にマッチしているからです。マーケティングは、今や店や企業だけに必要なものではありません。個人にもそのままあてはまるのです。就職・転職の時には自分を応募企業というターゲット顧客に対してマーケティングする。どうやってターゲットをしぼり、どうやって顧客単価を上げるか(良い条件で雇わせるか)。日々の仕事では、自分の成果をどうやって価値の高いものと思わせて評価を得るか。発想は同じですよね。
そんな風に読むと、より一層リアルに感じると思います。秋の夜長にお勧めの一冊です。

“マーケティング脳”を鍛える バカ売れトレーニング
佐藤 義典 (著) 秀和システム ¥1500




