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2009年10月18日
書店視察、五反田編
小学館から新刊、「つるの式 伝える技術 新常識」が出たので、時間を見つけて展開の様子をチェックに行っています。
今回は五反田編。何気に書店の激戦区なんですよね。
駅ビルに7Fに入っています。
ここは、話し方・仕事術系のセクションの棚にこんな具合で置いていただいてました。
こちらは比較的、入口に近い場所の平台の上に置いていただいてました。
隣近所にある本がかなり硬めの本の近くでした。
こちらでは、新刊「つるの式 伝える技術 新常識」は見つけにくいところに棚刺しされていたのですが、代わりに(?) 昨年からのベストセラー「頭のいい説明 すぐできるコツ」がよく目立つ場所で展開していただいてました。
「売れてます! 文庫・ビジネス No.1」だそうです。
書店って、ほんと陳列、棚の作り方、置き方がまるで違いますね。客層と合わせてその理由を考えると、とても良い頭の体操になります。
皆さん、ありがとうございます!
@nifty ビジネスで紹介されました
[つるの式53] 初対面の相手から「下」に見られない方法
うまい推薦文、紹介文の書き方
日経ビジネスオンラインの取材を受けました
[つるの式52]残るか独立かを考えている人へ
「仕事のうまい頼み方」について、COBSオンラインで取材を受けました
文化放送ラジオに出ます(1/22夜9時)
プラチナサライで「つるの式」本プレゼント
「漂流する広告・メディア~12人のキーパーソンと語るマス×ネットの今」(藤田康人編著)に出ています
「明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか?」(川上徹也著)に引用されてます
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投稿者 MT : 2009年10月18日 00:50
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