つるの式:自己演出コミュニケーション - 鶴野充茂 公式ブログ http://www.kohoman.com/blog/ モノは力で動く。ヒトはコミュニケーションで動く。 効果的なコミュニケーションについて日々考えてます。 2010-03-01T17:09:48+09:00 R25特別版「R22」で紹介されました:新人のスーツについて http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/03/r25r22.html 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション MT 2010-03-01T17:09:48+09:00 COBSオンラインで紹介されました: 褒められたときのリアクション、どうすれば合格? http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/cobs_1.html 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション MT 2010-02-27T06:37:52+09:00 新刊「「上手な説明」の基本とコツ」(学研)発売です http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/post_484.html 書籍 MT 2010-02-25T12:20:38+09:00 @nifty ビジネスで紹介されました http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/post_491.html セミナー/イベント MT 2010-02-24T22:36:26+09:00 [つるの式53] 初対面の相手から「下」に見られない方法 http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/53.html つるの式コミュニケーションメソッド MT 2010-02-23T23:22:09+09:00 うまい推薦文、紹介文の書き方 http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/post_485.html 時々、人物や商品・サービスの推薦文、紹介文を頼まれることがあります。 悩むんですよね。 ポジティブさを出し、なおかつ嘘臭くなく、 オリジナリティがあって、 しかも書き手にも(できれば)好印象を持ってもらうような文。   そんな時、ロッテが新聞広告などで掲載している、「忙中ガムあり」というコラムが参考になります。 たとえば、本日付・日経新聞社会面に掲載されている、作曲家・千住明さんのコラム。   忙中ガムあり(327) 千住明(作曲家)  僕は小学校のころから板状の「グリーンガム」ファンだったが、初めて樽のようなボトルに入っ... 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション MT 2010-02-12T13:54:54+09:00 日経ビジネスオンラインの取材を受けました http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/post_479.html 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション MT 2010-02-03T12:16:56+09:00 [つるの式52]残るか独立かを考えている人へ http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/01/52_1.html ●会社を利用する!?  会社にいながら、社外からご指名で声がかかるような活躍をしている人は、独立している人と話をする時、どうも会社に所属していることが心のどこかでひっかかっているかのような言い方をすることがあります。  「私は、会社をできるだけ利用しようと思ってるんですよ」  本気で「独立」するかもしれないと、ほんの少しでも考えているなら、これ、もう言わない方がいいです。言って得することがないからです。  独立すると、目の前のクライアントを大事にすることしかありません。  会社員は、自分の会社に100%依存している存在です。  そんな、唯一かつ最高のクライアントである自分の会社を「利用する」なんて言う... つるの式コミュニケーションメソッド MT 2010-01-28T09:53:49+09:00 「仕事のうまい頼み方」について、COBSオンラインで取材を受けました http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/01/cobs.html 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション MT 2010-01-20T12:10:42+09:00 文化放送ラジオに出ます(1/22夜9時) http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/01/1229_1.html 今日は、1/22(金)21時から放送される文化放送のラジオ、「魚住りえの就職戦士ブンナビ!」の収録がありました。 就職活動にすぐに役立つコミュニケーションのコツについて、お話ししました。ラジオは久々です。 12分間のコーナー、打ち合わせほとんどなし、一気に喋って、中断も録り直しもなし。 ドライブスルーなみのスピードで終わってしまいました。うまくまとまってるかなあ。 収録後、魚住りえさんと。 (一応、一歩前に出て、彼女の顔がより小さく見えるよう、ちょっとだけ配慮。そんなことわざわざ書かなくてもいいか) なんだかたくさん共通点があることを発見。楽しいひと時でした。   ... 自己演出コミュニケーション&プレゼンテーション MT 2010-01-14T01:25:05+09:00 プラチナサライで「つるの式」本プレゼント http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/12/post_482.html 書籍 MT 2009-12-18T18:42:19+09:00 「漂流する広告・メディア~12人のキーパーソンと語るマス×ネットの今」(藤田康人編著)に出ています http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/12/12_2.html インテグレート社長の藤田康人さんが編著の新刊、『漂流する広告・メディア〓12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今』(日経BP企画)が今月、出ました。 これは、「日経ビジネスオンライン」において、2009年2月から6月まで、14回の連載だった「BOOM! 特別版 リアルな人々─“匿名お断り”の広告・メディア論」をベースにできた本で、対談集です。 私も、「広告とPRの違いってなんですか?」というテーマで、藤田さんと対談した話が収められています。 実際に対談したのがちょうど1年ほど前なので、それから少し状況が動いていることもないではないです。ただ、入手した本書を読み進めてみると、全体として12人+藤田さん、それぞれの視点や発想がかな... 書籍 MT 2009-12-18T16:12:10+09:00 「明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか?」(川上徹也著)に引用されてます http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/12/post_483.html 知人の川上徹也さんが新刊、「明日、会社がなくなっても、自分の名前(ちから)で勝負できますか?」(クロスメディアパブリッシング)を出されました。 まえがきには、こうあります。 「この本は、主に会社に勤めるビジネスパーソンであるあなたに向けて書かれたものだ。もし、明日、会社がなくなっても、自分の名前(ちから)で何とかやっていけるようにするための、ロードマップとして。」 私自身のテーマも、「自分の名前で仕事をする人たち」をたくさん生み出すことですし、実は本書中に私のエピソードも引用されています。 他のビジネス書と異なり、実際、「今」、現役バリバリで働いている人たちが実名でめちゃくちゃたくさん本書中に登場し、具体例としてまとめら... 書籍 MT 2009-12-17T22:35:26+09:00 @ニフティ・ビジネスのイベントに参加しました http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/12/post_481.html セミナー/イベント MT 2009-12-15T16:15:48+09:00 鶴岡さんとの「つるつる講演会」無事終了。 http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/11/post_480.html 「伝説のホテル」の鶴岡秀子さんと私でW講演会をしました。 ビーンスター創業時からのお付き合いなのでかれこれ5年くらいになりますが、一緒に講演するのは実はこれが初めて。 定員を大幅に上回る参加申込みを頂き、たくさんの方にお断りしなければならなかったと聞いています。せっかく申し込んでいただいたのに参加できなかった皆さん、ほんとごめんなさい。また機会を作りたいと思いますので、その際にぜひお越しください。 当日の会場もこの通り完全に満席。ありがとうございました。 「つるの式 伝える力の高め方」というテーマでお話ししました。 鶴岡さんとのジョイントも面白かったです。 ありがとうご... セミナー/イベント MT 2009-11-27T17:07:50+09:00