« コミュニケーション能力の磨き方 | メイン | なぜその言葉を使うのか? »
2008年06月25日
「プレゼン」本、書きます
ついにプレゼンの本を書く、という話が動き始めました。
たくさん出てますよね、プレゼンの本。
面白い、参考になる、と言ってもらえるものを書かないとね。
プレゼンのトレーニング依頼・お問い合わせもどんどん増えています。
さあ、タイヘンだ。どうしましょ。(時間的、体力的に)
私のプレゼン観に近い資料があったので、参考までに貼り付けておきます。
今日も1つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました!
@nifty ビジネスで紹介されました
[つるの式53] 初対面の相手から「下」に見られない方法
うまい推薦文、紹介文の書き方
日経ビジネスオンラインの取材を受けました
[つるの式52]残るか独立かを考えている人へ
「仕事のうまい頼み方」について、COBSオンラインで取材を受けました
文化放送ラジオに出ます(1/22夜9時)
プラチナサライで「つるの式」本プレゼント
「漂流する広告・メディア~12人のキーパーソンと語るマス×ネットの今」(藤田康人編著)に出ています
「明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか?」(川上徹也著)に引用されてます
このblogの筆者によるメルマガにご登録ください。自分の名前で仕事をしていきたい人のための実践ビジネス対人要領&自分マーケティング講座(無料)がメールで届きます。独立・起業・経営、就職・転職・留学に使える! 話し方と伝え方。コンサルタント、広報宣伝・営業担当者、経営者必読です。 Powered by まぐまぐ |
投稿者 鶴野充茂 : 2008年06月25日 11:00












