« 「美的」で「つるの式 伝える技術 新常識」が紹介されました | メイン | 見せないで売る:最近の女性誌 »
2009年11月07日
時代に合わせて少しずつ割合を変える:ブックストア談 浜松町店の場合
ブックストア談 浜松町店では、中央レジのまん前に、私の本が専用テーブルで陳列されています。
こんな感じ。
山盛りで、2種類。 「頭のいい説明 すぐできるコツ」(青い本)と「頭のいい質問 すぐできるコツ」(オレンジ本)。
オレンジ本が10月に出たばかりの新刊です。
これ、とても興味深いんです。
上の写真は11月6日の様子なのですが、ちょっと前に同じテーブルの写真を撮ってたんです。
それがこれ。
これは、10月21日の様子です。
違いがわかります?
青とオレンジの割合が違うでしょ?
ちょっとずつ、新しいオレンジの本をプッシュしていただいているのです。
ありがたいことに、この書店では、
私の青い本が、
ビジネス書部門で週間売上第3位!!
文庫部門でも週間売上第3位!!
なんです。
いやーすごい。ただただ感謝。ありがとうございます!
オレンジ本 「頭のいい質問 すぐできるコツ」もよろしくお願いします!
@nifty ビジネスで紹介されました
[つるの式53] 初対面の相手から「下」に見られない方法
うまい推薦文、紹介文の書き方
日経ビジネスオンラインの取材を受けました
[つるの式52]残るか独立かを考えている人へ
「仕事のうまい頼み方」について、COBSオンラインで取材を受けました
文化放送ラジオに出ます(1/22夜9時)
プラチナサライで「つるの式」本プレゼント
「漂流する広告・メディア~12人のキーパーソンと語るマス×ネットの今」(藤田康人編著)に出ています
「明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか?」(川上徹也著)に引用されてます
このblogの筆者によるメルマガにご登録ください。自分の名前で仕事をしていきたい人のための実践ビジネス対人要領&自分マーケティング講座(無料)がメールで届きます。独立・起業・経営、就職・転職・留学に使える! 話し方と伝え方。コンサルタント、広報宣伝・営業担当者、経営者必読です。 Powered by まぐまぐ |
投稿者 MT : 2009年11月07日 05:33











