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2006年05月19日
書籍の業務仕様
会社員時代から月平均で3万円くらい本を買っていたのですが、独立して仕事に使うことも増え、本代が継続的に増加しています。
それで思うのですけど、
業務用の本って、できないものでしょうか?
調理用品や食材には、「プロ仕様」とか「業務用」という特大サイズや耐久性に優れたものがありますよね? (ハナマサに売ってるようなの)
あんな感じで、書籍も、業務仕様のものを作ってくれないかな、と思うのです。
・ 装丁や製本がもっと簡単で金額が安いもの
・ バラバラに分解したり、再構成したりできるもの
・ 大きさが統一された規格品
・ 自分が買った本はデータで本文をすべてネット検索できる
・ まとめ買いするとボリュームディスカウントがきくもの

オフィスの本棚がいつからかいっぱいになっているのを見て、そんなことを考えてしまいました。
また新刊出ます。プレゼンの本。
新しい自分の売り方
プレゼン本、まもなく。
新刊「頭のいい説明」、アマゾンで予約受付が始まりました
三笠書房から新刊が出ます
国のブランドイメージとランキングー
ニューズウィークに大統領選挙へのコメントが紹介されました
気持ちの余裕
自分に自信を持つこと
試してみないと分からない
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投稿者 鶴野充茂 : 2006年05月19日 16:16
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