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<title>つるの式：自己演出コミュニケーション - 鶴野充茂 公式ブログ</title>
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<modified>2011-09-15T08:41:58Z</modified>
<tagline>モノは力で動く。ヒトはコミュニケーションで動く。
効果的なコミュニケーションについて日々考えてます。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2011, MT</copyright>
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<title>宣伝会議の巻頭特集で記事を書きました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2011/09/post_505.html" />
<modified>2011-09-15T08:41:58Z</modified>
<issued>2011-09-15T08:41:04Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2011:/blog/1.860</id>
<created>2011-09-15T08:41:04Z</created>
<summary type="text/plain">
    


    本日発売の「宣伝会議」９月１５日号の巻頭特集に、記事を書いています。


    タイトルは、「リアルタイム性が求められる時代　個人が発するメッセージはどうあるべきか？」


    


    見出しだけ紹介しますと、


    「マーケター求人で目立つ　ソーシャル人材へのニーズ」


    「ビジネスもコンテンツ業界も　自分で自分のファンを作る」


    「何気ないつぶやきで　人生をフイにすることも」


    「「必要に迫られた私」の情報は　「もともと詳しい私」より強い」


    あと、見開きで左上にオリジナルイラスト付きです。


    ぜひ手にとって読んでみてください。


    掲載号はアマゾンでも買えます。


    　


   ...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>広報・広告とメディア</dc:subject>
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<![CDATA[<p>
    <img title="sendenkaigi915.jpg" height="297" alt="sendenkaigi915.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/sendenkaigi915.jpg" width="210" border="1" />
</p>
<p>
    本日発売の「宣伝会議」９月１５日号の巻頭特集に、記事を書いています。
</p>
<p>
    タイトルは、「リアルタイム性が求められる時代　個人が発するメッセージはどうあるべきか？」
</p>
<p>
    <img title="sendenkaigi915-2.jpg" height="318" alt="sendenkaigi915-2.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/sendenkaigi915-2.jpg" width="450" border="1" />
</p>
<p>
    見出しだけ紹介しますと、
</p>
<p>
    「マーケター求人で目立つ　ソーシャル人材へのニーズ」
</p>
<p>
    「ビジネスもコンテンツ業界も　自分で自分のファンを作る」
</p>
<p>
    「何気ないつぶやきで　人生をフイにすることも」
</p>
<p>
    「「必要に迫られた私」の情報は　「もともと詳しい私」より強い」
</p>
<p>
    あと、見開きで左上にオリジナルイラスト付きです。
</p>
<p>
    ぜひ手にとって読んでみてください。
</p>
<p>
    掲載号は<strong><a title="" href="http://ow.ly/6uZB0" target="_blank">アマゾンでも買えます</a></strong>。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>９／２１イベントをソーシャルメディアで面白くする「まめさんテレビ」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2011/09/post_504.html" />
<modified>2011-09-13T01:00:16Z</modified>
<issued>2011-09-13T00:59:29Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2011:/blog/1.859</id>
<created>2011-09-13T00:59:29Z</created>
<summary type="text/plain">
    


    


    久々の「まめさんテレビ」が、「イベント」になります！


    


    今回のテーマ　「ソーシャルメディアでイベントを面白くする」


    


    
        各種イベントを担当されている方
    


    
        企画担当で面白いアイデアを探されている方
    
    
        新しいプロモーション方法を模索されている方
    


    
        もちろん、まめさんテレビの好きな方！
        
            
        
        
            
        
    


    会場に遊びに来ませんか？


    


    当日は、...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>セミナー／イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <a href="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2011/09/mame3tv_eventW700.jpg"></a>
</p>
<p>
    <img title="mame3tv_eventW450.jpg" height="177" alt="mame3tv_eventW450.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/mame3tv_eventW450.jpg" width="450" border="1" />
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: large"><span style="COLOR: #003366"><strong>久々の「まめさんテレビ」が、「イベント」になります！</strong></span></span>
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: medium"><span style="COLOR: #003366"><strong>今回のテーマ　「ソーシャルメディアでイベントを面白くする」</strong></span></span>
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<ul>
    <li>
        <span style="FONT-SIZE: medium">各種イベントを担当されている方</span>
    </li>
</ul>
<ul>
    <li>
        <span style="FONT-SIZE: medium">企画担当で面白いアイデアを探されている方<br /></span>
    </li>
    <li>
        <span style="FONT-SIZE: medium">新しいプロモーション方法を模索されている方</span>
    </li>
</ul>
<ul>
    <li>
        <span style="FONT-SIZE: medium">もちろん、まめさんテレビの好きな方！</span>
        <p>
            <span style="FONT-SIZE: medium"><br class="spacer_" /></span>
        </p>
        <p>
            <br class="spacer_" />
        </p>
    </li>
</ul>
<p>
    <span style="COLOR: #ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: medium">会場に遊びに来ませんか？</span></strong></span>
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: medium"><br /></span>
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: medium">当日は、</span>
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: medium">・さまざまなゲストをお招きして、イベントに関するトーク</span>
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: medium">・イベントに使える各種ネット系サービス／ツールの紹介</span>
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: medium">・面白イベント紹介<br /></span>
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: small"><span style="FONT-SIZE: medium">などを中心に進行していきます。</span></span>
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: small"><span style="FONT-SIZE: medium"><br /></span></span>
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: small"><span style="FONT-SIZE: medium"><span style="TEXT-DECORATION: underline">番組進行の後、会場の皆さんと（もちろん出演者も含めて）交流会があります</span>。<br /></span></span>
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: medium">●出演予定</span>
</p>
<p>
    <a href="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2011/09/tsurunoH135.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-672" title="tsurunoH135" height="135" alt="" src="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2011/09/tsurunoH135.jpg" width="128" /></a> まめさんテレビ・メインパーソナリティ　鶴野充茂
</p>
<p>
    <a href="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2011/09/tsuruokaH135.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-673" title="tsuruokaH135" height="135" alt="" src="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2011/09/tsuruokaH135.jpg" width="168" /></a> 伝説のホテル　鶴岡秀子
</p>
<p>
    <a href="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2011/09/obiH135.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-674" title="obiH135" height="135" alt="" src="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2011/09/obiH135.jpg" width="173" /></a> ハナメロ作曲家　尾飛良幸
</p>
<p>
    <img class="alignnone size-full wp-image-675" title="203396_701952097_7291460_n" height="135" alt="" src="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2011/09/203396_701952097_7291460_n.jpg" width="180" /> 東京カルチャーカルチャー　テリー植田
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    日時：2011年9月21日(水) 19時半～21時　(UST番組配信)　21時～22時半　(交流会)
</p>
<p>
    場所：東京カルチャーカルチャー（ゆりかもめ青海駅／りんかい線東京テレポート駅）
</p>
<p>
    住所／東京都江東区青海1丁目3-11Zepp Tokyo2F　（<a href="http://tcc.nifty.com/accessmap/">アクセスマップ</a>）
</p>
<p>
    運営／ニフティ株式会社
</p>
<p>
    電話／03-3599-2390　※イベント日のみの対応となります※
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    <span style="FONT-SIZE: x-large"><a href="http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002063715P0050001P006001P0030001" target="_blank">チケットのお申し込みはこちらからどうぞ</a>。</span>
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    ●まめさんテレビ( http://mame3.tv )とは・・・
</p>
<p>
    <a href="http://www.kohoman.com/blog">鶴野充茂</a> が、著者や企画・マーケティング・ＰＲ・広告・メディアなどの ヒットメーカーと一緒に、ここから新たなヒットやスターを生み出すことをめざして、２０１０年夏にスタートしたネット放送局です。「打ち合わせ」が大好き なので、多くは「公開打ち合わせ」という形態をとっています。　１０年以上にわたって毎月イベントを連続開催し、自らも毎月多くのステージイベントに登壇 していることから、ソーシャルメディアでイベントを面白くできないかを追求しています。
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>劇団四季ミュージカル「ライオンキング」を観た</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2011/09/post_503.html" />
<modified>2011-09-03T15:09:03Z</modified>
<issued>2011-09-03T14:05:29Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2011:/blog/1.858</id>
<created>2011-09-03T14:05:29Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    


    
    劇団四季ミュージカル「ライオンキング」を観ました。


    ひょんなことからうちの6歳娘に付き合って、というのがきっかけでした。


    正直に言えば、あの独特なかぶり物やストーリーに、特に興味があったわけではありません。


    それでも会場に着いて気が変わりました。１２００席以上ある劇場はほぼ満席、子ども向け、親子メインかと思いきや、週末にも関わらず半数近くが30ー40代の女性グループなのに気づき、どのあたりが彼女たちの関心をひくのかに興味を持ったのです（これは結局よく解らない）。


    &nbsp;


    観おわった感想としては、見た目の印象から、食べず嫌いだったことを反省しました。


    12年連続ロングラン上演中である...]]></summary>
<author>
<name>tsuruno</name>
<url>http://www.beanstar.net</url>
<email>mm@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>広報・広告とメディア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <img title="lionking.jpg" border="1" hspace="0" alt="lionking.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/tm_lionking.jpg" width="211" height="300" />
</p>
<p>
    <br />
    劇団四季ミュージカル「<a title="" href="http://www.shiki.gr.jp/applause/lionking/" target="_blank">ライオンキング</a>」を観ました。
</p>
<p>
    ひょんなことからうちの6歳娘に付き合って、というのがきっかけでした。
</p>
<p>
    正直に言えば、あの独特なかぶり物やストーリーに、特に興味があったわけではありません。
</p>
<p>
    それでも会場に着いて気が変わりました。１２００席以上ある劇場はほぼ満席、子ども向け、親子メインかと思いきや、週末にも関わらず<strong>半数近くが30ー40代の女性グループ</strong>なのに気づき、どのあたりが彼女たちの関心をひくのかに興味を持ったのです（これは結局よく解らない）。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    観おわった感想としては、見た目の印象から、食べず嫌いだったことを反省しました。
</p>
<p>
    12年連続ロングラン上演中である理由を垣間見た気がしました。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    いやこれは、観て良かったです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    動物の姿や小道具の作りに感心するだけではいけない。<br />
    また、劇中の親父ギャグに失笑するだけでもいけない。
</p>
<p>
    ましてや歌だとか、親子愛だとかは、言う気もありません。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    <strong>ライオンキングには見るべきところが他にあります</strong>。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    まず、<strong>人間（ライオンの設定だけど）の存在のちっぽけさを感じるのがいい</strong>。
</p>
<p>
    大自然の偉大さの前に、人の個性なんて、いや、性差さえも、誤差でしかないように感じさせる何かがあります。これがいい。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    しかしそれを前提としながらも、<strong>全ての登場人物に、人格的・性格的な欠陥、負の部分が描かれています</strong>。
</p>
<p>
    これがそれぞれを魅力的な存在にしているのです。別にそれを克服するとか、他人を変えようとするわけではありません。
</p>
<p>
    特にそれぞれが人間的に大きく成長するわけでもないのです。それがいい。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そして何より最も注目したいのは、気持ちが切り替わるシーン、場面転換です。
</p>
<p>
    そこに<strong>「布」が重要な役割を担っています</strong>。
</p>
<p>
    衣装や背景、舞台セットに登場する布地、生地の使い方がとにかく印象的、躍動感を表現するのに絶妙な効果を生んでいるのです。
</p>
<p>
    布独特の柔らかさと色彩で、次のステップに移ったことがよくわかります。布のゆらぎが風や自然の演出にぴったりということもあるのでしょう。
</p>
<p>
    いや、<strong>本当に布がいい</strong>。<strong>布フェチになりそうです</strong>。
</p>
<p>
    少なくともこれから自分の仕事でも、カラーにもっと気を使おうと考えたくらいです。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    ストーリーや演出に関しては、前半と後半で落差が大きい（後半は良くない）のですが、<strong>後半のカラフルな布をまとった大勢でのダンス＆歌のシーンは見応えがあります</strong>。後半のハイライトはここに集約されています。
</p>
<p>
    <strong>ライオンキングは、人間の小ささと布の価値を見直すのに最適です。何かに今、もやもや悩んでいるという人には特にオススメです</strong>。
</p>
<p>
    あ、あそこに集まっている女性たちはきっとそういう人たちなんだな。もやもやしているか、繊維アパレル業界の人たちか。なるほど。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    と、いうわけで、今日も自己演出コミュニケーションの勉強ができました！
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>日経ＢＰ主催／経営者のためのソーシャルメディア実践講座、参加者募集中</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2011/09/post_502.html" />
<modified>2011-09-01T00:52:25Z</modified>
<issued>2011-09-01T00:45:32Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2011:/blog/1.857</id>
<created>2011-09-01T00:45:32Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    日経ＢＰ社、日経ビジネスのセミナーで、「経営者のためのソーシャルメディア実践講座」に登壇します。


    ２０１１年１１月１０日（木）１３時半〓＠品川フロントビル　です。


    私、鶴野充茂のセッションは、「経営者が知っておくべきソーシャルメディアの最前線」 と題して、


    経営視点でソーシャルメディアを活用する際に参考になる事例やポイントを整理してお伝えする予定です。


    まめさんテレビ等でもお世話になっているビジネスミート・野田宜成さんとご一緒します。


    ＩＴに詳しい人向けではなく、詳しくなくても参考にしてもらえるようにお話したいと思っています。


    ご興味のある方は、ぜひご参加ください。


    &nbsp;


    


...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>セミナー／イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    日経ＢＰ社、日経ビジネスのセミナーで、「経営者のためのソーシャルメディア実践講座」に登壇します。
</p>
<p>
    ２０１１年１１月１０日（木）１３時半～＠品川フロントビル　です。
</p>
<p>
    私、鶴野充茂のセッションは、「経営者が知っておくべきソーシャルメディアの最前線」 と題して、
</p>
<p>
    経営視点でソーシャルメディアを活用する際に参考になる事例やポイントを整理してお伝えする予定です。
</p>
<p>
    まめさんテレビ等でもお世話になっているビジネスミート・野田宜成さんとご一緒します。
</p>
<p>
    ＩＴに詳しい人向けではなく、詳しくなくても参考にしてもらえるようにお話したいと思っています。
</p>
<p>
    ご興味のある方は、ぜひご参加ください。
</p>
<p>
    &nbsp;<a title="" href="http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbsemi/sm/1110/" target="_blank"><img title="nikkeibp.jpg" height="144" alt="nikkeibp.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/nikkeibp.jpg" width="450" border="0" /></a>
</p>
<p>
    <span class="Apple-style-span" style="WORD-SPACING: 0px; FONT: 14px/22px メイリオ, Meiryo, verdana, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; TEXT-TRANSFORM: none; COLOR: rgb(51,51,51); TEXT-INDENT: 0px; WHITE-SPACE: normal; LETTER-SPACING: normal; BACKGROUND-COLOR: rgb(243,243,243); TEXT-ALIGN: left; orphans: 2; widows: 2; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><img style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; VERTICAL-ALIGN: bottom; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" height="30" alt="講演者" src="http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbsemi/sm/1110/images/outline_img02.gif" width="398" /></span>
</p>
<div style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    <div id="photo" style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; FLOAT: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; WIDTH: 115px; PADDING-TOP: 0px">
        <img style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; VERTICAL-ALIGN: bottom; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" height="91" alt="鶴野充茂" src="http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbsemi/sm/1110/images/top_profile00.jpg" width="80" />
    </div>
    <div id="lecturer" style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; FLOAT: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
        <strong>鶴野充茂 氏<br />
        （ビーンスター株式会社　代表取締役）</strong>
    </div>
    <div id="profTxt" style="CLEAR: left; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; FLOAT: left; PADDING-BOTTOM: 10px; MARGIN: 0px; WIDTH: 460px; PADDING-TOP: 8px"></div>
</div>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <span class="Apple-style-span" style="WORD-SPACING: 0px; FONT: 14px/22px メイリオ, Meiryo, verdana, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; TEXT-TRANSFORM: none; COLOR: rgb(51,51,51); TEXT-INDENT: 0px; WHITE-SPACE: normal; LETTER-SPACING: normal; BACKGROUND-COLOR: rgb(243,243,243); TEXT-ALIGN: left; orphans: 2; widows: 2; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><img style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; VERTICAL-ALIGN: bottom; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" height="30" alt="講演者" src="http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbsemi/sm/1110/images/outline_img02.gif" width="398" /></span>
</p>
<div style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    <div id="photo" style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; FLOAT: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; WIDTH: 115px; PADDING-TOP: 0px">
        <img style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; VERTICAL-ALIGN: bottom; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" height="91" alt="野田宜成" src="http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbsemi/sm/1110/images/top_profile01.jpg" width="80" />
    </div>
    <div id="lecturer" style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; FLOAT: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
        <strong>野田宜成 氏<br />
        （株式会社ビジネスミート　代表取締役）</strong>
    </div>
</div>
<div style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</div>
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    &nbsp;
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    &nbsp;
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    &nbsp;
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    &nbsp;
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<div style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    <a title="" href="http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbsemi/sm/1110/" target="_blank"><strong>セミナーに関する詳しい情報はこちらからどうぞ</strong></a>。
</div>
<div style="PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
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    &nbsp;
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    &nbsp;
</div>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>[つるの式55]  とっさにコメントを求められた時の対処法は？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2011/08/55.html" />
<modified>2011-08-31T00:51:11Z</modified>
<issued>2011-08-31T00:46:10Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2011:/blog/1.856</id>
<created>2011-08-31T00:46:10Z</created>
<summary type="text/plain">
    


    
    ■ コメントはその場への貢献


    　「○○さん、どうですか？」


    　会議などのみんながいる場で、突然、自分にふられる質問。


    　「どうですか？」って言ったって、何を聞かれているのか曖昧すぎて答え方に困るのですが、


    そんな困惑を感じた経験があるのは私だけでしょうか？


    　しかし、同時にこんなことも思い出すのです。


    　夏休みなどの帰省シーズンのニュース映像で、「どうだった？」という問いかけに、


    子どものコメントはいつも、


    「たのしかったー」。


    　レストランの紹介番組で、若い女性レポーターがアップになって一言。


    「おいしいですぅ〓」。


    　あれを...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>つるの式コミュニケーションメソッド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <img title="57-0-comment1.jpg" height="332" alt="57-0-comment1.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/57-0-comment1.jpg" width="450" border="0" />
</p>
<p>
    <br />
    <font size="4"><strong>■ コメントはその場への貢献</strong></font>
</p>
<p>
    　「○○さん、どうですか？」
</p>
<p>
    　会議などのみんながいる場で、突然、自分にふられる質問。<br />
</p>
<p>
    　<strong>「どうですか？」って言ったって、何を聞かれているのか曖昧すぎて答え方に困る</strong>のですが、
</p>
<p>
    そんな困惑を感じた経験があるのは私だけでしょうか？
</p>
<p>
    　しかし、同時にこんなことも思い出すのです。<br />
</p>
<p>
    　夏休みなどの帰省シーズンのニュース映像で、「どうだった？」という問いかけに、
</p>
<p>
    子どものコメントはいつも、
</p>
<p>
    「たのしかったー」。<br />
</p>
<p>
    　レストランの紹介番組で、若い女性レポーターがアップになって一言。
</p>
<p>
    「おいしいですぅ～」。
</p>
<p>
    　あれを見るたび、<strong>もっと気の利いたコメントはないのか</strong>、と思ってきました。
</p>
<p>
    <br />
    　だって、聞いている方には、何もプラスのないコメントですよね。
</p>
<p>
    新しい情報がまったくない。
</p>
<p>
    本当に楽しんだのかどうかさえ疑わしい。
</p>
<p>
    　自分のことはあえて棚にあげますが、改めて考えると、
</p>
<p>
    「○○さん、どう思いますか？」と聞かれて、「いいと思います」という人も、これに近いものを感じます。
</p>
<p>
    確かに特に言いたいことがなければそういうコメントになるのかもしれないけど、
</p>
<p>
    そんな思いつきの言葉をそのまま言ってもダメなんじゃないか、と思うのです。
</p>
<p>
    　そんなことから、<strong>効果的な答え方、コメントの仕方について</strong>考えてみました。
</p>
<p>
    <br />
    　<strong>コメントを求められた時に、適切でキラリと光る一言を言える人は、間違いなく活躍の機会が増えます</strong>。
</p>
<p>
    <br />
    　コメントが認められれば、それを見ている人たちから声がかかりやすくなるからです。
</p>
<p>
    少なくとも、気の利いた一言が言えれば、自分の存在を認めてもらいやすくなります。
</p>
<p>
    　だから、できるだけ良いコメントをした方がいいんです。
</p>
<p>
    　その上で、もう一度冒頭の質問「どうですか？」「何かありますか？」に対して、
</p>
<p>
    <strong>「面白かったー」「おいしかったー」がコメントとして最低なのは、なぜなのか</strong>。
</p>
<p>
    　それは、
</p>
<p>
    <br />
    　<strong>ありふれている＋具体的でない(イメージを共有できない)＋リアクションできない　からです</strong>。
</p>
<p>
    <br />
    <font size="4"><strong>■良いコメント３要素</strong></font>
</p>
<p>
    　逆に言うと、<br />
</p>
<p>
    <strong>　(1)ありふれていない<br /></strong>
</p>
<p>
    <strong>　(2)具体的<br /></strong>
</p>
<p>
    <strong>　(3)リアクションしやすい</strong><br />
</p>
<p>
    　コメントが良い、ということになります。
</p>
<p>
    <strong>これが良いコメントの３要素です。</strong>
</p>
<p>
    　もし仮に、「お休みはどうでしたか？」と聞かれて、
</p>
<p>
    　<strong>「遊園地で、今回ゴーカートに初めて乗りましたが、心地よい陽気の中、風を受けて走るスピード感やエンジンと路面から伝わる震動がとても気持ちよかったです」</strong>
</p>
<p>
    　なんて答えたらどうでしょう。
</p>
<p>
    　もし、食事の後に感想を聞かれて、
</p>
<p>
    　<strong>「少し疲れ気味の今の私の体に、野菜の甘さとダシの旨みがとても優しく、ありがたかったです」</strong>
</p>
<p>
    　なんて風に言ってくれると、どうでしょう。
</p>
<p>
    　何がどうだったのか、何に喜んだのかがよく分かるし、
</p>
<p>
    「あれも良かったよね」とか「じゃ、次はあそこに行こう」という話もしやすいですよね。
</p>
<p>
    <br />
    　<br />
    　これが<strong>相手のため、その場への貢献になるコメント</strong>ではないかと思うのです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <font size="4"><strong>■意見は「反対」から始めよう</strong></font>
</p>
<p>
    　ある人から、以前、こんなことを言われたことがあります。
</p>
<p>
    <br />
    <strong>　「意見というのは、人と違うことを言うから意見になる。みんなが賛成するのは意見じゃない。」</strong>
</p>
<p>
    　ハッとしましたね。確かに<strong>、「議論の余地がある」というのは、賛否両論あるもののこと</strong>。
</p>
<p>
    <strong>場への貢献という意味では、議論を誘発できるのがいいのです</strong>。
</p>
<p>
    　議論するために集まって話し合ってるわけですからね。
</p>
<p>
    　つまり、自分が、<strong>反対されそうにないことしか言わなくなっていないか、</strong>
</p>
<p>
    <strong>通りそうなこと、反発の出なさそうなことを無意識に選んで言っていないかを</strong>
</p>
<p>
    <strong>コメントする前に気をつけないといけない</strong>。
</p>
<p>
    　逆に言うと、<strong>必ずしも自分の言うことすべてに賛成してもらわなくていい、</strong>
</p>
<p>
    <strong>という気合い、気概を持ってコメントすればいい</strong>、ということです。<br />
</p>
<p>
    　反発も結構、反対も結構。摩擦を起こせる自分がいて、その場にいる意味がある、と考えるようにする。
</p>
<p>
    　これで、私の場合、「意見」が随分言いやすくなりました。
</p>
<p>
    　で、<strong>実際の会議や打ち合わせで、良いコメントを言うには、どうしたらいいか</strong>。
</p>
<p>
    　まず、基本は前頁の３要素をおさえること。復習します。
</p>
<p>
    <br />
    <strong>　(1)ありふれていない　(2)具体的　(3)リアクションしやすい</strong>
</p>
<p>
    　その上で、<strong>次の２つの視点を忘れないことです</strong>。それは、
</p>
<p>
    <strong>　・初めて結論を聞いた人が、何と思うのかをコメントする</strong>
</p>
<p>
    <strong>　・みんなが１つの方向に流れたら、「本当にそうかな」と考える</strong>
</p>
<p>
    　ずっと1つのテーマについて話し合っていると、
</p>
<p>
    知らず知らずのうちにはじめのイメージからはかけ離れた議論や、
</p>
<p>
    身内の論理、大人の事情で迷い込んでしまうことがあります。
</p>
<p>
    また、みんなが賛同する方向では、うまくいかないことがよくあります。
</p>
<p>
    そんな時に一言それを指摘します。
</p>
<p>
    　つまり、<strong>全体の流れに対して、反対できることを見つけてそれを指摘する</strong>、ということです。
</p>
<p>
    たとえば、こんな言い方でしょうか。
</p>
<p>
    <br />
    　「それ、今のままだと、分かりにくいですよ。誤解されますよ」<br />
    　「初めて聞いた人は混乱しそうなので、こういう表現の方が良いのでは？」
</p>
<p>
    あるいは、明るく元気よく、こう始めてみる。<br />
    　「いやいや、ちょっと違うと思うんですよね」
</p>
<p>
    <br />
    　これで、<strong>議論の余地のある反対意見にしやすくなります</strong>。
</p>
<p>
    　良い意見は<strong>、「具体的でリアクションしやすい」から「反発・反対されるもの」</strong>と考えれば、コメントもしやすいですよね。
</p>
<p>
    　<strong>それが場に貢献しているもの、議論を深められるものであれば、みんなも結局喜んでくれるわけですし</strong>。
</p>
<p>
    　つまり、<strong>役に立つ反対意見はみんな嬉しいんです</strong>。
</p>
<p>
    <br />
    　これを「<strong>反対名人でみんなハッピーの法則</strong>」と言います。
</p>
<p>
    ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●<br />
    <strong>　（５５）反対名人でみんなハッピーの法則</strong>
</p>
<p>
    <strong>・思いつきでコメントせず、場の貢献につながるコメントをしよう<br />
    ・ありふれていない・具体的・リアクションしやすいのが良いコメント<br />
    ・コメントが良ければ、反発・反対が出る<br />
    ・議論の余地のあるところで反対意見を出せば議論は深まりみんな喜ぶ</strong>
</p>
<p>
    ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●<br />
</p>
<p>
    &nbsp;<img title="57-0-comment2.jpg" height="313" alt="57-0-comment2.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/57-0-comment2.jpg" width="450" border="0" />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>人生をシフトさせる伝説の８日間（第２期）募集</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2011/08/post_501.html" />
<modified>2011-08-30T07:26:51Z</modified>
<issued>2011-08-30T07:26:22Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2011:/blog/1.855</id>
<created>2011-08-30T07:26:22Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    


    &nbsp;


    伝説のホテル、鶴岡秀子さんのところでやっているセミナー「人生をシフトさせる伝説の８日間」プログラムが、先日、大成功のうちに終了しました。


    &nbsp;


    講師として参加した感覚としては、他のセミナーでは見られない熱い空気感と、８カ月間の「共同プロジェクト」に参加してきた皆さんの一体感がものすごくて、とても印象深かったのですが、このたび、大好評につき第２期の募集が始まりました。


    今なら早割料金もあるようですので、ご興味のある方はぜひ。


    &nbsp;


    満足してもらえているのか、さらに必要なところはどこか。


    ７日目に登場した私は、皆さんに突っ込んでお聞きしましたが、それぞれの参加...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>セミナー／イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    <span class="Apple-style-span" style="WORD-SPACING: 0px; FONT: 14px/28px 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'generic font family'; TEXT-TRANSFORM: none; COLOR: rgb(51,51,51); TEXT-INDENT: 0px; WHITE-SPACE: normal; LETTER-SPACING: normal; TEXT-ALIGN: center; orphans: 2; widows: 2; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><a title="" href="http://legendhotels.jp/seminar_second/" target="_blank"><img title="人生をシフトする伝説の８日間" height="216" alt="人生をシフトする伝説の８日間" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/densetsu8-2.jpg" width="400" border="1" /></a></span>
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    伝説のホテル、鶴岡秀子さんのところでやっているセミナー「人生をシフトさせる伝説の８日間」プログラムが、先日、大成功のうちに終了しました。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    講師として参加した感覚としては、他のセミナーでは見られない熱い空気感と、８カ月間の「共同プロジェクト」に参加してきた皆さんの一体感がものすごくて、とても印象深かったのですが、このたび、大好評につき第２期の募集が始まりました。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    今なら早割料金もあるようですので、ご興味のある方はぜひ。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    満足してもらえているのか、さらに必要なところはどこか。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    ７日目に登場した私は、皆さんに突っ込んでお聞きしましたが、それぞれの参加時点での期待、目的はクリアしていたようで、最終回は感動のエンディングセレモニーとなりました。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    参加者の方々の生コメントが、告知ページに載っていますので、ぜひご覧ください。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    何かを変えないといけない、まさに今からが勝負だ。という方には持ってこいのプログラムです。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    セミナー自体は８日間ですが、鶴岡さんと８カ月、濃い付き合いができます。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    これに対する満足度がたいへん高かったようです。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    <font size="4"><strong><a title="" href="http://legendhotels.jp/seminar_second/" target="_blank">人生をシフトさせる伝説の８日間（第２期）</a></strong></font>
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    皆さんとお会いできるのを私も楽しみにしています！
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>映画「ゴーストライター」を観た。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2011/08/post_500.html" />
<modified>2011-08-29T13:36:32Z</modified>
<issued>2011-08-29T13:21:44Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2011:/blog/1.854</id>
<created>2011-08-29T13:21:44Z</created>
<summary type="text/plain">
    先週末から全国公開されている映画「ゴーストライター」を観ました。元英国首相の自叙伝を書くゴーストライターの物語です。取材を進める中で、知ってはならない事実を知ってしまい、命を狙われるサスペンスです。


    


    私が劇場に足を運んだのは、俳優でも監督なく、サスペンスでもレビューでもなく、はたまた全英（全米）が泣いたとかいうコピーでもなく、夕刊の紹介でたまたま見かけた「タイトル」です。ゴーストライターなる裏方コミュニケーターの仕事が表に出る映画。「これは観ねば」と直感したのがきっかけです。そんなわけで、映画好きのための映画評にはなりませんが、コミュニケーションを生業とする人間から見た、マニアックな、これから観ようと思っている方への見所を幾つか。


    まず、著者と...</summary>
<author>
<name>tsuruno</name>
<url>http://www.beanstar.net</url>
<email>mm@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>広報・広告とメディア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    先週末から全国公開されている<strong><a title="" href="http://ghost-writer.jp/" target="_blank">映画「ゴーストライター」</a></strong>を観ました。<strong>元英国首相の自叙伝を書くゴーストライターの物語</strong>です。取材を進める中で、知ってはならない事実を知ってしまい、命を狙われるサスペンスです。
</p>
<p>
    <img title="theghostwriter_main_heavy_large[1].jpg" border="1" hspace="0" alt="ゴーストライター" src="http://www.kohoman.com/blog/theghostwriter_main_heavy_large[1].jpg" width="450" height="300" />
</p>
<p>
    私が劇場に足を運んだのは、俳優でも監督なく、サスペンスでもレビューでもなく、はたまた全英（全米）が泣いたとかいうコピーでもなく、夕刊の紹介でたまたま見かけた「<strong>タイトル</strong>」です。<strong>ゴーストライターなる裏方コミュニケーターの仕事が表に出る映画</strong>。「これは観ねば」と直感したのがきっかけです。そんなわけで、映画好きのための映画評にはなりませんが、<strong>コミュニケーションを生業とする人間から見た、マニアックな、これから観ようと思っている方への見所</strong>を幾つか。
</p>
<p>
    まず、著者としての私の一番の興味は、一国のトップの仕事をするほどの<strong>「腕のいい」ゴーストライターが、どのように「描かれているのか</strong>」、ということでした。一流の仕事ぶりは、たとえそれが物語でも、実際の仕事の参考になりますよね。またどんな「特徴」が「腕のいいゴーストライター」なのか。
</p>
<p>
    映画を観る前の仮説は、「<strong>きっと質問がすごいんだろう</strong>」ということでした。インタビューする時のね。<strong>いいライターは、いい質問をする</strong>ものです。読者がどんなことに興味を持つのかを考え続けていますからね。とにかくこれだけ確かめたかったんです。
</p>
<p>
    で、<strong>仮説は的中</strong>。<strong>主人公が投げかける質問こそが一番の見所</strong>であり、ストーリーの鍵を握ります。質問の前後でガラリとシーンが変わります。
</p>
<p>
    具体的には、<br />
    ・冒頭の面接シーンで、「売れる本に求められていること」はこうなんじゃないかという彼なりの仮説をぶつける時<br />
    ・初対面の最初のインタビューで首相に投げかける質問<br />
    ・中盤のキーパーソンである、ノーアポで訪問した初対面のエメット教授への質問
</p>
<p>
    です。このへん、ぜひしっかり観てください。
</p>
<p>
    ただ、どうもしっくり来ないのは、謎の死を遂げる前任者の原稿が、あまりにも下手すぎること。重要な事実にたどり着き、メッセージを忍ばせるまでの筆力を持ちながら、残されていた原稿はどんな素人が見てもひどいものでした。あれはシナリオ的にリアリティがまったくない。
</p>
<p>
    また、ゴーストライターと言いながら、彼が書いた原稿がどうまとめられたのかまったく出て来ません。確かに本が出て、注目を集める。出来事を描くにはそれだけで充分なのかもしれませんが、日夜少しでも良い原稿を書こうとしている人間にとっては、完成原稿が読んでみたい。
</p>
<p>
    とまあ、言いたいことはありますが、<strong>質問の投げかけ方は、ほんと注目</strong>です。<strong>ダイレクトに聞く、情報を引き出す質問のモデルが見られます</strong>。
</p>
<p>
    と、いうわけで、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！ ブログ、久しぶりに書きました。
</p>
<p>
    さ、原稿書きますかね。
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>[つるの式54] 新たなチャンスを得る方法</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2011/02/54_1.html" />
<modified>2011-02-28T03:09:18Z</modified>
<issued>2011-02-28T03:03:24Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2011:/blog/1.853</id>
<created>2011-02-28T03:03:24Z</created>
<summary type="text/plain">
    ●趣味は何ですか？


    最近、取材や仕事の打ち合わせで、たて続けに　「趣味」　について聞かれ、
    困るという経験がありました。


    よく考えると、一般的にイメージできる趣味らしい趣味をもっていない。
    そもそも、仕事時間さえどれだけあっても足りないぐらいなのですから。


    そうは言っても、「趣味は仕事」なんて、余裕がないみたいで
    恥ずかしいですよね。


    もっと正確に言うと、余裕がないのを自分で認めることに抵抗がある。


    なので、答えに窮したのです。


    
    でも、なぜ仕事で会う人に、趣味なんて聞くのでしょうか？


    
    趣味を聞いたって、大した話題にならないでしょう。


    
    ...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>つるの式コミュニケーションメソッド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <strong>●趣味は何ですか？</strong>
</p>
<p>
    最近、取材や仕事の打ち合わせで、たて続けに　「趣味」　について聞かれ、<br />
    困るという経験がありました。
</p>
<p>
    よく考えると、一般的にイメージできる趣味らしい趣味をもっていない。<br />
    そもそも、仕事時間さえどれだけあっても足りないぐらいなのですから。
</p>
<p>
    そうは言っても、「趣味は仕事」なんて、余裕がないみたいで<br />
    恥ずかしいですよね。
</p>
<p>
    もっと正確に言うと、<strong>余裕がないのを自分で認めることに抵抗がある</strong>。
</p>
<p>
    なので、答えに窮したのです。
</p>
<p>
    <br />
    でも、なぜ仕事で会う人に、趣味なんて聞くのでしょうか？
</p>
<p>
    <br />
    趣味を聞いたって、大した話題にならないでしょう。
</p>
<p>
    <br />
    それでも思い至ったんです。
</p>
<p>
    <strong>話題には、広げるものと深めるものがあります</strong>。
</p>
<p>
    <strong>趣味を聞くのは、次の話題に進めて話を広げたい時</strong>です。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    突っ込んで聞きたい話、深めたい話があれば、<br />
    趣味なんてテーマは、出てこないはずです。
</p>
<p>
    <br />
    たとえば目の前にオリンピック選手がいたとして、<br />
    趣味は？なんて聞かないでしょう。
</p>
<p>
    時間的には競技の練習しかできないことが明らかだし、<br />
    抜きん出た成果を得るには、他のことなんてできるわけがありません。
</p>
<p>
    &nbsp;<br />
    そう考えると、<strong>趣味を聞かれるということは、<br />
    仕事の話で自分自身の特徴を相手に充分、伝えきれていないということ</strong> です。
</p>
<p>
    ただ、自分には興味をもってくれては、いる。
</p>
<p>
    だから趣味を聞くのではないかと。
</p>
<p>
    <br />
    そういうわけで、<strong>この先もしも趣味を聞かれたら、・・・</strong>
</p>
<p>
    <strong>自分に興味をもってくれている相手への話題提供の機会だと考えるのがいい</strong>。
</p>
<p>
    これが私の結論です。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    趣味を聞かれるのは、相手が話題を広げつつ、<br />
    深められる話題を探してくれている状態です。
</p>
<p>
    もし目の前にいる人が、あなたの仕事のパートナー<br />
    （もしくは未来のパートナー）であるなら、<br />
    このチャンスを特徴・メッセージを伝える機会として活用する。
</p>
<p>
    これをオススメしたいと思います。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="64_1.jpg" height="255" alt="64_1.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/64_1.jpg" width="390" border="0" />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <strong>●話題を提供しよう</strong>
</p>
<p>
    <strong>話題には、自分一人で完結する話と、相手と一緒に楽しめる話があります</strong>。
</p>
<p>
    自分一人の話は、<br />
    猫が好き、とか、マラソンに出ようと毎日走っています、みたいな話です。
</p>
<p>
    <br />
    相手と一緒に楽しめる話とは、<br />
    ジャズ好きって言ってましたよね？一緒にライブ行きませんか？　とか<br />
    甘いの好きですか？スイーツ王子なので、ご興味あれば今度オススメ<br />
    持ってきますよ、みたいな話です。
</p>
<p>
    <br />
    もちろん話題を提供する時に話が深まっていきやすいのは、<br />
    相手と一緒に楽しめる話です。
</p>
<p>
    <br />
    今回、重要なのはここからです。
</p>
<p>
    <br />
    <strong>相手と楽しめる話は、ストーリー展開で自分を話せることを選ぶのがポイント</strong>です。
</p>
<p>
    <strong>自分が追求している「私の○○道」の話をオススメ</strong>します。
</p>
<p>
    <br />
    聞かれた時にとっさに話せるよう、少し事前準備が必要ですので、<br />
    頭の中で考えてみてください。
</p>
<p>
    <br />
    <strong>あなたは一体、「何」道を追求している人なのでしょうか？</strong>
</p>
<p>
    あ、これ大事な質問だ。なのでもう一度。
</p>
<p>
    <strong>あなたは一体、「何」道を追求している人なのでしょうか？</strong>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    論理的に考えると、「わざわざ」やらなくてもいいことで、<br />
    あえてやっていることはありませんか？
</p>
<p>
    <br />
    さらに、その先にある「答え」を見つけきれていないこと。<br />
    発展途上であり、「今なお右往左往していること」が、<br />
    テーマとしては最適です。
</p>
<p>
    <br />
    なぜ、<br />
    <strong>・その「○○道」を追求しているのか、<br />
    ・きっかけは何か、<br />
    ・どうしていきたいのか、<br />
    ・今どこまで来ているのか、</strong>
</p>
<p>
    そして、<br />
    <strong>・どんな困難を乗り越えてきたのか、<br />
    ・今、どんな困難に直面しているのか、</strong>
</p>
<p>
    これらが「ストーリー」です。
</p>
<p>
    <br />
    その現在進行形の「ストーリー」に、<br />
    相手が応援、参加する余地があるのです。
</p>
<p>
    <br />
    論理的に考えると、「わざわざ」やらなくてもいいことで、<br />
    あえてやっていること。
</p>
<p>
    それは、個人的な「うまみ」を求めてやっていることでは、ありません。
</p>
<p>
    <br />
    言ってみれば、<strong>自分への挑戦、あるいは使命感からやっていること</strong> です。
</p>
<p>
    だから、「○○道」なのです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    その目的達成のために、自分が何を考え、どういう選択をするのか。
</p>
<p>
    何に取り組んできて、どう障害を乗り越えてきたのか。
</p>
<p>
    そして、今、どんな障害を前にしているのか。
</p>
<p>
    <br />
    そんなストーリーに触れた時、人は思わず応援したくなるものです。<br />
    そしてその相手が参加して、新しいストーリー展開になります。
</p>
<p>
    <br />
    これを「<strong>右往左往でチャンスの法則</strong>」と言います。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="64_2.jpg" height="246" alt="64_2.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/64_2.jpg" width="316" border="0" />
</p>
<p>
    <strong>●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●<br />
    　まとめ：つるの式（５４）右往左往でチャンスの法則</strong>
</p>
<p>
    <strong>・趣味の話題には自分一人の話と、相手と一緒に楽しめる話がある</strong>
</p>
<p>
    <strong>・盛り上がるのは、どんどん深くまで聞きたくなる話だ</strong>
</p>
<p>
    <strong>・自ら好き好んで追及していること、挑戦し、まだ答えが出ていないことを話せ</strong>
</p>
<p>
    <strong>・右往左往しながら挑戦している姿を見せれば、相手は思わず応援したくなる</strong>
</p>
<p>
    <strong>●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●</strong>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>私のUSTREAM番組【まめさんテレビ】が金曜２４時から土曜朝までオールナイトの生放送、始まります</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/12/ustream_3.html" />
<modified>2010-12-02T22:25:12Z</modified>
<issued>2010-12-02T22:16:25Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.851</id>
<created>2010-12-02T22:16:25Z</created>
<summary type="text/plain">
    


    毎回、さまざまな分野の専門家やヒットメーカーをお招きして、ユーストリームで「ヒットとスターを生み出す」ことをテーマに公開打ち合わせをする番組、まめさんテレビが、１２月から毎週金曜オールナイトで放送になります。


    初回は１２月３日（金）２４時スタート。サイトはこちらです。


    伝説のホテルの鶴岡秀子さんや、人気番組「魚介類TV」でおなじみのハナメロ作曲家、尾飛良幸さんなど、多彩なメンバーで「打ち合わせ」を進めていきます。


    今夜は「朝までまめさんテレビ」の第一回。鶴岡さんの伝説のホテルの話や、これまで進めてきた「伝説のサラダづくり」などの話、海外ともスカイブでつないだりして、「ソーシャルにどこまでどんなことができるのか」にチャレンジしていきま...</summary>
<author>
<name>tsuruno</name>
<url>http://www.beanstar.net</url>
<email>mm@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <a title="" href="http://mame3.tv/" target="_blank"><img title="まめさん" border="0" hspace="0" alt="まめさん" src="http://www.kohoman.com/blog/VXN0cmVhbZdwg2-DaYFbMDY.jpg" width="336" height="164" /></a>
</p>
<p>
    毎回、さまざまな分野の専門家やヒットメーカーをお招きして、ユーストリームで「ヒットとスターを生み出す」ことをテーマに公開打ち合わせをする番組、まめさんテレビが、１２月から毎週金曜オールナイトで放送になります。
</p>
<p>
    初回は１２月３日（金）２４時スタート。<a title="" href="http://mame3.tv/" target="_blank">サイトはこちらです</a>。
</p>
<p>
    伝説のホテルの鶴岡秀子さんや、人気番組「魚介類TV」でおなじみのハナメロ作曲家、尾飛良幸さんなど、多彩なメンバーで「打ち合わせ」を進めていきます。
</p>
<p>
    今夜は「朝までまめさんテレビ」の第一回。鶴岡さんの伝説のホテルの話や、これまで進めてきた「伝説のサラダづくり」などの話、海外ともスカイブでつないだりして、「ソーシャルにどこまでどんなことができるのか」にチャレンジしていきます。
</p>
<p>
    初回はすでに１０人もの出演者が出てきて朝まで大騒ぎします(ビジネス番組ですけど)。
</p>
<p>
    金曜夜２４時から、<a title="" href="http://mame3.tv/" target="_blank">まめさんテレビ</a>、お楽しみに！
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>伝説のホテル鶴岡秀子さんのメンターが集うセミナー「人生をシフトさせる伝説の8日間」に講師として参加します</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/12/8.html" />
<modified>2010-12-01T01:51:59Z</modified>
<issued>2010-12-01T01:40:17Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.850</id>
<created>2010-12-01T01:40:17Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[&nbsp;

    伝説のホテルの鶴岡秀子さんが、ユニークなセミナーを開催されます。私も、講師の一人として参加いたします。


    私も、全部の日程に参加したいなあ（入れてもらえるのかなあ）と楽しみなプログラムです。


     


     


    鶴岡さんからのメッセージです。


    ↓　　↓　　↓　　↓　　↓　　↓


    --------------------------------------------------------------------------------------------
    こんにちは〓！
    いつも応援ありがとうございます【伝説のホテル】のつるちゃんです。
    
    不幸に鈍感な私ですが、
    こんな...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>つるの式コミュニケーションメソッド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<h1 style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px"></h1>&nbsp;
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    伝説のホテルの鶴岡秀子さんが、ユニークなセミナーを開催されます。私も、講師の一人として参加いたします。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    私も、全部の日程に参加したいなあ（入れてもらえるのかなあ）と楽しみなプログラムです。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
     
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
     
</p>
<p align="center">
    <span class="Apple-style-span" style="WORD-SPACING: 0px; FONT: medium メイリオ; TEXT-TRANSFORM: none; COLOR: rgb(0,0,0); TEXT-INDENT: 0px; WHITE-SPACE: normal; LETTER-SPACING: normal; BORDER-COLLAPSE: separate; orphans: 2; widows: 2; -webkit-border-horizontal-spacing: 0px; -webkit-border-vertical-spacing: 0px; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><span class="Apple-style-span" style="FONT-SIZE: 13px; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-FAMILY: arial, sans-serif; BORDER-COLLAPSE: collapse">鶴岡さんからのメッセージです。</span></span>
</p>
<p align="center">
    <span class="Apple-style-span" style="WORD-SPACING: 0px; FONT: medium メイリオ; TEXT-TRANSFORM: none; COLOR: rgb(0,0,0); TEXT-INDENT: 0px; WHITE-SPACE: normal; LETTER-SPACING: normal; BORDER-COLLAPSE: separate; orphans: 2; widows: 2; -webkit-border-horizontal-spacing: 0px; -webkit-border-vertical-spacing: 0px; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><span class="Apple-style-span" style="FONT-SIZE: 13px; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-FAMILY: arial, sans-serif; BORDER-COLLAPSE: collapse">↓　　↓　　↓　　↓　　↓　　↓</span></span>
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    --------------------------------------------------------------------------------------------<br />
    こんにちは～！<br />
    いつも応援ありがとうございます【伝説のホテル】<wbr />のつるちゃんです。<br />
    <br />
    不幸に鈍感な私ですが、<br />
    こんな私にも、もちろん紆余曲折ありまして・・(笑)<br />
    <br />
    そんな時、頼りになるのがメンター達です。<br />
    <br />
    今回、私が事業をする上で定期的に相談をしているメンターを、<br />
    特別に３０名限定でご紹介していく講座が出来上がりました。<br />
    <br />
    その名も「人生をシフトする伝説の８日間！」です。<br />
    <a style="COLOR: rgb(54,84,82)" href="http://legendhotels.jp/seminar/" target="_blank">http://legendhotels.jp/<wbr />seminar/</a><br />
    <br />
    ・<br />
    ・<br />
    ・<br />
    <br />
    １０歳から起業を目指してきたつるちゃんは、<br />
    今まで３つの会社を創業しました！！<br />
    <br />
    その内１社は、<br />
    創業から５年で時価総額２０億円の評価を頂き、楽天に売却。<br />
    <br />
    これまで、非常に多くの方たちから、<br />
    「起業家向けのお話を、つるちゃんに伝授して欲しい」<br />
    という声を頂いてきました。<br />
    <br />
    この度、満を持して<br />
    「起業家向けの連続ワークショップ」を開催することにしました！<br />
    <br />
    全ての講座が、本当に濃密です。鶴野さんをはじめとして、<br />
    山崎拓巳さんや、福島正伸さんなどの「あこがれの講師」と、<br />
    １日中一緒に時間を過ごせるなんて！<br />
    <br />
    また、<br />
    今回ゲスト講師として、<wbr />前刀禎明氏も登壇頂けることになりました。<br />
    ライブドア社の創業者。その後、<wbr />元アップルコンピュータ代表取締役<br />
    兼 米アップルコンピュータ社マーケティング担当バイスプレジデント<br />
    として活躍。
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    <br />
    あのジョブズ氏が、<wbr />ワールドワイドでマーケティングのトップに迎え、<br />
    日本のアップルブランドの復活を成し遂げた立役者でもあります。<br />
    最先端のマーケティングのお話、どうぞご期待下さい！<br />
    <br />
    何より、私が一番学びたいことばかり。<br />
    こんな贅沢な会は、きっと最初で最後になると思います。<br />
    <br />
    共通言語でビジネスを語れる仲間が増えることが、<wbr />何より楽しみです。<br />
    ぜひ、<wbr />つるちゃんや講師と一生のお友達になるつもりで参加して下さい！<br />
    会場でお目にかかれるのを楽しみにしています。<br />
    <br />
    また、<br />
    <strong><font color="#0000FF">各講師からのご案内でお申し込み頂き、お振込が１２月９日までに<br />
    完了された方には、１１月お申込みの特典を継続し、１２月１１日<br />
    の「ドリーム・プラン・プレゼンテーション」にご招待致します！</font></strong><br />
    <br />
    ▼「人生をシフトする伝説の８日間！」詳しくはコチラ<br />
    <a style="COLOR: rgb(54,84,82)" href="http://legendhotels.jp/seminar/" target="_blank">http://legendhotels.jp/<wbr />seminar/</a>
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
     
</p>
<p style="CLEAR: both; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-TOP: 0px">
    <br />
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>文化放送「吉田照美　ソコダイジナトコ」で喋りました(11/4)</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/11/post_499.html" />
<modified>2010-11-08T08:01:15Z</modified>
<issued>2010-11-08T07:35:36Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.849</id>
<created>2010-11-08T07:35:36Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    


    11/4の朝、文化放送ラジオ「吉田照美　ソコダイジナトコ」に出演しました。


    


    新刊書籍の紹介コーナーで、私の「頭のいい人間関係　すぐできるコツ」から、いくつか紹介。


    


    生放送で約１０分、「朝らしい声」を意識して話しました。


    


    ツイッターでチェックし、ラジ朗などを使って聞いて頂いた方もいらっしゃったようで、たくさんのコメントをいただきました。ありがとうございました！


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <img title="soko1104-1.jpg" height="402" alt="soko1104-1.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/soko1104-1.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    11/4の朝、文化放送ラジオ「吉田照美　ソコダイジナトコ」に出演しました。
</p>
<p>
    <img title="soko1104-2.jpg" height="225" alt="soko1104-2.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/soko1104-2.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    新刊書籍の紹介コーナーで、私の「頭のいい人間関係　すぐできるコツ」から、いくつか紹介。
</p>
<p>
    <img title="soko1104-3.jpg" height="225" alt="soko1104-3.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/soko1104-3.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    生放送で約１０分、「朝らしい声」を意識して話しました。
</p>
<p>
    <img title="soko1104-4.jpg" height="400" alt="soko1104-4.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/soko1104-4.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    ツイッターでチェックし、ラジ朗などを使って聞いて頂いた方もいらっしゃったようで、たくさんのコメントをいただきました。ありがとうございました！
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>企業向けUstream活用講座(11/12)</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/11/ustream1112.html" />
<modified>2010-11-02T20:13:58Z</modified>
<issued>2010-11-02T20:08:30Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.848</id>
<created>2010-11-02T20:08:30Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    ビジネスでUSTREAMを活用される方向けのセミナーが11/12と11/26に開催され、私も登壇いたします。


    まめさんテレビでの試行錯誤などについてお話しする予定です。&nbsp;


    事例紹介のほか、実際に参加者が自分たちで番組配信ができるところまでカバーするハンズオンセミナーです。


    詳しくは、キバンインターナショナルのパンダスタジオのサイトをご確認ください。


    &nbsp;


    &nbsp;


    &nbsp;


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>企業・地域・組織の自己演出</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    ビジネスでUSTREAMを活用される方向けのセミナーが11/12と11/26に開催され、私も登壇いたします。
</p>
<p>
    <a title="" href="http://mame3.tv/" target="_blank">まめさんテレビ</a>での試行錯誤などについてお話しする予定です。&nbsp;
</p>
<p>
    事例紹介のほか、実際に参加者が自分たちで番組配信ができるところまでカバーするハンズオンセミナーです。
</p>
<p>
    詳しくは、キバンインターナショナルのパンダスタジオのサイトをご確認ください。
</p>
<p>
    <a href="http://ustreamer.jp/?p=2256"></a>&nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;<a title="" href="http://ustreamer.jp/?p=2256" target="_blank"><img title="ust_semi_img1[1].jpg" height="205" alt="ust_semi_img1[1].jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/tm_ust_semi_img1[1].jpg" width="400" border="0" /></a>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「ソーシャルに」出来ていく「まめさんテレビ」のテーマソング</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/10/post_498.html" />
<modified>2010-10-14T20:04:12Z</modified>
<issued>2010-10-14T20:03:03Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.847</id>
<created>2010-10-14T20:03:03Z</created>
<summary type="text/plain">
    きっかけは、メデコミ会のステージイベントで、「ライブで曲ができていくプロセスを見てもらいましょう」というところから始まりました。


    ニコ生の人気番組、「魚介類TV」等を手掛ける売れっ子シンガーソングライターの尾飛良幸さんに、


    「ソーシャルメディアの巻き込み型コンテンツ・番組づくりの秘訣について語っていただけませんか？」


    とお願いしたところ、


    


    「じゃ、実際にステージで、どんな風にやっているか、曲作りを題材にして見てもらいましょう。


    せっかくなので、まめさんテレビのテーマソング、つくりましょうか！」


    という話になりました。


    


    「さしあたって、事前に歌詞を書いておいてください」

...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    きっかけは、<a href="http://www.kohoman.com/event" target="_blank">メデコミ会</a>のステージイベントで、「ライブで曲ができていくプロセスを見てもらいましょう」というところから始まりました。
</p>
<p>
    ニコ生の人気番組、「魚介類TV」等を手掛ける売れっ子シンガーソングライターの尾飛良幸さんに、
</p>
<p>
    <strong>「ソーシャルメディアの巻き込み型コンテンツ・番組づくりの秘訣について語っていただけませんか？」</strong>
</p>
<p>
    とお願いしたところ、
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    <strong>「じゃ、実際にステージで、どんな風にやっているか、曲作りを題材にして見てもらいましょう。</strong>
</p>
<p>
    <strong>せっかくなので、まめさんテレビのテーマソング、つくりましょうか！」</strong>
</p>
<p>
    という話になりました。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    <strong>「さしあたって、事前に歌詞を書いておいてください」</strong>
</p>
<p>
    と宿題をもらったので、人生初めての「歌詞」を書きました。
</p>
<p>
    それがこれです。
</p>
<p>
    ---
</p>
<p>
    <strong>まめさんテレビ・テーマソング</strong>
</p>
<p>
    <strong>作詞：鶴野充茂</strong>
</p>
<p>
    <strong><br class="spacer_" /></strong>
</p>
<p>
    <strong>はじまる　はじまる　夢の時間<br />
    生まれる　生まれる　魔法のアイデア</strong>
</p>
<p>
    <strong>予定していた展開は　相手の興味で崩れ去る<br />
    意外な質問、飛び出して　未開のゾーンに突入だ</strong>
</p>
<p>
    <strong>人は誰でも面白い　人はやっぱり面白い</strong>
</p>
<p>
    <strong>まめさんー　まめさんー　それがまめさん　テ・レ・ビ<br />
    まめさんー　まめさんー　それがまめさん　テ・レ・ビ</strong>
</p>
<p>
    <strong>ヒットとスターを生み出すために　今日も誰かと　打ち合わせ</strong>
</p>
<p>
    ---
</p>
<p>
    初めてにしては、いいでしょ？
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    さて。　これをメデコミ会の当日に尾飛さんに渡し、
</p>
<p>
    <strong>「イメージは、シャーデーかノラ・ジョーンズみたいな曲がいいですね。都会の大人の、メローでジャジーな感じ？」</strong>
</p>
<p>
    などと、天真爛漫に、勝手に曲ができていくのだろうと楽しみにしてたんです。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    そうしたら、ステージ上で、いきなり、
</p>
<p>
    <strong>「じゃ、鶴野さん、サビの部分、口ずさんでみてください。どんなメロディですか？」</strong>と尾飛さん。
</p>
<p>
    え！　自分で考えて歌うの？　今？
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    その時の様子がこれです。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    <object id="utv424295" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0" height="386" width="480" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000">
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    </object>
</p>
<p>
    ハナ歌みたいな曖昧なメロディを曲に仕上げていくプロセス。感動ものの職人芸です。
</p>
<p>
    これを尾飛さんは「ハナ・メロ」と呼んでいるそうです。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    で、この時にまとめられた「サビ部分＋Ａメロ」がこの音声データになりました。
</p>
<p>
    ↓　↓　↓
</p>
<p>
    <strong><a href="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2010/10/3c8ec72290baa50425842b0108b5f4f2.mp3">「まめさんテレビのテーマソング（まめソン）のサビ＋Aメロ部分のmp3データ</a></strong>」
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    その後、約1週間して「曲ができましたよ」と送っていただいたのがこちらです。
</p>
<p>
    ↓　↓　↓
</p>
<p>
    <strong><a href="http://mame3.tv/wp-content/uploads/2010/10/0e8da47e289c7c6dc8200187c4ee24fa.mp3">まめさんTVテーマ曲</a></strong>
</p>
<p>
    ↑　↑　↑
</p>
<p>
    もう本当に驚きの作品に仕上がっていってますよね。
</p>
<p>
    確かに、少なくとも曲調はシャーデーです。すごい。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    この曲にまとめていったイメージとプロセスについて、10/14の番組内で尾飛さんに語っていただきました。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
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    </object>
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    そして、
</p>
<p>
    メデコミ会の来月のゲストスピーカーの熊村ゴウスケさん(<a href="http://twitter.com/gosuke" target="_blank">@gosuke</a>)から、
</p>
<p>
    <strong>「演奏、しましょうか！」</strong>
</p>
<p>
    というお申し出をいただき、急きょ、10/22に、この曲のレコーディングをすることに。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    さらに、さらに、
</p>
<p>
    この曲ができていく間に、ツイッターで知り合った歌手の畑中葉子さん（<a href="http://twitter.com/hatanaka_yoko" target="_blank">@hatanaka_yoko</a>）に恐る恐る
</p>
<p>
    <strong>「歌っていただけませんか？」</strong>
</p>
<p>
    とお願いしたところ、
</p>
<p>
    なんとご快諾いただきまして、レコーディングに参加していただくことにななりました。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    10/22の11時過ぎから、このレコーディングの様子をＵＳＴＲＥＡＭ「<a href="http://mame3.tv/">まめさんテレビ</a>」で中継します。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    どんどん思わぬ方向に進んでいくこのテーマソング。私にも分からない、この後の展開。でもそれがまた楽しみでなりません。
</p>
<p>
    <br class="spacer_" />
</p>
<p>
    どうぞお楽しみに。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>月曜のメデコミ会： 前売り割引券は日曜18時まで。ソーシャルメディア、USTREAM／ニコ生プロモーション企画者必見のステージイベント付き交流会</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/10/_18ustream.html" />
<modified>2010-10-02T17:40:33Z</modified>
<issued>2010-10-02T17:39:15Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.846</id>
<created>2010-10-02T17:39:15Z</created>
<summary type="text/plain">
    １０月のメデコミ会は注目ですよ。ぜひご参加ください。


    すでにご案内している１０／４（月）のメデコミ会ですが、いつも以上に大きな反響を頂いております。


    この前売り割引料金でのチケット販売が、本日10/3（日）18時で終了しますので、改めて紹介します。


    チケットは、こちらから↓すぐクレカ決済できます。


    http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_100908203150_1.htm


    　　


    ネット業界でプロモーションやマーケティングを手掛けられている方はもちろん、


    大手事業会社でソーシャルメディアを担当されている方（あちこちのセミナーで登壇して...</summary>
<author>
<name>tsuruno</name>
<url>http://www.beanstar.net</url>
<email>mm@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>企業・地域・組織の自己演出</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <font color="#000099"><a title="" href="http://www.kohoman.com/event" target="_blank">１０月のメデコミ会</a>は注目ですよ。ぜひご参加ください。</font>
</p>
<p>
    すでにご案内している１０／４（月）のメデコミ会ですが、いつも以上に大きな反響を頂いております。
</p>
<p>
    この前売り割引料金でのチケット販売が、本日10/3（日）18時で終了しますので、改めて紹介します。
</p>
<p>
    チケットは、こちらから↓すぐクレカ決済できます。
</p>
<p>
    <a href="http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_100908203150_1.htm">http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_100908203150_1.htm</a>
</p>
<p>
    　　
</p>
<p>
    ネット業界でプロモーションやマーケティングを手掛けられている方はもちろん、
</p>
<p>
    大手事業会社でソーシャルメディアを担当されている方（あちこちのセミナーで登壇しているあの人も）、
</p>
<p>
    広告代理店やＰＲ会社でソーシャルメディアの仕掛けを考えられている方やデジタル部門を統括されている方、
</p>
<p>
    この分野に注目している学者の方なども参加予定です。
</p>
<p>
    いつもに増して、参加者同士の交流が面白くなりそうな回ですので、改めてご案内いたします。
</p>
<p>
    まだチケット残っていますので、ぜひ今すぐお申し込みください。
</p>
<p>
    仕事の都合で行けない、という方は、興味のありそうな同僚や知人にぜひご案内ください。
</p>
<p>
    　　　　&nbsp;
</p>
<p>
    <span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: medium 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; WORD-SPACING: 0px" class="Apple-style-span"><span style="BORDER-COLLAPSE: collapse; FONT-FAMILY: arial,sans-serif; FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span"><big style="FONT-WEIGHT: bold"><font color="#000099">USTREAM／ニコ生でのプロモーション・キャンペーン企画者必見！！<br />
    ニコニコ生放送の視聴者数で常時ベスト３に位置する<br />
    「魚介類TV」で学んだ<br />
    視聴者巻き込み型番組づくりの秘訣</font></big></span></span>
</p>
<p>
    <br />
    <img style="WIDTH: 239px; HEIGHT: 221px" alt="尾飛良幸" src="http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/003/553/84/N000/000/000/125111179942316318811_0.jpg" /><br />
    <br />
    <br />
    <a title="" href="http://www.kohoman.com/event" target="_blank"><strong>１０月のメデコミ会</strong></a>
</p>
<p>
    <big><small style="FONT-WEIGHT: bold">トークライブの特別ゲスト</small></big><br />
    <span style="COLOR: black">マルチシンガーソングライター・作曲家</span><br style="COLOR: black" />
    <span style="COLOR: black">尾飛良幸氏</span><br />
    <big style="COLOR: rgb(0,0,153)"><big><big><span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: medium 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; WORD-SPACING: 0px" class="Apple-style-span"><span style="BORDER-COLLAPSE: collapse; FONT-FAMILY: arial,sans-serif; FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span"><br /></span></span></big></big></big>
</p><wbr style="FONT-WEIGHT: bold" />
<div style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN-LEFT: 40px">
    ＵＳＴＲＥＡＭやニコニコ生放送などライブ動画配信サービスが急速に広がる中、マーケティングやキャンペーンの一環での活用を検討している方も増えています。一方で、現在配信されている番組のほとんどは、視聴者数の伸びに課題を抱えてもいます。<br />
    <br />
    そこで、ニコニコ生放送で常に多くの視聴者をひきつけ、レギュラー番組として継続されている「魚介類ＴＶ」の尾飛良幸さんをお迎えして、<strong><font color="#0000FF">ソーシャルメディア時代ならではの「視聴者巻き込み型番組づくり」の工夫</font></strong>について、お話しいただきます。<br />
    <br />
    <strong><font color="#0000FF">作曲家でもあり、ＡＫＢやジャニーズなどにも楽曲提供されている尾飛さん</font></strong>には、<font color="#0000FF"><strong>今回、メデコミ会のオリジナル・オープニングテーマ曲も作っていただきました</strong></font>。次回のメデコミ会では、<strong><font color="#0000FF">実際に、トークライブの最中に、ライブで、新曲を作る過程を皆さんに見ていただく予定</font></strong>です。<br />
    <br />
    めちゃくちゃ面白い、生で「曲」ができるプロセス、そして、見ている人が思わず身を乗り出して参加してしまうプロの技をぜひ会場でご覧ください。<br />
    <br />
    <strong><font color="#0000FF">「ソーシャルメディアで何かやりたい」<br />
    「ＵＳＴＲＥＡＭ／ニコ生で注目される番組を作りたい」<br />
    なんて考えている企画・制作系の方はまさに必見</font></strong>です。<br />
    <br />
    <strong><font color="#0000FF">音楽業界、エンタメ業界の人、新しいコンテンツを考えている人にもぜひ、</font></strong>ご参加いただきたいプログラムです。
</div><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: medium 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px" class="Apple-style-span"><span style="BORDER-COLLAPSE: collapse; FONT-FAMILY: arial,sans-serif; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span"><big style="FONT-WEIGHT: bold"><big>内容</big></big><br />
<br /></span></span>
<div style="TEXT-ALIGN: left">
    <div style="MARGIN-LEFT: 40px">
        <span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: medium 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px" class="Apple-style-span"><span style="BORDER-COLLAPSE: collapse; FONT-FAMILY: arial,sans-serif; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span">-&nbsp; なぜ「魚介類ＴＶ」は多くの視聴者を集め続けられるのか？</span></span><br />
        <br />
        <span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: medium 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px" class="Apple-style-span"><span style="BORDER-COLLAPSE: collapse; FONT-FAMILY: arial,sans-serif; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span">- &nbsp;見ている人は気づかない！番組視聴率アップの秘密</span></span><br />
        <br />
        <span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: medium 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px" class="Apple-style-span"><span style="BORDER-COLLAPSE: collapse; FONT-FAMILY: arial,sans-serif; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span">- &nbsp;音楽の意外な効果！すぐに使えるイベント・ＵＳＴ／ニコ生番組企画者のためのサウンド活用術</span></span><br />
        <br />
        <span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: medium 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px" class="Apple-style-span"><span style="BORDER-COLLAPSE: collapse; FONT-FAMILY: arial,sans-serif; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span">- &nbsp;素人がついやってしまうネットライブ番組の落とし穴</span></span><br />
        <br />
        <span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: medium 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px" class="Apple-style-span"><span style="BORDER-COLLAPSE: collapse; FONT-FAMILY: arial,sans-serif; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span">- &nbsp;コアなファンはこうしてつくる</span></span><br />
    </div>
</div>
<div style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN-LEFT: 40px">
    <span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: medium 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(0,0,0); WORD-SPACING: 0px" class="Apple-style-span"><span style="BORDER-COLLAPSE: collapse; FONT-FAMILY: arial,sans-serif; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span"><br />
    など</span></span><br />
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    <br />
    <br />
    １０月４日（月）１９時開場、１９時半開演－２２時半まで<br />
    <span class="text14b">場所：お台場・</span><a class="text14b" href="http://tcc.nifty.com/accessmap/" target="_blank"><span style="FONT-WEIGHT: bold">カルチャーカルチャー</span></a>（ZEPP Tokyo上）<br />
    東京都江東区青海1丁目パレットタウン Zepp Tokyo2F<br />
    03-3599-2390　※イベント日のみの対応<br />
    <br />
    <a class="text14b" href="http://tcc.nifty.com/accessmap/">地図はこちらを</a><br />
    <br />
    ゆりかもめ「青海駅」、りんかい線「東京テレポート駅」下車５分<br />
    <br />
    特別ゲストを招いたステージイベントを約１時間、<br />
    その後、交流会で２２時すぎまで進行します。<br />
    <br />
    参加費：３０００円（前売り）、３５００円（前日18時以降＋当日）<br />
    （ともに２０００円分の飲食チケット代を含んでいます）<br />
    <br />
    ↓　↓　↓　↓　↓<br />
    <br />
    <a class="text14b" href="http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_100908203150_1.htm"><strong><font size="5">チケット販売はこちらか</font></strong></a><a class="text14b" href="http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_100908203150_1.htm"><strong><font size="5">ら</font></strong></a>
</p><span class="text14b">ネットでのチケット販売は、10/3（日）１８時まで。</span><br class="text14b" />
<span class="text14b">それ以降の当日券は、直接会場にお越しください</span><br />
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↑　↑　↑　↑　↑<br />
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<title>講演　「人は誰でも面白い！頭のいい人間関係　すぐできるコツ」</title>
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<modified>2010-09-29T04:38:31Z</modified>
<issued>2010-09-29T04:37:07Z</issued>
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<summary type="text/plain">
    この秋は毎週のように講演を続けています。引き続き、「説明」や「伝え方」、「コミュニケーション」をテーマにしたものが中心ですが、最近新たに入ってきたのが「人間関係」です。


    先日お伺いした学校の教員が会員になっている全国組織の講演では、


    「人は誰でも面白い！頭のいい人間関係　すぐできるコツ」というタイトルでお話ししました。


    　


    参加者の皆さんそれぞれが割と小さな組織、同じ顔ぶれの中で仕事をしているということで、そんな方々に参考になる話を、というご要望を頂いていました。


    　


    100人程度が出席する会場でした。　


    　


    講演のペースになっているのは、今年５月に三笠書房から出たこの本。


    ...</summary>
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<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
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<dc:subject>セミナー／イベント</dc:subject>
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    この秋は毎週のように講演を続けています。引き続き、「説明」や「伝え方」、「コミュニケーション」をテーマにしたものが中心ですが、最近新たに入ってきたのが「人間関係」です。
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    先日お伺いした学校の教員が会員になっている全国組織の講演では、
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    「人は誰でも面白い！頭のいい人間関係　すぐできるコツ」というタイトルでお話ししました。
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    　<img title="zen9162010-1.jpg" height="225" alt="zen9162010-1.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/zen9162010-1.jpg" width="300" border="0" />
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    参加者の皆さんそれぞれが割と小さな組織、同じ顔ぶれの中で仕事をしているということで、そんな方々に参考になる話を、というご要望を頂いていました。
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    　<img title="zen9162010-2.jpg" height="225" alt="zen9162010-2.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/zen9162010-2.jpg" width="300" border="0" />
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    100人程度が出席する会場でした。　
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    講演のペースになっているのは、今年５月に三笠書房から出たこの本。
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    <img title="頭のいい人間関係.jpg" height="300" alt="頭のいい人間関係.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/tm_k6qCzIKigqKQbIrUitaMVw.jpg" width="300" border="0" />
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    <strong><a title="" href="http://www.amazon.co.jp/%E9%A0%AD%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%84%E4%BA%BA%E9%96%93%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%80%8C%E3%81%99%E3%81%90%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%82%B3%E3%83%84-%E7%9F%A5%E7%9A%84%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%9F%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%B6%B4%E9%87%8E-%E5%85%85%E8%8C%82/dp/4837978681/kohoman-22" target="_blank">頭のいい人間関係「すぐできる」コツ　鶴野充茂（著）三笠書房・知的生き方文庫</a></strong>
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    毎回私はその組織や団体の方々が最も必要としている分野の話を組み合わせて話していまして(大体、本の内容より圧倒的に多くの割合がその個別ニーズに合わせた部分です)、
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    今回の参加者の皆さんは、今後、とある制度改革で、組織の手続きを大きく変えていく必要のある方々、ということで、
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    仕事で関わる人たちに、その「変化・変更」をうまく伝え、協力してもらいやすい関係づくり、を中心に話をしました。
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    「どうして今、この話を、自分が、聞かないといけないのか？」
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    という問いに答えられないと、どれだけ「良い話」「大事な話」と思っても、聞いてもらえませんので、　
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    いつも反応を確認するまでドキドキしていますが、今日参加者アンケートの結果を見せていただいたところ、とても喜んでいただいたとのことでホッとしました。
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    講演は１０月以降もずっと続きます。今後も、現場で求められている実際の次のアクションにつながるような話をしていきたいと思っています。
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    &nbsp;
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