<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="en">
<title>つるの式：自己演出コミュニケーション - 鶴野充茂 公式ブログ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/" />
<modified>2010-03-01T08:11:51Z</modified>
<tagline>モノは力で動く。ヒトはコミュニケーションで動く。
効果的なコミュニケーションについて日々考えてます。</tagline>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.01D-ja">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2010, MT</copyright>
<entry>
<title>R25特別版「R22」で紹介されました：新人のスーツについて</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/03/r25r22.html" />
<modified>2010-03-01T08:11:51Z</modified>
<issued>2010-03-01T08:09:48Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.823</id>
<created>2010-03-01T08:09:48Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    リクルートR25特別版「R22」の3/2-4/30特別発行号で私のコメントが出ています。


    


    「（ファッション）自分好みの格好はやっぱり"生意気？"　スーツ、シャツ、ネクタイetc.のNGラインを調べてきた！」


    という記事内で、新入社員のスーツの「着崩し」についてコメントしています。


    　


    読後の感想は想像できます。


    ええ、あまりツッこまないでください。


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    リクルートR25特別版「R22」の3/2-4/30特別発行号で私のコメントが出ています。
</p>
<p>
    <img title="r22_3012010.jpg" height="422" alt="r22_3012010.jpg" src="http://www.beanstar.net/bw_uploads/r22_3012010.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    <a title="" href="http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/rxr_detail/?id=20100301-00001605-r25" target="_blank">「（ファッション）自分好みの格好はやっぱり"生意気？"　スーツ、シャツ、ネクタイetc.のNGラインを調べてきた！」</a>
</p>
<p>
    という記事内で、新入社員のスーツの「着崩し」についてコメントしています。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    読後の感想は想像できます。
</p>
<p>
    ええ、あまりツッこまないでください。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>COBSオンラインで紹介されました： 褒められたときのリアクション、どうすれば合格？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/cobs_1.html" />
<modified>2010-02-26T21:38:44Z</modified>
<issued>2010-02-26T21:37:52Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.822</id>
<created>2010-02-26T21:37:52Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[毎日コミュニケーションズ「COBS ONLINE」で紹介されました。

    


    「褒められたときのリアクション、どうすれば合格？」という記事で、仕事で褒められた時の受け答えについて語っています。


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[毎日コミュニケーションズ「COBS ONLINE」で紹介されました。
<p>
    <a title="" href="http://cobs.jp/jijinews/trend/2010/02/post_358.html" target="_blank"><img title="cobs_homerareta.jpg" height="500" alt="cobs_homerareta.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/cobs_homerareta.jpg" width="292" border="1" /></a>
</p>
<p>
    <a title="" href="http://cobs.jp/jijinews/trend/2010/02/post_358.html" target="_blank">「褒められたときのリアクション、どうすれば合格？」</a>という記事で、仕事で褒められた時の受け答えについて語っています。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>新刊「「上手な説明」の基本とコツ」（学研）発売です</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/post_484.html" />
<modified>2010-02-25T03:23:08Z</modified>
<issued>2010-02-25T03:20:38Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.821</id>
<created>2010-02-25T03:20:38Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    本日、2/25付で新刊が発売になりました。


    


    「上手な説明」の基本とコツ　鶴野充茂（著）　学研　1,155円です。


    学研らしい図解、イラスト満載で、パラパラめくるだけで楽しい本に仕上がっています。


    書店で見つけた方は、ぜひお手にとってご覧ください。


    &nbsp;


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    本日、2/25付で新刊が発売になりました。
</p>
<p>
    <a title="" href="http://tinyurl.com/yl748v5" target="_blank"><img title="gakkenbookH300.jpg" height="300" alt="gakkenbookH300.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/gakkenbookH300.jpg" width="204" border="1" /></a>
</p>
<p>
    <strong><a title="" href="http://tinyurl.com/yl748v5" target="_blank">「上手な説明」の基本とコツ</a></strong>　鶴野充茂（著）　学研　1,155円です。
</p>
<p>
    学研らしい図解、イラスト満載で、パラパラめくるだけで楽しい本に仕上がっています。
</p>
<p>
    書店で見つけた方は、ぜひお手にとってご覧ください。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>＠ｎｉｆｔｙ ビジネスで紹介されました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/post_491.html" />
<modified>2010-02-25T07:13:45Z</modified>
<issued>2010-02-24T13:36:26Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.820</id>
<created>2010-02-24T13:36:26Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    ＠ｎｉｆｔｙビジネスで私のインタビュー記事が掲載されました。


    &nbsp;


    これは、私が発起人で企画・開催にあたっているイベント、ＡＣフォーラムのお知らせを兼ねたもの。5回目の開催となる今回は、ニフティからも開催協力を頂き、充実のラインナップで3月20日に開催されます。
...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>セミナー／イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    ＠ｎｉｆｔｙビジネスで私のインタビュー記事が掲載されました。
</p>
<p>
    &nbsp;<a title="" href="http://business.nifty.com/articles/ac-forum/100222/" target="_blank"><img title="nifty_acf2010.jpg" height="407" alt="nifty_acf2010.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/nifty_acf2010.jpg" width="400" border="0" /></a>
</p>
<p>
    これは、私が発起人で企画・開催にあたっているイベント、<strong><a title="" href="http://ac-f.net/" target="_blank">ＡＣフォーラム</a></strong>のお知らせを兼ねたもの。5回目の開催となる今回は、<a title="" href="http://www.nifty.co.jp/cs/newsrelease/detail/100219003812/1.htm" target="_blank">ニフティからも開催協力</a>を頂き、充実のラインナップで3月20日に開催されます。
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>[つるの式53] 初対面の相手から「下」に見られない方法</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/53.html" />
<modified>2010-02-23T14:43:11Z</modified>
<issued>2010-02-23T14:22:09Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.813</id>
<created>2010-02-23T14:22:09Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    ●知り合いで勝負しない


    初対面で、「御社の誰々さんと親しいんです」とつい言ってしまう人がいます。


    その相手と仲良くなりたいんだけど、気後れしている時に、つい言ってしまうのではないかと私は見ています。


    　&nbsp;


    本人にそんな意識はないかもしれません。あくまで「共通の話題」を提供することで、会話を弾ませようとしているだけ。親近感を与えたいのだ、と。


    &nbsp;


    実際、以前の私がそうでした。２０代の後半くらいから交際範囲が広がって、大企業や業界で注目度の高い会社にはたいてい知り合いがいました。そういう状況が楽しかったし、自分の中で、ちょっとした自慢に思っていた時期もあったように思います。


    　&nb...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>つるの式コミュニケーションメソッド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <strong>●知り合いで勝負しない</strong>
</p>
<p>
    <strong>初対面で、「御社の誰々さんと親しいんです」とつい言ってしまう</strong>人がいます。
</p>
<p>
    <strong>その相手と仲良くなりたいんだけど、気後れしている時に、つい言ってしまうのではないか</strong>と私は見ています。
</p>
<p>
    　&nbsp;
</p>
<p>
    本人にそんな意識はないかもしれません。あくまで「共通の話題」を提供することで、会話を弾ませようとしているだけ。親近感を与えたいのだ、と。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    実際、以前の私がそうでした。２０代の後半くらいから交際範囲が広がって、大企業や業界で注目度の高い会社にはたいてい知り合いがいました。そういう状況が楽しかったし、自分の中で、ちょっとした自慢に思っていた時期もあったように思います。
</p>
<p>
    　&nbsp;
</p>
<p>
    そして<strong>目の前の相手にそんな話をして、正直なところ、少し自分を大きく見せたくもあった</strong>のです。
</p>
<p>
    &nbsp;でも、「誰々さんを知ってるんです」と言って、話が盛り上がった経験は一度もありません。でしょ？
</p>
<p>
    <strong>うまくいかないのを知ってるハズ</strong>なんです。　「お世話になっています」「ああ、はい」くらいが関の山ですよね？
</p>
<p>
    　&nbsp;
</p>
<p>
    <strong>共通の知り合いなんて、初対面の人との間では、たとえ大人物でも名物でも、大した話題になりません</strong>。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    一方で、<strong>余裕のある人は、自分から「○○さんと親しい」なんて、初対面の相手に言ったりしません</strong>。
</p>
<p>
    エライ人なら、顔が広くて知り合いも多いはずなのに。
</p>
<p>
    「ああ、御社の社長とこの前、飲みに行きましたよ、ゴルフ仲間でね」なんて聞いたことがありません。
</p>
<p>
    　&nbsp;
</p>
<p>
    冷静に考えれば、本当に付き合いの深い人との関係は、初対面の相手に、自分から提供するような話題じゃないんです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    「○○さんと親しいんです」「よく知ってますよ」なんて言う段階で、気持ちが負けているのです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    つまり、<strong>下に見られない方法は、相手をまず上に見ないこと</strong>　です。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ただ、ここで問題なのは、気持ちが負けていることではありません。
</p>
<p>
    自分がその相手との関係を、どうしたいのかという「目的」「目標」がないのが問題なのです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <strong>親近感を与えようとしているなら、その目的がはっきりしないと意味がない</strong>のです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <strong><img title="0218-知り合いで勝負しない.jpg" height="293" alt="0218-知り合いで勝負しない.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/tm_MDIxOC2SbYLojYeCooLFj5-ViYK1gsiCog.jpg" width="400" border="1" /></strong>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <strong>●自分と相手の関係発展を話題にする</strong>&nbsp;&nbsp;
</p>
<p>
    本気で仲良くなりたい、何らかの形で今後もお付き合いをお願いしたい、でもどうしていいかわからない。
</p>
<p>
    次に会う機会なんてまったくイメージできない。
</p>
<p>
    もし、目の前にそんな人が現れたとしたら、どうするでしょうか？
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    パーティとか、講演会とか、インタビューとか、たまたまの出会いとか。
</p>
<p>
    気後れするような相手との会話のチャンス、初対面だと、その場でのやりとりの回数は限られていますよね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    プライベートな雑談は<strong>「質問⇔返答、話す⇔聞く」で３往復くらい</strong>　と考えておいた方がいいんじゃないかと思うんです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    その限られたやりとりを、<strong>準備せずにうまくいくと期待するのは、あまりに楽観的すぎます。</strong>
</p>
<p>
    <strong>多くの人とは、必然性なく２度会うことはない</strong>　のです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そして、それは、気後れするような出会う機会の少ない「特別な人」に限った話ではありません。
</p>
<p>
    初対面の人なら、誰とでも同じことが言えます。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    では、うまい人はどうしているのでしょうか？
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <strong>話題の選択肢を与える</strong>んです。何の話をしたいか、相手に選んでもらうのです。
</p>
<p>
    そこから盛り上がる話題、発展する話題を提供します。
</p>
<p>
    それは、ビジネスでも趣味でも何でも構いません。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    つまり、<strong>相手と自分の間で楽しめる話題</strong>です。第三者(他人)の話題ではありません。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    たとえば、ある上場企業の役員は私に言いました。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    「ゴルフと酒、どちらが好きですか？」
</p>
<p>
    　&nbsp;
</p>
<p>
    今でも記憶に残る質問です<strong>。「どちらも本人が得意」なもので、「相手と一緒にできるもの」を「クローズド・クエスチョン」に</strong>しています。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <strong>答えやすいし、どちらを答えても、「では、次回は」と誘えます。</strong>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="0218-どっちがすき？.jpg" height="297" alt="0218-どっちがすき？.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/tm_MDIxOC2Cx4LBgr-CqoK3gquBSA.jpg" width="400" border="1" />&nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    これをつるの式コミュニケーションメソッドでは、
</p>
<p>
    「<strong>相手に選ばせる自分の世界の法則</strong>」と言います。&nbsp;<br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
</p>
<p>
    　<strong>まとめ：つるの式（５３）相手に選ばせる自分の世界の法則」</strong>
</p>
<p>
    <strong>&nbsp;</strong>
</p>
<p>
    <strong>　・初対面の人に「誰々を知っている」なんて話題はもうやめよう</strong>
</p>
<p>
    <strong>　・共通の知り合いの話題は次を生まない</strong>
</p>
<p>
    <strong>　・相手との関係発展を目ざした話題提供を</strong>
</p>
<p>
    <strong>　・自分が得意で一緒に楽しめる話題を提供し、相手に選んでもらえばいい</strong>
</p>
<p>
    ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
</p>
<p>
    &nbsp;<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>うまい推薦文、紹介文の書き方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/post_485.html" />
<modified>2010-02-12T04:55:46Z</modified>
<issued>2010-02-12T04:54:54Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.811</id>
<created>2010-02-12T04:54:54Z</created>
<summary type="text/plain">
    時々、人物や商品・サービスの推薦文、紹介文を頼まれることがあります。


    悩むんですよね。


    ポジティブさを出し、なおかつ嘘臭くなく、


    オリジナリティがあって、


    しかも書き手にも(できれば)好印象を持ってもらうような文。


    　


    そんな時、ロッテが新聞広告などで掲載している、「忙中ガムあり」というコラムが参考になります。


    たとえば、本日付・日経新聞社会面に掲載されている、作曲家・千住明さんのコラム。


    　


    
        忙中ガムあり(327)　千住明(作曲家)
    
    
        　僕は小学校のころから板状の「グリーンガム」ファンだったが、初めて樽のようなボトルに入っ...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    時々、人物や商品・サービスの推薦文、紹介文を頼まれることがあります。
</p>
<p>
    悩むんですよね。
</p>
<p>
    ポジティブさを出し、なおかつ嘘臭くなく、
</p>
<p>
    オリジナリティがあって、
</p>
<p>
    しかも書き手にも(できれば)好印象を持ってもらうような文。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    そんな時、ロッテが新聞広告などで掲載している、「<a title="" href="http://www.lotte.co.jp/products/category/gum/gumtimes/index.html" target="_blank">忙中ガムあり</a>」というコラムが参考になります。
</p>
<p>
    たとえば、本日付・日経新聞社会面に掲載されている、作曲家・千住明さんのコラム。
</p>
<p>
    　
</p>
<blockquote>
    <p>
        忙中ガムあり(327)　千住明(作曲家)
    </p>
    <p>
        　僕は小学校のころから板状の「グリーンガム」ファンだったが、初めて樽のようなボトルに入った「キシリトールガム」（特保）を見た時、「これはすごい発明だ」と思った。ガムであり、しかも歯を健康に保つとあって、以来　樽買いしている。作曲では、構想ができた後、何十枚ものスコアを書くという作業がある。これがけっこう単調で、集中力がとぎれたり、眠くなる。そんな時のために、仕事場のデスクやピアノの上に樽が並んでいる。
    </p>
</blockquote>
<p>
    　
</p>
<p>
    名文です。
</p>
<p>
    ・褒めている
</p>
<p>
    ・自分が好きであり、その具体的なエピソードを入れている
</p>
<p>
    ・商品名も入れている
</p>
<p>
    ・「歯を健康に保つ」という広告で書きにくい表現を個人コメントとして入れている(広告主は嬉しい)
</p>
<p>
    ・樽買い、なんてシャレた表現も入っている
</p>
<p>
    ・商品の具体的な利用法が読者にもイメージできる
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    私もいつかこの欄に載せてもらえる名文が書けるように、精進したいと思います。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    　　&nbsp;　&nbsp;&nbsp;&nbsp;　　今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>日経ビジネスオンラインの取材を受けました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/02/post_479.html" />
<modified>2010-02-03T03:17:48Z</modified>
<issued>2010-02-03T03:16:56Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.809</id>
<created>2010-02-03T03:16:56Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    日経ビジネスオンラインの取材を受けました。


    


    テーマはソーシャルメディアでコミュニケーションがどう変わっていくか、といった話でした。


    ソーシャルメディアで情報との関わり方が激変してますよ、という話が中心です。


    ３月２０日に予定されている、マーケティング・コミュニケーションの祭典「ACフォーラム(All Communicators' Forum)」（今年のテーマは、「ソーシャルメディア時代のコミュニケーション戦略」）の話もしました。


    今月後半に記事になる予定です。


    ツイッターでやりとしていた話題にも触れました。


    &nbsp;


    　
...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    日経ビジネスオンラインの取材を受けました。
</p>
<p>
    <img title="nbo_20310.jpg" height="300" alt="nbo_20310.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/nbo_20310.jpg" width="400" border="1" />
</p>
<p>
    テーマはソーシャルメディアでコミュニケーションがどう変わっていくか、といった話でした。
</p>
<p>
    ソーシャルメディアで情報との関わり方が激変してますよ、という話が中心です。
</p>
<p>
    ３月２０日に予定されている、マーケティング・コミュニケーションの祭典「<a title="" href="http://ac-f.net/" target="_blank">ACフォーラム(All Communicators' Forum)</a>」（今年のテーマは、「ソーシャルメディア時代のコミュニケーション戦略」）の話もしました。
</p>
<p>
    今月後半に記事になる予定です。
</p>
<p>
    ツイッターでやりとしていた話題にも触れました。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    　
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>[つるの式52]残るか独立かを考えている人へ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/01/52_1.html" />
<modified>2010-01-28T02:17:52Z</modified>
<issued>2010-01-28T00:53:49Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.808</id>
<created>2010-01-28T00:53:49Z</created>
<summary type="text/plain">
    
    ●会社を利用する！？


    　会社にいながら、社外からご指名で声がかかるような活躍をしている人は、独立している人と話をする時、どうも会社に所属していることが心のどこかでひっかかっているかのような言い方をすることがあります。


    　「私は、会社をできるだけ利用しようと思ってるんですよ」


    　本気で「独立」するかもしれないと、ほんの少しでも考えているなら、これ、もう言わない方がいいです。言って得することがないからです。


    　独立すると、目の前のクライアントを大事にすることしかありません。


    　会社員は、自分の会社に100%依存している存在です。


    　そんな、唯一かつ最高のクライアントである自分の会社を「利用する」なんて言う...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>つるの式コミュニケーションメソッド</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <br />
    <strong>●会社を利用する！？</strong>
</p>
<p>
    　会社にいながら、社外からご指名で声がかかるような活躍をしている人は、独立している人と話をする時、どうも会社に所属していることが心のどこかでひっかかっているかのような言い方をすることがあります。
</p>
<p>
    　「<strong>私は、会社をできるだけ利用しようと思ってるんですよ</strong>」
</p>
<p>
    　本気で「独立」するかもしれないと、ほんの少しでも考えているなら、これ、<strong>もう言わない方がいいです</strong>。言って得することがないからです。
</p>
<p>
    　独立すると、目の前のクライアントを大事にすることしかありません。
</p>
<p>
    　会社員は、自分の会社に100%依存している存在です。
</p>
<p>
    　そんな、<strong>唯一かつ最高のクライアントである自分の会社を「利用する」なんて言うのはおかしい</strong>。ですよね？
</p>
<p>
    　仮に独立してやっていく時、クライアントの成長、発展に貢献できないなら報酬はもらえません。そして報酬をアップさせるには、役割の拡大、大きな成果をもたらすしかありません。
</p>
<p>
    　そう考えると、勤め先を大事にできない人、悪く言う人は、外部の感覚では、仕事をお願いするのを躊躇するのです。<br />
    　<br />
    　うまい人は独立の時、勤めていた会社から仕事をもらっています。ある意味、（独立じゃないけど）天下りの人がいい例かもしれません。<strong>辞めてもつながっていることが信用</strong>になるわけです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="t-shiki52-1.jpg" height="283" alt="t-shiki52-1.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/t-shiki52-1.jpg" width="400" border="1" />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    　さて、そんなことを踏まえつつ、組織の中でうまくやっている人のことを思い出してみました。勤めながら社外からも指名されて仕事を請けたり、活躍している人。大きく３つくらいのカテゴリーに分かれそうです。
</p>
<p>
    　<strong>1)エバンジェリスト型</strong>　
</p>
<p>
    　商品を会社の代表としてプロモートしている人、セミナー・講演で話したり、メディアに寄稿したりもする。本人が有名になることで会社にもプラスになるタイプ。
</p>
<p>
    <strong>　2)開拓者型　</strong>
</p>
<p>
    　新領域などに興味があり、社内に誰もわかる人がいない領域を率先して攻めているタイプ。技術者に多い。専門領域のコミュニティの中心になっていたりする。
</p>
<p>
    <strong>　3)外部発信型</strong>　
</p>
<p>
    　会社で得た専門知識を社外でペンネームなどを使って発信するタイプ。金融系など社名が出ると困る業界の人に多い。
</p>
<p>
    　こうした例を参考にしつつ、経験を積み機会を活かすのもいいですね。組織の中で活躍する道はいくつもあるように思います。
</p>
<p>
    <strong>●やりたい仕事ができていないことも喜べる</strong>
</p>
<p>
    　「いや、そもそも会社でやりたい仕事をやれないんですよ」
</p>
<p>
    　なんて言う人も中にはいるでしょう。
</p>
<p>
    　それはそれで様々な理由があるのでしょうが、改めて考えてみたら、<strong>自分ではやりそうもないことをやるのが会社組織</strong>なんじゃないか、と思うんです。
</p>
<p>
    　つまり、<strong>一人でやりたいことだけやろうとするんだったら、そもそも会社に入ったりしない</strong>、と。会社の仕事をきっかけにしながら、経験を積んでいこうとしてるんですよね。
</p>
<p>
    　なんて、我慢がちょっと足りなかった１０年前の自分に言えたら言いたいです。反省。
</p>
<p>
    　そしてまた、今輝かしく活躍をしている人たちに話を聞いても、長く不遇の時代を過ごしてきたという人が、実は少なくないのです。
</p>
<p>
    　ただ、ある程度以上の経験を持っている人は言うと思います。
</p>
<p>
    　<strong>意外と自分ではやりそうもなかった経験が後に生きるもの</strong>だ、と。<br />
    　<strong>やりたいことだけやっていたら、うまくいかないもの</strong>だ、と。
</p>
<p>
    　たとえば、おいしいものだけ食べていたら、確実に人間ドックでひっかかります。<br />
    　カロリーコントロールに自信がない時は、ちゃんと指導してもらったほうがいいんです。<br />
    　<br />
    　だから、<strong>自分でやりそうもなかった経験は、それ自体が体にいいと考えてみるようにする</strong>。
</p>
<p>
    　それでもダメで、自分は社内で役に立ってない、力を発揮できてない感覚が強いんだという人はどうすればいいか？
</p>
<p>
    　<br />
    　オススメがあります。これは効きますよ。
</p>
<p>
    　<strong>後輩を指導してみるのです。就活の世話なんかもオススメ</strong>です。
</p>
<p>
    　キャリアや仕事探しに悩んでいる後輩たちと話をすると、なぜ今、自分がその仕事をやっているかを思い出しますし、整理して話すことになります。
</p>
<p>
    　また、学生が、あまりに自分勝手な希望を言うことに感心できます。<br />
    　大人はそんなに甘くないぞと気持ちよく言えます。<br />
    　<br />
    　そして、思い切りアドバイスしてあげればいいのです。いいアドバイスを考えてあげてほしいと思います。仕事はどう捉えて、取り組めばいいか。何を大事にするべきか。満点じゃないかもしれないけど、予定通りじゃないかもしれないけど、自分はこうやって歩んできたのだ、と。
</p>
<p>
    <br />
    　<strong>それはそのまま自分に活かせるアドバイスになっているはず</strong>です。
</p>
<p>
    　これをつるの式コミュニケーションメソッドでは、
</p>
<p>
    　「<strong>活かせ自分のアドバイスの法則</strong>」と言います。
</p>
<p>
    <img title="t-shiki52-2.jpg" height="313" alt="t-shiki52-2.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/t-shiki52-2.jpg" width="400" border="1" />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
</p>
<p>
    <strong>&nbsp;まとめ：　つるの式（５２）活かせ自分のアドバイスの法則<br />
    　　<br />
    　・　独立をするかもしれない人は、会社の悪口を言ってはいけない<br />
    　・　勤め先は最高かつ唯一のクライアントだ。大事にしよう<br />
    　・　自分ではやりそうもない仕事ができるのは会社勤めのメリット<br />
    　・　うまく受け入れられないなら後輩にアドバイスしよう<br />
    　・　真剣に考えたアドバイスは、自分も充分、参考にできる</strong>
</p>
<p>
    ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「仕事のうまい頼み方」について、COBSオンラインで取材を受けました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/01/cobs.html" />
<modified>2010-01-20T03:16:20Z</modified>
<issued>2010-01-20T03:10:42Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.806</id>
<created>2010-01-20T03:10:42Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[毎日コミュニケーションズが運営するサイト『COBS ONLINE』のトレンドサプリというコーナーで取材を受けました。

    


    &nbsp;


    仕事を頼むのが苦手！ そんな悩みを克服するための処方箋とは？


    というタイトルで、若手社員が知っておきたい、人に仕事を頼む時のスマートなお願いの仕方についてコメントしています。
...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>毎日コミュニケーションズが運営するサイト『COBS ONLINE』のトレンドサプリというコーナーで取材を受けました。<br />
<p><br />
    <img title="cobs_tanomu12010.gif" height="494" alt="cobs_tanomu12010.gif" src="http://www.beanstar.net/bw_uploads/cobs_tanomu12010.gif" width="350" border="1" /><br />
</p><br />
<p><br />
    &nbsp;<br />
</p><br />
<h3 class="entry-header header-entry-archive"><br />
    <a class="cat_business" href="http://cobs.jp/jijinews/trend/business/"></a><a class="headerlink" href="http://cobs.jp/jijinews/trend/2010/01/post_342.html">仕事を頼むのが苦手！ そんな悩みを克服するための処方箋とは？</a><br />
</h3><br />
<p class="entry-header header-entry-archive"><br />
    というタイトルで、若手社員が知っておきたい、人に仕事を頼む時のスマートなお願いの仕方についてコメントしています。<br />
</p></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>文化放送ラジオに出ます(1/22夜9時)</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2010/01/1229_1.html" />
<modified>2010-01-13T16:25:46Z</modified>
<issued>2010-01-13T16:25:05Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2010:/blog/1.793</id>
<created>2010-01-13T16:25:05Z</created>
<summary type="text/plain">
    今日は、1/22（金）21時から放送される文化放送のラジオ、「魚住りえの就職戦士ブンナビ！」の収録がありました。


    


    就職活動にすぐに役立つコミュニケーションのコツについて、お話ししました。ラジオは久々です。


    12分間のコーナー、打ち合わせほとんどなし、一気に喋って、中断も録り直しもなし。


    ドライブスルーなみのスピードで終わってしまいました。うまくまとまってるかなあ。


    


    収録後、魚住りえさんと。


    （一応、一歩前に出て、彼女の顔がより小さく見えるよう、ちょっとだけ配慮。そんなことわざわざ書かなくてもいいか）


    なんだかたくさん共通点があることを発見。楽しいひと時でした。


    　


 ...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    今日は、1/22（金）21時から放送される文化放送のラジオ、「魚住りえの就職戦士ブンナビ！」の収録がありました。
</p>
<p>
    <img title="bunka-11310-0.jpg" height="244" alt="bunka-11310-0.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/bunka-11310-0.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    就職活動にすぐに役立つコミュニケーションのコツについて、お話ししました。ラジオは久々です。
</p>
<p>
    12分間のコーナー、打ち合わせほとんどなし、一気に喋って、中断も録り直しもなし。
</p>
<p>
    ドライブスルーなみのスピードで終わってしまいました。うまくまとまってるかなあ。
</p>
<p>
    <img title="bunka-11310.jpg" height="238" alt="bunka-11310.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/bunka-11310.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    収録後、魚住りえさんと。
</p>
<p>
    （一応、一歩前に出て、彼女の顔がより小さく見えるよう、ちょっとだけ配慮。そんなことわざわざ書かなくてもいいか）
</p>
<p>
    なんだかたくさん共通点があることを発見。楽しいひと時でした。
</p>
<p>
    　
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>プラチナサライで「つるの式」本プレゼント</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/12/post_482.html" />
<modified>2009-12-18T09:43:00Z</modified>
<issued>2009-12-18T09:42:19Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2009:/blog/1.791</id>
<created>2009-12-18T09:42:19Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    私の新刊、『つるの式　伝える技術　新常識』　を、プラチナサライで5名の方にプレゼント。


    


    詳しくは　こちらのサイトをご覧ください。


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <span class="Apple-style-span" style="WORD-SPACING: 0px; FONT: 14px Arial, Helvetica, sans-serif; TEXT-TRANSFORM: none; COLOR: rgb(0,0,0); TEXT-INDENT: 0px; WHITE-SPACE: normal; LETTER-SPACING: normal; BORDER-COLLAPSE: separate; orphans: 2; widows: 2; -webkit-border-horizontal-spacing: 0px; -webkit-border-vertical-spacing: 0px; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><span class="Apple-style-span" style="FONT-SIZE: 12px">私の新刊、『<strong><a title="" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4093878803/kohoman-22/ref=nosim" target="_blank">つるの式　伝える技術　新常識</a></strong>』　を、プラチナサライで5名の方にプレゼント。</span></span>
</p>
<p>
    <a title="" href="http://ow.ly/NflT" target="_blank"><img title="sarai_present.gif" height="409" alt="sarai_present.gif" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/sarai_present.gif" width="300" border="1" /></a>
</p>
<p>
    詳しくは　<a title="" href="http://ow.ly/NflT" target="_blank">こちらのサイト</a>をご覧ください。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「漂流する広告・メディア～12人のキーパーソンと語るマス×ネットの今」（藤田康人編著）に出ています</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/12/12_2.html" />
<modified>2009-12-18T07:12:53Z</modified>
<issued>2009-12-18T07:12:10Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2009:/blog/1.789</id>
<created>2009-12-18T07:12:10Z</created>
<summary type="text/plain">
    インテグレート社長の藤田康人さんが編著の新刊、『漂流する広告・メディア〓12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今』（日経BP企画）が今月、出ました。


    


    これは、「日経ビジネスオンライン」において、2009年2月から6月まで、14回の連載だった「BOOM! 特別版 リアルな人々─“匿名お断り”の広告・メディア論」をベースにできた本で、対談集です。


    私も、「広告とPRの違いってなんですか？」というテーマで、藤田さんと対談した話が収められています。


    実際に対談したのがちょうど1年ほど前なので、それから少し状況が動いていることもないではないです。ただ、入手した本書を読み進めてみると、全体として12人+藤田さん、それぞれの視点や発想がかな...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    <a title="" href="http://www.itgr.co.jp/" target="_blank">インテグレート</a>社長の藤田康人さんが編著の新刊、『<strong><a title="" href="http://tinyurl.com/yka9xaw" target="_blank">漂流する広告・メディア～12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今</a></strong>』（日経BP企画）が今月、出ました。
</p>
<p>
    <img title="h_K02220[1].jpg" height="328" alt="h_K02220[1].jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/h_K02220[1].jpg" width="200" border="1" />
</p>
<p>
    これは、「日経ビジネスオンライン」において、2009年2月から6月まで、14回の連載だった「BOOM! 特別版 リアルな人々─“匿名お断り”の広告・メディア論」をベースにできた本で、対談集です。
</p>
<p>
    私も、「<strong>広告とPRの違いってなんですか？</strong>」というテーマで、藤田さんと対談した話が収められています。
</p>
<p>
    実際に対談したのがちょうど1年ほど前なので、それから少し状況が動いていることもないではないです。ただ、入手した本書を読み進めてみると、全体として12人+藤田さん、それぞれの視点や発想がかなり違うので、同じ情報発信やマーケティングを見てもこれだけ差があるのか、とたくさん発見がありました。面白いですよ。
</p>
<p>
    私も通して読んで、お腹いっぱいになりました。
</p>
<p>
    「今」を感じとるための本ですので、興味のある方はすぐに手にとって、参考にされることをオススメします。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <a title="" href="http://tinyurl.com/yka9xaw" target="_blank">アマゾンではこちらから</a>。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか？」（川上徹也著）に引用されてます</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/12/post_483.html" />
<modified>2009-12-17T13:36:07Z</modified>
<issued>2009-12-17T13:35:26Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2009:/blog/1.787</id>
<created>2009-12-17T13:35:26Z</created>
<summary type="text/plain">
    知人の川上徹也さんが新刊、「明日、会社がなくなっても、自分の名前(ちから)で勝負できますか？」（クロスメディアパブリッシング）を出されました。


    


    まえがきには、こうあります。


    「この本は、主に会社に勤めるビジネスパーソンであるあなたに向けて書かれたものだ。もし、明日、会社がなくなっても、自分の名前（ちから）で何とかやっていけるようにするための、ロードマップとして。」


    私自身のテーマも、「自分の名前で仕事をする人たち」をたくさん生み出すことですし、実は本書中に私のエピソードも引用されています。


    他のビジネス書と異なり、実際、「今」、現役バリバリで働いている人たちが実名でめちゃくちゃたくさん本書中に登場し、具体例としてまとめら...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    知人の川上徹也さんが新刊、「<a title="" href="http://www.amazon.co.jp/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%80%81%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%82%E3%80%81%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E5%90%8D%E5%89%8D%E3%81%A7%E5%8B%9D%E8%B2%A0%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B-%E5%B7%9D%E4%B8%8A-%E5%BE%B9%E4%B9%9F/dp/4844370839/kohoman-22" target="_blank">明日、会社がなくなっても、自分の名前(ちから)で勝負できますか？</a>」（クロスメディアパブリッシング）を出されました。
</p>
<p>
    <img title="t02200318_0369053310328193436[1].jpg" height="318" alt="t02200318_0369053310328193436[1].jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/t02200318_0369053310328193436[1].jpg" width="220" border="1" />
</p>
<p>
    まえがきには、こうあります。
</p>
<p>
    「この本は、主に会社に勤めるビジネスパーソンであるあなたに向けて書かれたものだ。もし、明日、会社がなくなっても、自分の名前（ちから）で何とかやっていけるようにするための、ロードマップとして。」
</p>
<p>
    私自身のテーマも、「自分の名前で仕事をする人たち」をたくさん生み出すことですし、実は本書中に私のエピソードも引用されています。
</p>
<p>
    他のビジネス書と異なり、実際、「今」、現役バリバリで働いている人たちが実名でめちゃくちゃたくさん本書中に登場し、具体例としてまとめられているのは、リアルで面白いです。
</p>
<p>
    ストーリー性をもって発信する、というのが川上徹也さんの独自性。
</p>
<p>
    主要書店で売れ始めているようです。
</p>
<p>
    ぜひお手にとってご覧ください。<a title="" href="http://www.amazon.co.jp/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%80%81%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%82%E3%80%81%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E5%90%8D%E5%89%8D%E3%81%A7%E5%8B%9D%E8%B2%A0%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B-%E5%B7%9D%E4%B8%8A-%E5%BE%B9%E4%B9%9F/dp/4844370839/kohoman-22" target="_blank">アマゾンでは、こちらから</a>。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>@ニフティ・ビジネスのイベントに参加しました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/12/post_481.html" />
<modified>2009-12-15T07:16:29Z</modified>
<issued>2009-12-15T07:15:48Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2009:/blog/1.784</id>
<created>2009-12-15T07:15:48Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    １２月１４日、お台場のカルチャーカルチャーで＠ニフティ・ビジネス主催のイベント「次世代処世術！ サバイバル時代のキャリアとスキル」に参加しました。


    セミナーというより、トーク・ライブ？　


    


    真ん中は、「会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ」著者の齊藤正明さんです。


    私が喋っている最中、いきなり齊藤さんがステージ上で写真を撮るもので、私も負けずにパチリと。


    


    ビジネスイベントとは思えない＋ステージ進行中とは思えない写真。


    ツイッターで中継＋コメントしていただいた方もいらっしゃいました。


    ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました！


    &nbsp;


    &nbs...]]></summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>セミナー／イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    １２月１４日、お台場のカルチャーカルチャーで＠ニフティ・ビジネス主催のイベント「次世代処世術！ サバイバル時代のキャリアとスキル」に参加しました。
</p>
<p>
    セミナーというより、トーク・ライブ？　
</p>
<p>
    <img title="nifty121409-1.jpg" height="456" alt="nifty121409-1.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/nifty121409-1.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    真ん中は、「会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ」著者の齊藤正明さんです。
</p>
<p>
    私が喋っている最中、いきなり齊藤さんがステージ上で写真を撮るもので、私も負けずにパチリと。
</p>
<p>
    <img title="nifty121409-2.jpg" height="354" alt="nifty121409-2.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/nifty121409-2.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    ビジネスイベントとは思えない＋ステージ進行中とは思えない写真。
</p>
<p>
    ツイッターで中継＋コメントしていただいた方もいらっしゃいました。
</p>
<p>
    ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました！
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>鶴岡さんとの「つるつる講演会」無事終了。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2009/11/post_480.html" />
<modified>2009-11-27T08:08:17Z</modified>
<issued>2009-11-27T08:07:50Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2009:/blog/1.782</id>
<created>2009-11-27T08:07:50Z</created>
<summary type="text/plain">
    「伝説のホテル」の鶴岡秀子さんと私でW講演会をしました。


    


    ビーンスター創業時からのお付き合いなのでかれこれ５年くらいになりますが、一緒に講演するのは実はこれが初めて。


    定員を大幅に上回る参加申込みを頂き、たくさんの方にお断りしなければならなかったと聞いています。せっかく申し込んでいただいたのに参加できなかった皆さん、ほんとごめんなさい。また機会を作りたいと思いますので、その際にぜひお越しください。


    


    当日の会場もこの通り完全に満席。ありがとうございました。


    


    「つるの式　伝える力の高め方」というテーマでお話ししました。


    鶴岡さんとのジョイントも面白かったです。


    ありがとうご...</summary>
<author>
<name>MT</name>

<email>tsuruno@beanstar.net</email>
</author>
<dc:subject>セミナー／イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    「伝説のホテル」の鶴岡秀子さんと私でW講演会をしました。
</p>
<p>
    <img title="tsuru2-20091125-1.jpg" height="244" alt="tsuru2-20091125-1.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/tsuru2-20091125-1.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    ビーンスター創業時からのお付き合いなのでかれこれ５年くらいになりますが、一緒に講演するのは実はこれが初めて。
</p>
<p>
    定員を大幅に上回る参加申込みを頂き、たくさんの方にお断りしなければならなかったと聞いています。せっかく申し込んでいただいたのに参加できなかった皆さん、ほんとごめんなさい。また機会を作りたいと思いますので、その際にぜひお越しください。
</p>
<p>
    <img title="tsuru2-20091125-2.jpg" height="256" alt="tsuru2-20091125-2.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/tsuru2-20091125-2.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    当日の会場もこの通り完全に満席。ありがとうございました。
</p>
<p>
    <img title="tsuru2-20091125-3.jpg" height="246" alt="tsuru2-20091125-3.jpg" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/tsuru2-20091125-3.jpg" width="300" border="1" />
</p>
<p>
    「つるの式　伝える力の高め方」というテーマでお話ししました。
</p>
<p>
    鶴岡さんとのジョイントも面白かったです。
</p>
<p>
    ありがとうございました！
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>

</feed>