<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="en">
<title>つるの式：自己演出コミュニケーション</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/" />
<modified>2008-08-27T12:41:07Z</modified>
<tagline>モノは力で動く。ヒトはコミュニケーションで動く。
効果的なコミュニケーションについて日々考えてます。</tagline>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.01D-ja">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2008, 鶴野充茂</copyright>
<entry>
<title>夏休みの思い出</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/08/post_384.html" />
<modified>2008-08-27T12:41:07Z</modified>
<issued>2008-08-27T12:40:25Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.600</id>
<created>2008-08-27T12:40:25Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    久々の更新です。


    ８月は、たまりにたまっていた原稿を片付ける月間・・・になるはずでしたが、


    よくある夏休みの最後みたいに、〆切いっぱいあるのに現実逃避。


    


    こんなイベントとか、


    （コミュニケーションです）


    


    こんなイベントとか。


    （コミュニケーションです）


    皆さん、お誘いありがとうございます！　　良い思い出ができました！


    
    &nbsp;


    残っている宿題が、新刊書籍の原稿が４冊分。


    まぐまぐのメルマガも今月末までに出さないと抹消されます。


    某大手就職サイトのコンテンツもあともう少し？


    ひー。


    &nb...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    久々の更新です。
</p>
<p>
    ８月は、たまりにたまっていた原稿を片付ける月間・・・になるはずでしたが、
</p>
<p>
    よくある夏休みの最後みたいに、〆切いっぱいあるのに現実逃避。
</p>
<p>
    <img title="ven100_082608.jpg" height="225" alt="ven100_082608.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/ven100_082608.jpg" width="400" border="0" />
</p>
<p>
    こんなイベントとか、
</p>
<p>
    （コミュニケーションです）
</p>
<p>
    <img title="hanabi81008.jpg" height="217" alt="hanabi81008.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/hanabi81008.jpg" width="400" border="0" />
</p>
<p>
    こんなイベントとか。
</p>
<p>
    （コミュニケーションです）
</p>
<p>
    皆さん、お誘いありがとうございます！　　良い思い出ができました！
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    残っている宿題が、新刊書籍の原稿が４冊分。
</p>
<p>
    まぐまぐのメルマガも今月末までに出さないと抹消されます。
</p>
<p>
    某大手就職サイトのコンテンツもあともう少し？
</p>
<p>
    ひー。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="kyoshu82608.jpg" height="225" alt="kyoshu82608.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/kyoshu82608.jpg" width="400" border="0" />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    いよいよもうだめだー、と思っていたら、
</p>
<p>
    教習所のＰＲのお仕事も頂きました。
</p>
<p>
    <br />
    はい、ありがとうございます！<br />
</p>
<p>
    全部面白くしますよー。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;&nbsp;　<font face="Arial">　　今日もまた、自己演出コミュニケーションの修行をしております！</font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>今日から東京ビックサイト</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/07/post_383.html" />
<modified>2008-07-30T12:19:45Z</modified>
<issued>2008-07-30T12:17:13Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.599</id>
<created>2008-07-30T12:17:13Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    eラーニングワールドという展示会に出ています。


    


    B2B中心の、比較的地味な展示会ですが、会社としては、こういう自己演出(?)しております。


    8/1（金）まで3日間 @ お台場・東京ビックサイトです。


    ご都合の良い方はぜひお越しください。


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    eラーニングワールドという展示会に出ています。
</p>
<p>
    <img title="kibanbooth1.jpg" height="180" alt="kibanbooth1.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/kibanbooth1.jpg" width="320" border="0" />
</p>
<p>
    B2B中心の、比較的地味な展示会ですが、会社としては、こういう自己演出(?)しております。
</p>
<p>
    8/1（金）まで3日間 @ お台場・東京ビックサイトです。
</p>
<p>
    ご都合の良い方はぜひお越しください。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>エンジニアTypeに出ています</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/07/type.html" />
<modified>2008-07-22T09:56:14Z</modified>
<issued>2008-07-22T09:55:08Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.598</id>
<created>2008-07-22T09:55:08Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    ７/２２発売の「エンジニアtype」8/9号に出ています。


    


    「仕事には、巧みな話術より大事なものがある 伝える技術を磨け！」


    という全体特集で、ビーンスターの事業内容ともピッタリ。


    　


    毎日、私もコミュニケーションの勉強をしています。はい。


    &nbsp;


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    ７/２２発売の「エンジニアtype」8/9号に出ています。
</p>
<p>
    <img title="type_1.jpg" height="243" alt="type_1.jpg" src="http://www.beanstar.net/bw_uploads/type_1.jpg" width="180" border="0" />
</p>
<p>
    「仕事には、巧みな話術より大事なものがある 伝える技術を磨け！」
</p>
<p>
    という全体特集で、ビーンスターの事業内容ともピッタリ。
</p>
<p>
    <img title="type1.jpg" height="283" alt="type1.jpg" src="http://www.beanstar.net/bw_uploads/type1.jpg" width="200" border="0" />　<img title="type2.jpg" height="284" alt="type2.jpg" src="http://www.beanstar.net/bw_uploads/type2.jpg" width="194" border="0" />
</p>
<p>
    毎日、私もコミュニケーションの勉強をしています。はい。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>看板でいかに気を引くか</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/07/post_382.html" />
<modified>2008-07-20T06:53:15Z</modified>
<issued>2008-07-20T06:52:45Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.597</id>
<created>2008-07-20T06:52:45Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    暑い暑いと汗をかきながら、照り返しのきつい銀座、歌舞伎座の近くを歩いていて、何か不思議な広告表現が視界の中に入ってきました。


    


    一瞬通り過ぎて、「ん？」と思い、戻って確かめました。


    
    &nbsp;


    


    これが何気なく気になった看板、というか、お品書き？


    &nbsp;


    問題はこの部分です。↓


    


    わ、わかりますかね、


    ２つ気になることがあるんです。


    &nbsp;


    １つ目はこれ。


    &nbsp;


    


    クスクスだそうです。


    うむ。いいですよね、クスクス。今や国際的な認知を得ている料理です。


  ...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    暑い暑いと汗をかきながら、照り返しのきつい銀座、歌舞伎座の近くを歩いていて、何か不思議な広告表現が視界の中に入ってきました。
</p>
<p>
    <img title="ginza72008-1.jpg" height="356" alt="ginza72008-1.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/ginza72008-1.jpg" width="200" border="0" />
</p>
<p>
    一瞬通り過ぎて、「ん？」と思い、戻って確かめました。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="ginza72008-2.jpg" height="169" alt="ginza72008-2.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/ginza72008-2.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    これが何気なく気になった看板、というか、お品書き？
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    問題はこの部分です。↓
</p>
<p>
    <img title="ginza72008-3.jpg" height="374" alt="ginza72008-3.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/ginza72008-3.jpg" width="200" border="0" />
</p>
<p>
    わ、わかりますかね、
</p>
<p>
    ２つ気になることがあるんです。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    １つ目はこれ。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="ginza72008-4.jpg" height="333" alt="ginza72008-4.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/ginza72008-4.jpg" width="234" border="0" />
</p>
<p>
    クスクスだそうです。
</p>
<p>
    うむ。いいですよね、クスクス。今や国際的な認知を得ている料理です。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    で・・・でも、ですね。
</p>
<p>
    「冷やし中華、始めました」
</p>
<p>
    と同じようにクスクスを訴えて、一体どれだけの効果があるというのでしょうか。
</p>
<p>
    歌舞伎座近くに、それほどクスクスファンが多いのでしょうか。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    「おおーっ！　クスクスはじめたのかー！ 」
</p>
<p>
    と大反響があるような、局地的にすごいインパクトのある品目なのでしょうか。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    それが私にはわかりませんでした。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    さらに。
</p>
<p>
    <img title="ginza72008-5.jpg" height="405" alt="ginza72008-5.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/ginza72008-5.jpg" width="114" border="0" />
</p>
<p>
    矢印と左右があってないんですけど・・・。
</p>
<p>
    この看板、「角」にないんですけど・・・。
</p>
<p>
    この看板を正面に見ている人にとっては、「左側面に進むとあります」か、
</p>
<p>
    方向は矢印で視覚的に訴えて、「すぐそこ」くらいの方が親切な説明表現だと思います。
</p>
<p>
    「右へ曲がってください」と伝えるべき人は、この看板を正面に見て、右から左に歩行中の人。
</p>
<p>
    しかも、顔の方向を変えずに右の視界に入ったこの看板群を見て、店の位置を確認しようとするような極めて特殊な人なんです。
</p>
<p>
    まあ、「クスクス始めました」で反応するようなタイプの人ですから、きっと私とは属性が違うんでしょう。
</p>
<p>
    高度なターゲティングですよね。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;&nbsp;　<font face="Arial">　　今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！</font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>まもなく３歳の娘に父親ができること</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/07/post_381.html" />
<modified>2008-07-18T00:55:12Z</modified>
<issued>2008-07-18T00:54:39Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.596</id>
<created>2008-07-18T00:54:39Z</created>
<summary type="text/plain">
    娘、今月末で３歳になります。


    ミッフィー大好きです。


    
    店や街を歩いていて、ミッフィーグッズを見つけたら、


    「あ゛っ、ミッフィーちゃんだー！」と言って駆け寄ります。


    大人には気付かないくらい遠くて、小さく見えるものでも、敏感に反応します。


    
    さて。


    
    日頃、ゆっくり遊んであげられないパパ。


    仕事で街を歩いていて、ローソンの前で、思わず反応したのです。


    


    「あ゛っ、ミッフィーちゃんだー！」。


    私は心の中で叫び、駆け寄りました。


    


    ミッフィーグッズが当たる、と。


    ミッフィーちゃんのエコバックは、３０点集めれば...</summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    娘、今月末で３歳になります。
</p>
<p>
    ミッフィー大好きです。
</p>
<p>
    <br />
    店や街を歩いていて、ミッフィーグッズを見つけたら、
</p>
<p>
    「あ゛っ、ミッフィーちゃんだー！」と言って駆け寄ります。<br />
</p>
<p>
    大人には気付かないくらい遠くて、小さく見えるものでも、敏感に反応します。
</p>
<p>
    <br />
    さて。
</p>
<p>
    <br />
    日頃、ゆっくり遊んであげられないパパ。
</p>
<p>
    仕事で街を歩いていて、ローソンの前で、思わず反応したのです。
</p>
<p>
    <img title="miffy_lawson0.jpg" height="122" alt="miffy_lawson0.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/miffy_lawson0.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    「あ゛っ、ミッフィーちゃんだー！」。
</p>
<p>
    私は心の中で叫び、駆け寄りました。
</p>
<p>
    <img title="miffy_lawson1.jpg" height="194" alt="miffy_lawson1.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/miffy_lawson1.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    ミッフィーグッズが当たる、と。
</p>
<p>
    ミッフィーちゃんのエコバックは、３０点集めればもれなくもらえる、と。
</p>
<p>
    <br />
    私は、店内のありとあらゆる商品を見て回り、
</p>
<p>
    「何を買えば、いくらで何点もらえるか」
</p>
<p>
    「いくらくらいでそのミッフィーちゃんのエコバックをゲットできるのか」
</p>
<p>
    「実現の可能性は?&nbsp;(到底実現不可能なものなら違う方法を考えますよね)」
</p>
<p>
    「目標期日は?　(仕事には〆切が大切ですよね)」
</p>
<p>
    「何を買って、ゲットする?」
</p>
<p>
    と短時間のうちに分析、計画を立てました。<br />
</p>
<p>
    私の人生の中で、ローソンとの関わりをこれほどまで深く考えたことはありません。
</p>
<p>
    ミッフィーのためにこんなに必死に戦略を立てたこともありません。
</p>
<p>
    <br />
    <br />
    そして、「おにぎりと、からあげくんだ」という結論になりました。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そんなこといっても、私、ふだんはコンビニで買い物しないんです。
</p>
<p>
    行動パターンに入ってません。
</p>
<p>
    だから、オフィスの机にミッフィーのシートを目に入るように置きました。
</p>
<p>
    「ローソン行くなら、ミッフィーのポイントシールちょうだい」とスタッフにも頼みました。
</p>
<p>
    社外でも言いました。
</p>
<p>
    そして！
</p>
<p>
    <img title="miffy_lawson2.jpg" height="209" alt="miffy_lawson2.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/miffy_lawson2.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    本日、30点、到達～！<br />
</p>
<p>
    多くの方のご協力の賜物です。いや、すごい。本当にありがとうございました、みなさん。
</p>
<p>
    <br />
    近々に、ミッフィーのエコバックを入手しに行ってきます。
</p>
<p>
    ３歳の誕生日にも間に合いました。
</p>
<p>
    <br />
    喜んでくれるかな。　
</p>
<p>
    「あ゛っ、ミッフィーちゃんだー！」って。
</p>
<p>
    <br />
    呆れる人もいるかもしれませんね。私もこんな感覚、持つなんて思ってもみませんでした。
</p>
<p>
    でもね、３歳になる娘に父親がしてあげられることって、あんまり思いつかなくて。
</p>
<p>
    <br />
    　ささやかな、自己演出です。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>R25に出てます</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/07/r25.html" />
<modified>2008-07-17T01:24:22Z</modified>
<issued>2008-07-17T01:23:32Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.595</id>
<created>2008-07-17T01:23:32Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    本日配布号のR25。


    


    暑いなあと思ってめくっていったら、


    


    どこかに私が出ています。


    &nbsp;


    &nbsp;


    &nbsp;


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    本日配布号のR25。
</p>
<p>
    <img title="r25071708.jpg" height="330" alt="r25071708.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/r25071708.jpg" width="240" border="0" />
</p>
<p>
    暑いなあと思ってめくっていったら、
</p>
<p>
    <img title="r25071708-2.jpg" height="169" alt="r25071708-2.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/r25071708-2.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    どこかに私が出ています。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>なぜその言葉を使うのか？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/07/post_380.html" />
<modified>2008-07-01T20:41:25Z</modified>
<issued>2008-07-01T20:38:10Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.594</id>
<created>2008-07-01T20:38:10Z</created>
<summary type="text/plain">
    コミュニケーションの仕事をしていると、日常的に1つ1つの言葉の使い方が気になります。


    御徒町駅前の蕎麦屋。何気なく壁にかかれたメニューを見ていて目がとまりました。


    


    初めて入ったお店で、何を頼めばいいのか分からない状態ですから、1つ1つをイメージしながらメニューを見ていきます。


    


    目が止まったのはここです。「御徒町の五峰」、うちのオススメの酒、ですね。


    ふむふむ・・・、あれ？？ よ・読めないぞ、と。


    「微妙な違いで豁然たる個性を持っている」


    というところです。


    


    「微妙な違いで豁然たる個性を持っている」


    はい、赤の下線まで引いてあるので、もう一回読みま...</summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    コミュニケーションの仕事をしていると、日常的に1つ1つの言葉の使い方が気になります。
</p>
<p>
    御徒町駅前の蕎麦屋。何気なく壁にかかれたメニューを見ていて目がとまりました。
</p>
<p>
    <img title="70108menu1.jpg" height="225" alt="70108menu1.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/70108menu1.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    初めて入ったお店で、何を頼めばいいのか分からない状態ですから、1つ1つをイメージしながらメニューを見ていきます。
</p>
<p>
    <img title="70108menu2.jpg" height="295" alt="70108menu2.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/70108menu2.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    目が止まったのはここです。「御徒町の五峰」、うちのオススメの酒、ですね。
</p>
<p>
    ふむふむ・・・、あれ？？ よ・読めないぞ、と。
</p>
<p>
    <strong>「微妙な違いで豁然たる個性を持っている」</strong>
</p>
<p>
    というところです。
</p>
<p>
    <img title="70108menu3.jpg" height="225" alt="70108menu3.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/70108menu3.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    <strong>「微妙な違いで豁然たる個性を持っている」</strong>
</p>
<p>
    はい、赤の下線まで引いてあるので、もう一回読みます。
</p>
<p>
    <strong>「微妙な違いで豁然たる個性を持っている」</strong><br />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    やっぱり読めません。
</p>
<p>
    店の人に聞いても誰も読めません。
</p>
<p>
    ・・・なので、写真に撮って、家で調べることにしました。
</p>
<blockquote>
    <p>
        <strong>かつぜん</strong>　くわつ― <sub>0</sub> 【<sup>▼</sup>豁然】
    </p><!--/ch06_1-->
    <div>
        (ト/タル)[文]形動タリ<br />
        (1)ぱっと開けるさま。ひろびろとしたさま。<br />
        「東は眺望―と開きて/獺祭書屋俳話（子規）」<br />
        (2)疑いや迷いが突然消えるさま。<br />
        「―として此時彼は悟つた/<a href="http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%BA%E1%A4%C8%C8%B3&amp;kind=jn&amp;mode=1&amp;wl=1">罪と罰</a>（魯庵）」<br />
        <br />
        <font color="#666666" size="-2" font="">三省堂提供「大辞林 第二版」より<a href="http://help.goo.ne.jp/howto/tool/dictionary4.html">凡例はこちら</a></font>
    </div>
</blockquote>
<div>
    「かつぜん」だそうです。
</div>
<p>
    つまり、<strong>「微妙な違いで豁然たる個性を持っている」</strong> というのは、
</p>
<p>
    「飲めばその違いがはっきり分かる」（だから飲め！）
</p>
<p>
    ということなのでしょう、きっと。<br />
</p>
<p>
    <br />
    でも、漢字が読めないと、意味が分からない。意味が分からないと、注文しにくいですよね。
</p>
<p>
    でも、あ、そうか、二回目以降のリピーターは、家で意味と読み方を調べて、「次に行く時は注文しよう」と決意してから店に行くから、このメッセージはリピーターに効く表現なのかもしれない。
</p>
<p>
    薬に、「胃で溶けずに腸で効く」みたいなのがありますけど、
</p>
<p>
    これは、一回目の来店では効かずに、二度目三度目の来店の時に効く。
</p>
<p>
    <br />
    <br />
    そう考えると高度な表現ですよね。
</p>
<p>
    <br />
    そんなこと考えてる間に酔いもスッキリ醒めました。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;　<font face="Arial">　　今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！</font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「プレゼン」本、書きます</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/06/post_379.html" />
<modified>2008-06-25T02:05:12Z</modified>
<issued>2008-06-25T02:00:10Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.593</id>
<created>2008-06-25T02:00:10Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    ついにプレゼンの本を書く、という話が動き始めました。


    たくさん出てますよね、プレゼンの本。


    面白い、参考になる、と言ってもらえるものを書かないとね。


    &nbsp;


    プレゼンのトレーニング依頼・お問い合わせもどんどん増えています。


    さあ、タイヘンだ。どうしましょ。（時間的、体力的に）


    


    私のプレゼン観に近い資料があったので、参考までに貼り付けておきます。


    
        
        
        
        
    
    
         | View | Upload your own
    


    　　　今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強がで...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>書籍</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    ついにプレゼンの本を書く、という話が動き始めました。
</p>
<p>
    たくさん出てますよね、プレゼンの本。
</p>
<p>
    面白い、参考になる、と言ってもらえるものを書かないとね。<br />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    プレゼンのトレーニング依頼・お問い合わせもどんどん増えています。<br />
</p>
<p>
    さあ、タイヘンだ。どうしましょ。（時間的、体力的に）
</p>
<p>
    <br />
</p>
<p>
    私のプレゼン観に近い資料があったので、参考までに貼り付けておきます。
</p>
<div id="__ss_85551" style="WIDTH: 425px; TEXT-ALIGN: left">
    <object style="MARGIN: 0px" height="355" width="425">
        <param name="movie" value="http://static.slideshare.net/swf/ssplayer2.swf?doc=death-by-powerpoint4344" />
        <param name="allowFullScreen" value="true" />
        <param name="allowScriptAccess" value="always" />
        <embed src="http://static.slideshare.net/swf/ssplayer2.swf?doc=death-by-powerpoint4344" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="355" />
    </object>
    <div style="FONT-SIZE: 11px; PADDING-TOP: 2px; FONT-FAMILY: tahoma,arial; HEIGHT: 26px">
        <a href="http://www.slideshare.net/?src=embed"><img style="BORDER-RIGHT: 0px; BORDER-TOP: 0px; MARGIN-BOTTOM: -5px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-BOTTOM: 0px" alt="SlideShare" src="http://static.slideshare.net/swf/logo_embd.png" /></a> | <a title="View this slideshow on SlideShare" href="http://www.slideshare.net/thecroaker/death-by-powerpoint">View</a> | <a href="http://www.slideshare.net/upload">Upload your own</a>
    </div>
</div><img style="VISIBILITY: hidden; WIDTH: 0px; HEIGHT: 0px" height="0" src="http://counters.gigya.com/wildfire/CIMP/bT*xJmx*PTEyMTQzNTg1NzY2MDImcHQ9MTIxNDM1ODY2MzU*NSZwPTEwMTkxJmQ9Jm49Jmc9Mg==.jpg" width="0" border="0" alt="" />
<p>
    　<font face="Arial">　　今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！</font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>コミュニケーション能力の磨き方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/06/post_378.html" />
<modified>2008-06-09T10:36:59Z</modified>
<issued>2008-06-09T10:36:17Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.592</id>
<created>2008-06-09T10:36:17Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    最近、毎週、何人もの人と採用面接でお会いします。


    新卒若手の場合もあれば、役員候補のベテランの場合もあります。


    それでよく思うのは、


    　こちらが聞いた質問に、　簡潔に答えを返す人があまりに少ない！


    ということです。


    
    決して難しいことは聞いてないんです。


    　どうして今回応募されたんですか？　とか


    　どうして転職しようと思ってるんですか？　とか


    　仕事選びのポイントは？　などといった、誰でも聞きそうな質問です。


    
    &nbsp;


    そんな質問に対する答えが、どうもスッキリしません。質問にきちんと答えない人、率にして、５割以上です。


    役員候補の...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>コミュニケーション能力</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    最近、毎週、何人もの人と採用面接でお会いします。
</p>
<p>
    新卒若手の場合もあれば、役員候補のベテランの場合もあります。
</p>
<p>
    それでよく思うのは、
</p>
<p>
    　<u>こちらが聞いた質問に、　簡潔に答えを返す人があまりに少ない！</u>
</p>
<p>
    ということです。
</p>
<p>
    <br />
    決して難しいことは聞いてないんです。
</p>
<p>
    　どうして今回応募されたんですか？　とか
</p>
<p>
    　どうして転職しようと思ってるんですか？　とか
</p>
<p>
    　仕事選びのポイントは？　などといった、誰でも聞きそうな質問です。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    そんな質問に対する答えが、どうもスッキリしません。質問にきちんと答えない人、率にして、５割以上です。
</p>
<p>
    役員候補の面接も含めてです。<br />
    <br />
</p>
<p>
    なぜこんなことが起こるのか、考えてみました。
</p>
<p>
    私の結論は、まったく面白みがないのですが、
</p>
<p>
    採用面接のような極めて私的な、その人個人の考えや価値観を、
</p>
<p>
    真面目に聞かれたり、答えたりする機会が日常生活の中で少ないのだろうな、と。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    でも、じゃあ仮にそうだとして、逆に、「聞いた質問にきちんと答えられるようになる」には、
</p>
<p>
    どうしたらいいんでしょうか。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    いろいろ考えて、ちょっと専門的ですが、「メディアトレーニング」が
</p>
<p>
    １つの有効なトレーニングになりそうに感じています。
</p>
<p>
    <br />
    メディアトレーニングとは、メディアの取材を受ける企業トップや広報担当などが
</p>
<p>
    メッセージの伝達効率を高めるために受ける特殊なコミュニケーションの研修で、
</p>
<p>
    カメラクルーなどを入れて実際に撮影しながら実施したりするのですが、
</p>
<p>
    質問の受け答えの基本を繰り返し練習するだけでも、かなり効果的な訓練になります。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="mt60908ab.jpg" height="225" alt="mt60908ab.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/mt60908ab.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    今日も、某外資系企業のエグゼクティブの方々にメディアトレーニングを実施してきました。
</p>
<p>
    もう少し一般的な人たち向けの、お手軽に提供できるようなプログラムの開発を検討してみようと思います。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <font face="Arial">　　今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！</font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>フジサンケイビジネスアイで紹介されました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/06/post_377.html" />
<modified>2008-06-06T09:02:33Z</modified>
<issued>2008-06-06T09:01:55Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.591</id>
<created>2008-06-06T09:01:55Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    「鶴野さーん、出てますよー」


    フジサンケイビジネスアイに紹介されてます、と。


    


    しかも、カラー写真で大きく。


    ヘッドスパを体験したユーザーのコメントで。


    
        ヘッドスパを初体験したマーケティング会社経営の男性は、「全く新しい感覚だった。ヘッドマッサージなのに、体内からポカポカ暖かくなってくる。育毛ケアだけでなく、リフレッシュ目的に通うリピーターが増えるのでは」と満足げ。　(以上、6/6/08 フジサンケイビジネスアイより引用)
    


    
    &nbsp;


    「満足げ」って。


    満足でしたよ。キモチ良かったですもん。


    でも、いつもの取材対応の時のように1時間くら...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    「鶴野さーん、出てますよー」
</p>
<p>
    フジサンケイビジネスアイに紹介されてます、と。
</p>
<p>
    <img title="fsbi60608-1.jpg" height="199" alt="fsbi60608-1.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/fsbi60608-1.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    しかも、カラー写真で大きく。
</p>
<p>
    ヘッドスパを体験したユーザーのコメントで。
</p>
<blockquote>
    <p>
        ヘッドスパを初体験したマーケティング会社経営の男性は、「全く新しい感覚だった。ヘッドマッサージなのに、体内からポカポカ暖かくなってくる。育毛ケアだけでなく、リフレッシュ目的に通うリピーターが増えるのでは」と満足げ。　(以上、6/6/08 フジサンケイビジネスアイより引用)
    </p>
</blockquote>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    「満足げ」って。
</p>
<p>
    満足でしたよ。キモチ良かったですもん。
</p>
<p>
    でも、いつもの取材対応の時のように1時間くらいは語ったのに、わずか6行の登場でした。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    あ・・・・あと、
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="fsbi60608-2.jpg" height="214" alt="fsbi60608-2.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/fsbi60608-2.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    頭皮が大きく登場！
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    「鶴野さん、キレイですねー、頭皮」と女性スタッフ。
</p>
<p>
    「いや、キレイにした後に、撮ったの、これ」と私。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    頭皮でも自己演出。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>価値観の変化</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/06/post_376.html" />
<modified>2008-06-03T13:22:38Z</modified>
<issued>2008-06-03T13:18:23Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.590</id>
<created>2008-06-03T13:18:23Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    週末に大阪の実家で片付け。


    幼少期から学生時代の荷物の整理を一気にしました。


    
    片付けの途中、


    「こんなんが出てきたんやけど、どないしたらええ？」と母親が出してきたのは、


    86年3月24日に「封印」された私の「宝物入れ」。


    


    靴の箱に「見るな　すてるな　いじくるな！」と書いてガムテープで巻きつけてありました。


    20年以上も前の、まったく記憶にない箱です。


    
    &nbsp;


    こういうのに出会うと、・・・書いてある文字を見るだけで恥ずかしい思いをしますね。


    my childのころのbooks、ですよ。言葉がおかしい。しかも綴りが間違ってる。


    ...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    週末に大阪の実家で片付け。<br />
</p>
<p>
    幼少期から学生時代の荷物の整理を一気にしました。<br />
</p>
<p>
    <br />
    片付けの途中、
</p>
<p>
    「こんなんが出てきたんやけど、どないしたらええ？」と母親が出してきたのは、
</p>
<p>
    86年3月24日に「封印」された私の「宝物入れ」。
</p>
<p>
    <img title="takarabako.jpg" height="169" alt="takarabako.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/takarabako.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    靴の箱に「見るな　すてるな　いじくるな！」と書いてガムテープで巻きつけてありました。
</p>
<p>
    20年以上も前の、まったく記憶にない箱です。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>
<p>
    こういうのに出会うと、・・・書いてある文字を見るだけで恥ずかしい思いをしますね。
</p>
<p>
    my childのころのbooks、ですよ。言葉がおかしい。しかも綴りが間違ってる。<br />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    それでいて、なぜか得意気な筆記体。<br />
    <br />
</p>
<p>
    <br />
    それでも、1986年の自分に出会ったワクワク感で、一気に封印を解きました。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <br />
    で、出てきたのが、この6冊。<br />
    <br />
    <br />
    <br />
    ↓<br />
    <br />
    <br />
    ↓<br />
</p>
<p>
    ↓<br />
    <br />
    <br />
    ↓
</p>
<p>
    <br />
    ↓
</p>
<p>
    ↓<br />
</p>
<p>
    <img title="otakara86.jpg" height="249" alt="otakara86.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/otakara86.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    じゃーん。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    ・怪物怪人プロレス超百科
</p>
<p>
    ・藤子不二雄のまんが大学
</p>
<p>
    ・ドラえもん全百科
</p>
<p>
    ・機動戦士ガンダムII大百科
</p>
<p>
    ・つり名人全百科
</p>
<p>
    ・レースマシン全百科
</p>
<p>
    です。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    すごいでしょ？　&nbsp;&nbsp;&nbsp; （？）<br />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    当時の私にはベストセレクションだったんです。
</p>
<p>
    きっと。
</p>
<p>
    タイムカプセルに入れて残したくなるくらいに。<br />
    <br />
    <br />
    <br />
</p>
<p>
    私の原点を見た思いをしましたね。
</p>
<p>
    いや、これに出会ったのも、きっと「初心に返れ」ということかもしれない。
</p>
<p>
    そう思ってお宝ブックスを読破しました。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そして、「これは自分自身への自己演出かもしれない」なんて思いました。
</p>
<p>
    <br />
    <br />
    <br />
    今、あなたは何かタイムカプセルに入れて、20年後の自分に見せたい価値観ってありますか？
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>調味料のラベルは何を意味するか</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/05/post_375.html" />
<modified>2008-05-30T23:38:10Z</modified>
<issued>2008-05-30T23:29:57Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.589</id>
<created>2008-05-30T23:29:57Z</created>
<summary type="text/plain">
    中華料理屋に立ち寄ったら、目の前に８種類の調味料。


    


    親切に、ラベルが貼ってあります。


    塩、胡椒、山椒、一味、ラー油、醤油、酢、甜麺醤（テンメンジャン）。


    それでぼんやり見ていて気がついたんです。


    
    塩だけ「ラベル」がついてない！、と。


    いや、確かに、他のはラベルがついてないと分かりにくい、あるいは紛らわしいんです。


    胡椒と山椒は紛らわしいし、


    醤油はソースと間違えそう。酢も一見、油かと思う人もいるかもしれません。


    一味やラー油、甜麺醤なんて、見た目ではちょっと何か分からない。


    
    そう考えると、塩だけは明らかです。砂糖と間違うかとも考えましたが、容...</summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>自己演出コミュニケーション＆プレゼンテーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    中華料理屋に立ち寄ったら、目の前に８種類の調味料。
</p>
<p>
    <img title="spice53008.jpg" height="225" alt="spice53008.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/spice53008.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    親切に、ラベルが貼ってあります。
</p>
<p>
    塩、胡椒、山椒、一味、ラー油、醤油、酢、甜麺醤（テンメンジャン）。
</p>
<p>
    それでぼんやり見ていて気がついたんです。
</p>
<p>
    <br />
    塩だけ「ラベル」がついてない！、と。
</p>
<p>
    いや、確かに、他のはラベルがついてないと分かりにくい、あるいは紛らわしいんです。
</p>
<p>
    胡椒と山椒は紛らわしいし、
</p>
<p>
    醤油はソースと間違えそう。酢も一見、油かと思う人もいるかもしれません。
</p>
<p>
    一味やラー油、甜麺醤なんて、見た目ではちょっと何か分からない。
</p>
<p>
    <br />
    そう考えると、塩だけは明らかです。砂糖と間違うかとも考えましたが、容器で判別できるでしょう。
</p>
<p>
    <br />
    ラベルを貼らなくても「一目瞭然」であること。
</p>
<p>
    何度も使った経験と、見た目の明らかな差別化が、きっとラベルなしでも判別できる「ブランド」になっているんだと思ってしまいました。
</p>
<p>
    <br />
    <br />
    ・・・でも、
</p>
<p>
    <br />
    塩にラベルがついてなかったのは、そんな理由からではなくて、
</p>
<p>
    実は、使用頻度が高くて、使っているうちに「取れた」のかも。
</p>
<p>
    　<font face="Arial">&nbsp;&nbsp;&nbsp;いずれにしても、今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！</font>
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>本当に役立つ再利用とは</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/04/post_374.html" />
<modified>2008-04-30T10:01:09Z</modified>
<issued>2008-04-30T10:00:29Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.588</id>
<created>2008-04-30T10:00:29Z</created>
<summary type="text/plain">
    生きていく中で、できれば関わりを持ちたくない生き物っていませんか？


    私にとってその１つは、カラスですね。必要なら、どこかで宣言してもいい。


    非カラス三原則とか、つくりたいくらいですもん。


    
    生ゴミの袋、何重にしてもつつくでしょ。あの人たち。


    朝食前に出して、出勤時に見たら、もうスパゲティが「にゅるん」って、出てる。


    「にゅるん」って。


    きっと、共感してくれる人がこの広い世界のどこかに必ずいると思ってたら、


    日光でその存在を感じました。


    


    ゴミの上に「光るもの」が吊るされてます。


    人間サマをバカにすんなよ、と。この工夫を見よ、と。


    どーだーって（...</summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>企業・地域・組織の自己演出</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    生きていく中で、できれば関わりを持ちたくない生き物っていませんか？
</p>
<p>
    私にとってその１つは、カラスですね。必要なら、どこかで宣言してもいい。
</p>
<p>
    非カラス三原則とか、つくりたいくらいですもん。
</p>
<p>
    <br />
    生ゴミの袋、何重にしてもつつくでしょ。あの人たち。
</p>
<p>
    朝食前に出して、出勤時に見たら、もうスパゲティが「にゅるん」って、出てる。
</p>
<p>
    「にゅるん」って。<br />
</p>
<p>
    きっと、共感してくれる人がこの広い世界のどこかに必ずいると思ってたら、
</p>
<p>
    日光でその存在を感じました。
</p>
<p>
    <img title="gomi1.jpg" height="169" alt="gomi1.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/gomi1.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    ゴミの上に「光るもの」が吊るされてます。
</p>
<p>
    人間サマをバカにすんなよ、と。この工夫を見よ、と。
</p>
<p>
    どーだーって（ちょっと小さな）声が聞こえませんか？
</p>
<p>
    <img title="gomi2.jpg" height="356" alt="gomi2.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/gomi2.jpg" width="200" border="0" />
</p>
<p>
    こんなふうになっている。
</p>
<p>
    私が感動したのはここからですよ。もっと寄りますね。
</p>
<p>
    <img title="gomi3.jpg" height="327" alt="gomi3.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/gomi3.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    ど、ど、どうですか。
</p>
<p>
    Windows95対応のOFFICE （ＮＥＷ！って書いてある）と、年賀状イラスト全集9000ですよ。干支がわかりませんが。
</p>
<p>
    ＯＦＦＩＣＥって、なんか、効きそうですよね。
</p>
<p>
    メッセージ力があると思いますよ。
</p>
<p>
    「古くてもＯＦＦＩＣＥやどー」みたいな。
</p>
<p>
    こういう古いソフトの活用法を考えたことはありませんでした。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <font face="Arial">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　&nbsp;&nbsp;また１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！</font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>チームワーク</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/04/post_373.html" />
<modified>2008-04-30T09:21:55Z</modified>
<issued>2008-04-30T09:17:21Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.587</id>
<created>2008-04-30T09:17:21Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    某社の研修合宿に参加して日光へ。


    そこで目にした地元女子中学生(おそらく)のグループ活動。


    


    ぼんやり見ていたら、グループで体操ともダンスとも異なる、不可解なポーズをとりだしました。


    かなり高度なチームワークを発揮しています。ほとんど相談もせずに次々とシーンが変わりますもん。


    


    よく見ると、ケータイで写真を撮っている！


    上の写真は、おそらく二人の手の上にあたかも二人が立っているような写真を撮っているのでしょう。


    近づいたり、遠ざかったり、


    うずくまったり、立ち上がったり、


    手をつないだり、バンザイしたり、・・・。


    &nbsp;


    そして、それ...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>コミュニケーション能力</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    某社の研修合宿に参加して日光へ。
</p>
<p>
    そこで目にした地元女子中学生(おそらく)のグループ活動。
</p>
<p>
    <img title="ktaide1.jpg" height="400" alt="ktaide1.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/ktaide1.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    ぼんやり見ていたら、グループで体操ともダンスとも異なる、不可解なポーズをとりだしました。
</p>
<p>
    かなり高度なチームワークを発揮しています。ほとんど相談もせずに次々とシーンが変わりますもん。
</p>
<p>
    <img title="ktaide2.jpg" height="369" alt="ktaide2.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/ktaide2.jpg" width="300" border="0" />
</p>
<p>
    よく見ると、ケータイで写真を撮っている！
</p>
<p>
    上の写真は、おそらく二人の手の上にあたかも二人が立っているような写真を撮っているのでしょう。
</p>
<p>
    近づいたり、遠ざかったり、
</p>
<p>
    うずくまったり、立ち上がったり、
</p>
<p>
    手をつないだり、バンザイしたり、・・・。<br />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    そして、それを遠くからケータイで撮影してブログに載せる自分・・・。<br />
</p>
<p>
    それでまた、近くにいた人は、<br />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    「あ、鶴野さん、またブログ用ですか？」<br />
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    んー、やはりケータイは、生活に不可欠なコミュニケーションツールだと改めて感心しました。（？）
</p>
<p>
    <br />
    <font face="Arial">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　&nbsp;&nbsp;今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！</font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>アキバで撮影会</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kohoman.com/blog/archives/2008/04/post_372.html" />
<modified>2008-04-18T07:44:34Z</modified>
<issued>2008-04-18T07:43:28Z</issued>
<id>tag:www.kohoman.com,2008:/blog/1.586</id>
<created>2008-04-18T07:43:28Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
    秋葉原近くの、とあるIT企業で撮影会。


    といっても、「採用ページ」用社員インタビューに同席、です。　訳あって(?)


    &nbsp;


    


    ここの会社の人に、


    「最近、ぜんぜんブログの更新がありませんね」


    と言われたので、


    ネタにします。


    
    
    情報発信、大事ですよね。しかもその継続が。


    &nbsp;


    &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　&nbsp;&nbsp;今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！


    &nbsp;
...]]></summary>
<author>
<name>鶴野充茂</name>
<url>http://www.kohoman.com/blog</url>
<email>tsuruno@kohoman.com</email>
</author>
<dc:subject>企業・地域・組織の自己演出</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.kohoman.com/blog/">
<![CDATA[<p>
    秋葉原近くの、とあるIT企業で撮影会。
</p>
<p>
    といっても、「採用ページ」用社員インタビューに同席、です。　訳あって(?)
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <img title="satsueikai.jpg" height="176" alt="satsueikai.jpg" hspace="0" src="http://www.kohoman.com/blog/bw_uploads/satsueikai.jpg" width="250" border="0" />
</p>
<p>
    ここの会社の人に、
</p>
<p>
    「最近、ぜんぜんブログの更新がありませんね」
</p>
<p>
    と言われたので、
</p>
<p>
    ネタにします。
</p>
<p>
    <br />
    <br />
    情報発信、大事ですよね。しかもその継続が。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    <font face="Arial">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　&nbsp;&nbsp;今日も１つ、自己演出コミュニケーションの勉強ができました！</font>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>

</content>
</entry>

</feed>